ネコミミ・ケモミミ

【らぶカルTL 新作】 飼い犬系彼氏が人間から犬になったときの話 〜Mバレした彼氏は射精管理されながら躾けられて彼女公認のマゾ犬になるそうです〜 d_710574【フル版ダウンロード】

挿入なし/女→男のアナル責めあり女攻め逆転無しPDF形式(A6)/47P(本文45P)/本文約15000文字ハート喘ぎ/甘々/射精管理/女性優位/女攻め/女×男pixivで連載している「飼い犬系彼氏の飼育日記」シリーズです。セルフ射精管理がバレて、新しい貞操帯つけられた彼氏君が、マゾ犬調教されるお話です。【一部抜粋】「ね、選んで。今ここで射精して気持ちよくなるか、気持ちいいの我慢して私のペットになるのか」私の言葉が終わるか終わらないかのうちに、彼の目から大粒の涙がこぼれ落ちた。彼はそのまま私の足に縋りつき、嗚咽混じりの声を漏らす。「もう……十日も……射精、してなくて……ずっと……ずっと苦しくて……つらかったのに……それなのに、射精……してないのにぃ……触られると、ゾクゾクして……気持ちよくて……もっと……もっとイジメてほしいの……めちゃくちゃに、されたいって……なっちゃって……」彼は、まるで興奮した犬のように、熱を帯びた荒い吐息を口元から漏らし、懺悔するように言葉を紡いでいる。股間に巻きついた金属の貞操帯は、もう皮膚に食い込むほどに張りつめ、内側で暴れ回る欲望をどうにか押さえ込んでいる。貞操帯のわずかな隙間からは、透明な我慢汁がポタポタとめどなく垂れ落ち、床に淫靡な染みを広げていた。「感じちゃうと、ちんちん……ギュッて、締め付けられて……すごく、痛いのに……でも、その痛みが……クセになっちゃって……射精……できないのに、空イキが止まらなくて……勝手に……イキそうになっちゃって……」痛みや苦しさすら悦びへと昇華している彼の声には、もはや理性の欠片すら感じられなかった。可哀想に。よくここまで我慢したものだ……させたのは私だけど。私はゆるりとしゃがみ込み、彼の目の高さまで身体を落とす。そして、汗ばんだ頬にかかる彼の髪を一房、優しく耳にかけてあげながら囁いた。「大丈夫……?今ここで貞操帯外して、おちんちんシコシコしてあげようか?」私は彼の腿をなぞるように撫で、ゆっくりと貞操帯へ指を伸ばす。しかし、私の手が貞操帯に届こうとしたその瞬間、その動きは他ならぬ彼の手によって拒まれた。「や、やだっ……ダメ……!……ダメなの…… 出したいのに…… もう……限界なのに……でも……でも君が……もっと射精我慢できたらペットにしてあげるって……毎日、ちんちん管理してあげるって……言ってくれたから……」本当なら、彼は今すぐにでも貞操帯を外し、思いきり自身の陰茎を擦り上げ、溜まりきった精液を一滴残らず吐き出したいはずだ。彼の身体はもう限界を超え、我慢汁は溢れ続け、ただ触れられるだけで痙攣するほど敏感になっている。それなのに、彼はその欲望に手を伸ばすことなく、自らの意志で射精を拒んだ。彼は床に手をつき、額を押しつけるようにして土下座する。どうやら、彼はとうとう自覚してしまったようだ。自分が、射精できないまま、責められ、痛めつけられることで、心底悦んでしまう哀れで淫らな肉体の持ち主だということを。「君の、ペットとして、可愛がってほしいです……ずっと、射精管理してほしいですぼくのマゾちんちん、毎日管理されたいんです……お願いです射精する権利なんて、いりません……触ることも、勃つことも、精液を出すことも、全部君の許可がなきゃ、できない身体にしてほしいです……お願いです……ぼくを、君の……ご主人さまの、マゾペットに調教してください……」【こんな人におすすめ!】・健気でエムっ気のあるわんこ系彼氏がぐちゃぐちゃになっているのを、彼女視点で眺めたい・女性攻めが好きだけど、ハードなSMは好きじゃない・ちゃんと両想いのいちゃらぶカップルがいい・主導権はずっと女性にあってほしい・彼女にべた惚れな彼氏が、心底幸せそうに調教されてるシーンが見たい

【らぶカルTL 新作】 赤ずきんくんがオオカミちゃんを溺愛しながら性的に食べちゃう話 d_669152【フル版ダウンロード】

あらすじ赤いフード付きのポンチョを身に着け女装しているカズキは、オオカミの耳としっぽがある獣人、ウルのことが好きだ。性別も種族も関係ないと愛を伝える毎日だが、ウルは男装をしている女性であることをカズキは知らなかった。ある日森にウルを捕まえようと狩人が侵入してきてウルは襲われてしまう。それを助けたカズキはウルを家に連れていき優しく体を洗って……。ジャンル※本番無しモブ男×ヒロイン(本番はないですが、乳首責め、手マン、などを含みます。)溺愛 ハート喘ぎ 濁点喘ぎ 手マン 中出し 乳首責め 執着登場人物ウル男のフリをしている女性。オオカミの耳としっぽがある獣人。人間と幻獣のオオカミのハーフで、幼少期は妖精の世界で暮らしていた。いつか妖精の世界に帰りたいので、カズキの気持ちには応えたくない。カズキウルが住んでる森の中では女装をしている男性。フリルが付いた赤いフード付きのポンチョと白いワンピースを着ていることが多い。ウルの事が大好き。国の魔術師で仕事に行くときは赤いフード付きのマントを身に着けている。この物語はフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。また、犯罪を助長する意図はありません。

【らぶカルTL 新作】 あなたは私の耳つき王子様 d_715454【フル版ダウンロード】

拾った子犬はイケメン耳つき王子様に育ちました…☆*:;;;;;:*☆☆*:;;;;;:*☆☆*:;;;;;:*☆☆*:;;;;;:*☆人とのコミュニケーションが苦手な「柚希」。ある雨の日に捨てられている子犬を拾い、育てることに…が。その子は獣人だと発覚!!驚く柚希だがその仔を育てることに。「シロ」と名付けた仔どもは、すくすく成長して王子様系な青年に育ち、子供のころのように柚希に甘えるが、その行為は徐々に別の意味帯びてくる。。。

【らぶカルTL 新作】 飼い犬系彼氏をふたなりちんぽで可愛がる d_713208【フル版ダウンロード】

〜せっかくちんぽが生えたので調教済みの彼氏だけど彼のマゾ犬おちんちんに主従関係の擦りこみ(物理)をしてからマーキング中出しもしたいと思います〜(サブタイ)PDF形式(A6)/21P(本文19P)/本文約8000文字(はーと)喘ぎ/甘々/女性優位/女攻め/女×男ふたなり化/ふた女×男/兜合わせ/逆アナルこれまで散々わからせてきたけど、せっかく「生えた」のでまたわからせる話。わからせ済みわからせという謎ジャンル。わからせはなんぼあってもいい。最終的にオナホ扱いされてるけどちゃんと相思相愛です。というか飼い犬系彼氏が自主的に彼女ちんぽにオナホ志願してるだけです。今回は射精管理要素は薄いです。序盤で貞操帯を外しています。何気にシリーズ初の飼い犬系彼氏が射精するシーンがあります。シリーズ初の射精なのにふたなりちんぽでオナホにされちゃうのかわいいね。

【らぶカルTL 新作】 飼い犬系彼氏と喧嘩して仲直りする〜射精する権利を奪ってくださいと懇願する彼の望みが健気すぎたので射精できない彼をたくさんいじめてあげようと思います〜 d_712151【フル版ダウンロード】

挿入なし/逆転無しpixivに載せている「飼い犬系彼氏の飼育日記」と同じシリーズです。これ単体でも楽しめます。A6/28P/本文約8000文字(はーと)喘ぎ/甘々/射精管理/女性優位/女攻め/女×男■こんな人におすすめ!・女性攻めが好きだけど、ハードすぎるSMは好きじゃない・ちゃんと両想いのいちゃらぶカップルがいい・主導権はずっと女性にあってほしい・健気でエムっ気のあるわんこ系彼氏がぐちゃぐちゃになっているのを、彼女視点で眺めたい・骨の髄まで調教された彼氏が、頑張って彼女の無理難題に従うのがみたい・彼女にべた惚れな彼氏が、射精できる権利よりもキスしてほしいとおねだりしてしまい、容赦なくいじめられるのがみたい

♂が受け。コヨーテちゃん×甲斐犬くん d_619132【エロ漫画ダウンロード】

「夏が嫌い」その理由は、毎年帰省してくる従兄弟のユズ。二人きりになるといつもあんなことやこんなことをされていて…弄ばれて苛つくのに、反応してしまう体はまるで言うことを聞かない。机に向かっていても、夏祭りに出かけた先でもなんでも彼女に言われるがまま。意志と体がどんどんかけ離れていく。「もっと普通でいたかったのに」最終日の夜、必死の思いで口にした言葉にユズが返した答えは……

ペットと私1-虎鉄の場合- d_653238【エロ漫画ダウンロード】

ご主人の事が大好きなワンコ系獣人の虎鉄と、飼い主のレナが自宅でイチャイチャするだけのお話。【プレイ内容】・クンニ・中出し・いちゃラブ

イケオジになった愛犬が 毎晩私でオ〇ニーしてます d_574340【エロ漫画ダウンロード】

あらすじ会社から帰る途中に貰った「犬専用擬人化クッキー」を食べてしまった愛犬ルカ。その名の通り人の姿になってしまったが、容姿が余りにもタイプな見た目のイケオジで…しかも共にすごす飼い主の自分に発情して、毎晩襲われる寸前ーーそんな時会社の上司と無理矢理飲み会をする事になり、泥●した結果テリトリーに入られ怒った愛犬が、抑えていた感情を飼い主にぶつけはじめるーー全50P

♂が受け。緑龍ちゃん×ネズミくん d_619139【フル版ダウンロード】

龍族特有の鋭い目がコンプレックスな女の子、リリ。あの日、曲がり角でぶつかった同級生の服に爪を引っ掛けてしまう。焦るリリに「大丈夫」と優しく微笑んでくれるハツカネズミの男の子、カイ。それからずっと彼のことが忘れられない…しかし、顔見知り程度の関係のままコンプレックスを気にして思ったように会話できず気づけば一年が経ってしまった。出会いから何も進展していないことを嘆くリリだが、なんと、偶然にも彼と隣の席に…!加えて、隣の席同士ペアで共同課題を出されてしまう!「よろしくリリさん」「こっ こちらこそ…」さっそく資料集めに図書館へ向かうが、一年間温め続けた想いと自分のコンプレックスからうまく自分を出せずにいた。このままでは、また一年間うじうじしたあたしのままになってしまう…これからのことを思い悩みながら買った飲み物を手に自習室へ戻ろうとすると(カイくん…?)カイが別の部屋を覗いているようで…?「カイくん どうし…「あっ、ダッ、ダメッ」突然口を手で覆われる。状況が理解できないリリ。混乱した彼女の耳へ聞き慣れない声が。それはカイが覗いていた部屋の中にいた人たちのえっっっっちな声で……