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【らぶカルTL 新作】 誘惑の隣の旦那 d_698859【フル版ダウンロード】

夫は梢を「お母さん」と呼び 、もう半年も触れてくれない 。セックスレスの不満と焦燥感を抱える35歳の主婦・梢 。そんな彼女の乾いた視界に映ったのは、隣に越してきた若く美しい旦那さんだった 。ある休日、回覧板を届けに行った梢は、彼一人しかいない隣家へと招き入れられる 。そこで彼から持ち掛けられた、「相談」とは……?「女性って、どういう風に誘われたいものですかね?」 抑えられない欲望と、夫への背徳感。一度火が付いてしまった梢の渇望は、もう誰にも止められない――。総字数 約10,500字(読了時間 約21分)〈本文より抜粋〉というのも、梢は、若い頃よりも近頃の方が性欲が強くなっていて、体が男を求めているからだった。求めていても得られないことで、自然と自慰の回数が増えた。夫と子どもがいない平日の昼間に、スマホでエッチな動画を見つつ、オナニーする梢は、したときはしたときで気持ちはいいのだけれど、やはり、自分の指では満足できないのだった。その不満が澱のように溜まってきているのが現状である。〇「じゃあ、早速……」 と言うと、彼は、梢の隣にやってきた。そうして、梢をじっと見つめた。見つめられた梢は、呆気に取られたが、次の瞬間、彼の手がするりと腰に回されて、その顔が近づいてくるのを見た。 ――え、なに、なに……? 梢は、驚いて、息を呑んだ。一体彼は何をする気なのだろうか。このままだとキスされてしまう。梢は、ぎゅっと目をつぶった。しかし、ちょっと待ったが、唇に感触は得ない。 「……と、こんな感じで無理やりキスするのは、どうでしょうか?」〇リズミカルなピストン運動が、梢の体の奥を執拗に打ち続ける。そのたびに、ぐちゅっ、ぐちゅっ、という、聞いているだけで顔が熱くなるようないやらしい水音が、寝室の空気を満たした。夫との間では、決して聞くことのなかった音。そして、汗と共に立ち上る、濃厚な男の匂い。それらすべてが、梢の感覚を鋭敏に研ぎ澄ませていく。 (ああ……もう、だめ……) 快感の波が、寄せては返すように梢の全身を襲う。

【らぶカルTL 新作】 主婦の秘めごと 〜息子の嫁にマッサージされて〜 d_699698【フル版ダウンロード】

あなたは、息子の甲斐性のなさから始まった、憎き嫁との同居生活に苛立っています。そんな中、あなたを襲った不運な「腰痛」。それを知った嫁は、「マッサージをしてあげる」と不気味なほど親切に申し出ます。リビングに敷かれた布団の上で、あなたは半信半疑のまま、その手に身を任せます。しかし、背中から胸へ、そして……。その手つきは次第に治療の域を逸脱し、あなたの最も隠したい場所を執拗に探り始めます。これはマッサージなのか? それとも……。抗えない屈辱的な快感に、あなたの長年のプライドは弄ばれ、溶かされていきます。まさか、あなたがこの嫁に、あんな言葉で懇願することになるなんて……。これは、あなたの尊厳が崩れ落ちるまでの、緊迫の記録です。二人称の物語。読み手はアラフィフの女性となり、嫁から性感マッサージを受ける体験をします。総字数 約9,000字(読了時間 約18分)〈本文より抜粋〉あなたの背中を滑っていた嫁の手は、やがてその動きを止めません。ローションのぬめりを伴ったまま、ゆっくりと、しかし確実に腰のくびれを通り過ぎ、あなたの臀部へと這い降りていきます。その指先は、あなたが履いているショーツの薄い布地の上から、その丸みを確かめるように、ねっとりと撫で回します。やがて、その指はあなたのショーツのゴムの縁に到達します。そして、そのギリギリのラインを、わざとらしく、なぞるように往復し始めます。そのたびに、あなたの体は、腰の痛みとは全く異なる種類の衝動に襲われ、「ピクン!」と意図せず痙攣します。〇あなたは行き場のない熱を抱えたまま、布団の上で必死に身をよじります。まるで魚が水から打ち上げられたように、口を小さく開閉させ、荒い息を繰り返すしかありません。すると、あなたの耳元で、嫁の嘲笑うかのような、ひどく冷静な声が響きます。「お義母さんって、マッサージでこんなに感じるんですね」……嫁はさらに、あなたの股間にわざとらしく視線を落とします。そして、一度止めた指を、今度は浅い場所で、ローションの音をわざと立てるようにくちゅくちゅと動かします。リビングに響くその卑猥な水音に、あなたの羞恥心は限界に達します。〇次の瞬間、嫁はあなたの足元にわずかに体重をかけ、ローションで滑りを良くしたその指を、今度は二本揃えて、あなたの内部へと、何の予告もなく、深く、強く突き入れます。「あっ……! ぐぅっ!」あなたは、あまりに突然で、乱暴な侵入に息を呑みます。……しかも、その指は中で静止しません。あなたの最も柔らかな場所を、あなたの最も弱い部分を、まるでえぐるように、激しく、無慈悲にかき回し始めます。指が突き刺さる奥深くの一点から、まるで制御不能な高圧電流が流されたかのように、あなたの全身が瞬く間に硬直します。

【らぶカルTL 新作】 「Sでよければ結婚してください」と言われました d_700604【フル版ダウンロード】

31歳の真希は、4年間交際した彼氏・修司から突然の別れを告げられる。「エッチの相性が悪い」という衝撃的な理由に、真希は女としての自信を打ち砕かれる。傷心の真希は、実家で家族からの結婚プレッシャーにうんざりしながらも、やむなく婚活に目を向ける。そんな中、真希は同じく恋人との別れを経験したばかりの男性、恭司と出会う。恭司もまた、恋人から「Sな性癖についていけない」と振られた過去を持っていた。互いの奇妙な共通点に興味を抱いた二人は、試しに恭司のSな「責め」を真希が受けてみることにする。すると、真希の身体はそれまで知らなかった感覚に目覚める。恭司のリードは、真希の中に眠っていた「女としての喜び」を呼び覚まし、初めて心から満たされる体験をするのだった。この出会いをきっかけに、真希と恭司は結婚を前提とした交際をスタートさせる。物語は、恭司のちょっと意地悪で、時に甘美な「責め」によって、真希が未体験の快楽と悦びに溺れていく日々を描く。二人の間に育まれる絆と、互いの秘めたる欲望が織りなす、大人のラブストーリー。これは、傷つけられた過去を乗り越え、自分だけの「本当の愛と快楽」を見つける女性の物語。総字数 約85,000字(読了時間 約2時間50分)〈冒頭4000字〉 6月下旬、蒸し暑い日曜の夜だった。真希は一瞬、修司の言葉が理解できなかった。いや、言葉そのものの意味は分かったが、その言葉が発せられた意図が全くつかめなかったのだ。「おれたちさ、やっぱり、別れよう」 真希の薄暗い寝室で、二人が横たわるセミダブルのベッドの上で、その言葉は発せられた。真希の視界には、4年間という歳月を共にした彼氏、修司がいた。彼は現在35歳。真希が27歳の時から付き合い始め、これまで穏やかな関係を築き、お互いに結婚も視野に入れていたはずだった。今日も、都心の商業施設で映画を見たり、新しいカフェで流行りのスイーツを試したりと、ごくありふれた、それでいて心温まるデートを楽しんだばかりだった。そして、真希の部屋に戻り、つい先ほど、二人の愛を確かめ合ったばかりだったのだ。「え、な、なんで?」 真希から漏れたのは、それ以外の言葉が見つからなかったからだ。なぜ、このタイミングで別れを告げられなければならないのか。冗談なのだろうか、と一瞬思ったが、修司の真剣な眼差しは、それが決して笑えない冗談ではないことを物語っていた。彼の瞳の奥には、冗談では済まされない重い決意のようなものが宿っているように見えた。彼はゆっくりと上体を起こした。その動きに釣られるように、真希も体を起こすと、修司は沈んだ声で言った。「ずっと我慢しようと思ってたんだけど、やっぱり無理だって思ってさ」 何のことだろうか、と真希の頭の中は疑問符でいっぱいになった。我慢? 何を?「真希は本当にいい子だと思うよ」 それは、決まって別れ話の前に聞く、聞き飽きた前置きだった。この後に続く、どんな「素敵な」本論が待っているのかと身構えていると、修司は意外な言葉を口にした。「でもさ、真希としても全然よくないんだよ、エッチが」「えっ」と、真希は予想外の言葉に、別の意味で驚きを隠せなかった。まさか、そんな理由だったとは。「真希ってずっと受け身で、全然セックスを楽しんでないじゃん? おれ、それでもいいと思ってたんだけど、やっぱりこれって大事なことなんだよな」 彼は一人で納得するように、何度も頷いた。真希は呆然とした。「ちょ、ちょっと待って、わたしは、修司とするとすごく幸せな気分になって、それで、ずっと修司も同じだと思ってた」 震える声で真希は訴えた。「悪いけど、それは、おれがこれまで演技してたんだよ。おれは、真希の人柄が好きだから、エッチは二人の関係にとって、二の次三の次だと思ってたんだ。でも――」 彼は首を横に振った。全てを諦めたかのような、諦観の表情がそこにはあった。「待って待って、よく話し合おうよ。それならそれで、これから修司が気持ち良くなるように、わたし努力するから」 真希はすがるように、修司に少し体を寄せた。彼のぬくもりを感じると、まだやり直せるのではないかという淡い期待が胸に灯る。「悪いけど……今抱いてみて分かった。おれ、もう真希を抱く気になれないんだ」 修司は、突き放すような、まるで最後通牒のような言葉を口にした。真希の心臓が冷たくなった。「え……?」「今だってイッてないし」 彼は射精していなかった、というのだ。真希は、心から申し訳ない気持ちになった。自分のせいで、彼を満足させられなかったという事実に、胸が締め付けられる。「ご、ごめん」「こういうのは謝ることじゃないのかもしれないな。ただ、おれたちが合わないってだけかもしれないからさ」 修司は「ふうっ」と長い溜息をついてから言った。そして、ゆっくりとベッドから降りた。真希は反射的に彼の腕を掴んだ。「お願い、修司。考え直して。わたし、変わるから」 真希は懇願するように修司の手に自分の手を重ねたが、彼は真希の手にそっと自分の手を重ねると、静かにそれを払うようにして言った。「真希にはもっと真希に尽くしてくれるような人が似合うよ」 その言葉を最後に、彼は速やかに着替えを終え、真希の部屋から出て行った。真希は一人残され、裸のまま、しばらくベッドの上で呆然としていた。部屋には、まだ修司の残り香が微かに漂っていたが、それも時間とともに薄れていくような気がした。窓の外は、すでに宵闇に包まれ、夏の虫の声が静かに響いていた。真希の目から、一筋の涙が頬を伝って流れた。〇 三日後、まだ修司との別れから立ち直れていない真希は、実家で夕食時に軽い気持ちでそのことを話した。すると、4歳年下の妹が、フォークを落とすほどの素っ頓狂な声を上げた。「ええっ! お姉ちゃん、別れちゃったの!?」 妹の瞳は大きく見開かれ、信じられないといった表情をしている。ちゃぶ台の上には、母が作った肉じゃがの甘い香りが漂っているが、真希の心はそれに全く反応しない。「修司さん、いい人だったのに、どうして?」「いや、まあ、その……なんだろう、性格の不一致ってやつかな」 まさか、性の相性が悪くて振られたなどとは口が裂けても言えず、真希はありきたりな言葉で誤魔化した。「性格の不一致って……子どもじゃないんだから、不一致だったら、合わせる努力をしないと!」 ちゃぶ台をひっくり返さんばかりの勢いで、妹が立ち上がった。真希は、なぜ妹がそこまで自分の恋愛に気を揉むのか、これが姉妹愛というものか、とホロリとしそうになったその時、妹は信じられない言葉を吐いた。「お姉ちゃんが先に結婚してくれないと、わたしがしづらいじゃん」 まったく自分に引きつけた話だったので、真希は心の中で「感動を返せ」とクレームつけた。「そんなの時代遅れでしょ。わたしに構わず、さっさとすれば?」「そういうわけには行かないんだって!」「行かないったって、あんただって若くないんだし」「お姉ちゃんに言われたくないよ」 そりゃそうだ、と真希は素直に認めたが、もう別れてしまったものはどうしようもない。「婚活でもしようかな」 思いつきでそう口にすると、リビングの奥から、父の咳払いが聞こえてきた。「別にしたくないならしなくてもいいんだ」 父の声には、娘を心配する親心が滲み出ている。「お父さんは黙ってて。しなくていいわけないでしょ」 妹がすぐに父に反論した。「そうですよ」 台所から戻ってきた母も、妹に加勢する。「誰でもいいというわけにはいかないけど、誰かいい人がいたら、次は逃がさないようにしないと」 次と言われても、ついこの前別れたばかりだ。次のことなんて考えられないし、そもそもすぐに次があるかどうかなんて分からない。真希の頭の中は、まだ修司との別れでいっぱいだった。「そんなこと言ってる場合じゃないでしょ! 婚活するっていうなら、明日にでも結婚相談所に行きなよっ」 妹のぐいぐいとした勢いに負けた格好で、真希は「はい」と力なく答えた。真希の心は、まだ修司の影から抜け出せずにいたが、家族の期待という名の重圧が、否応なしに真希を未来へと押し進めようとしていた。〇 とはいえ、翌日は仕事があったため、真希が結婚相談所へ足を運んだのは、翌週の土曜日だった。結婚相談所という場所は、考えてみれば当たり前だが、土日こそが稼ぎ時とばかりに開いているものだ。初めて訪れるその場所は、想像していたよりもずっと洒落たオフィスで、真希は少しだけ緊張しながら自動ドアをくぐった。 妹の言葉に背中を押され、そして自分で口にしたことではあるが、真希の心の中に「婚活をしよう」という気持ちが100%あったかというと、そうでは全くない。ただ男と別れてしまった今、他に特別することもなかった。暇つぶしが実益を兼ねるなら、それは良いことだろう、くらいの軽い気持ちだったのだ。「本当に結婚したいとお考えですか?」 相談を開始してまだ5分も経たないうちに、40代前半と思しき女性相談員に、その核心をズバリと突かれた。真希は内心ドキリとしながらも、反射的に「は、はい」と頷いた。ここで否定すれば、目の前の相談員の立場がないだろうと思ったからだ。彼女はじろりと疑り深い目を真希に向けてきた。真希は内心で「ひいっ」と小さく悲鳴を上げた。まるで心の奥底を見透かされているような気がした。しかし、相談員はそれ以上追及することなく、口元に微かな笑みを浮かべた。「でしたら、もっと具体的にご希望を話していただいた方がいいですね」 そう言いながら、彼女は手元のタブレットに視線を落とした。そして、職業、年収、結婚経験の有無、健康状態、性格、趣味、家族構成、そして容姿に至るまで、ありとあらゆる項目について希望を述べるように真希に促した。真希は一つ一つの質問に答えながら、しかし内心では「こんなに希望通りの人がいるなら、その人はとっくに結婚しているのではないだろうか」と思った。まるで完璧な人間像を描いているようで、現実離れしていると感じたのだ。「これはあくまで希望をお聞きしているだけですので、そこから妥協点を見出していくわけです」 「妥協」と来た。結婚というのは、妥協してするものなのだろうか。その疑問が真希の顔に出ていたのだろう、相談員はにこやかに、しかしきっぱりとした口調で説明してくれた。「結婚生活自体が妥協の連続なのです。ですから、お相手の条件という点で妥協するのはある意味で当然のことでしょう」 その論理的な説明に、真希は「なるほど」と納得せざるを得なかった。同時に、この相談員自身はどのような人と結婚し、どのような結婚生活を送っているのだろうか、とふと思った。他人の相談に乗るくらいなのだから、さぞかし素晴らしい結婚生活を送っているに違いない、と勝手な想像を巡らせた。 真希がそんなことを考えているうちに、相談員はカタカタとリズミカルにキーボードをタッチし、パソコン内にある膨大なデータを照合し始めた。数分後、真希のために三人の男性候補をリストアップしてくれた。もちろん、真希の希望全てを叶える人物ではないが、「希望にできるだけ近い人たち」だという。「この三人のうちのどなたかとお会いになるのはいかがですか?」 彼女の言葉に、真希は「できることなら全員に会いたい」と即答した。いわゆる「保険をかける」つもりだった。一人に絞って失敗するよりも、複数に会ってから判断したい。「分かりました。では、初めはどなたがよろしいでしょうか?」 真希は迷わず、リストの一番上にあった「年収が最も高い人」を選んだ。

【らぶカルTL 新作】 「こんなんじゃ結婚できない……」と嘆く息子のために、母であるわたしが自らの体でセックスを徹底指導することにしました。 d_702784【フル版ダウンロード】

「こんなんじゃ一生彼女もできない…」息子の深刻な悩みに、母は一度は笑ってしまった。だが、息子の絶望は深い。 母親として、そして一人の女として、彼をこのままにはしておけない。 心配した母が提案したのは、まさかの「実践指導」だった。息子のコンプレックスをその身で受け止め、快感で塗り替える、母子の秘密の「練習」が始まる――。総字数 約4,500字(読了時間 約9分)〈本文より抜粋〉あまりにも息子が塞ぎ込んでいるものだから、夕食の後、思い切って声をかけたの。「何か悩みがあるなら、お母さんに話しなさい」って。最初は「別に……」なんて口ごもっていたけれど、私がしつこく食い下がると、観念したのか、顔を真っ赤にして、ぼそぼそと話し始めた。その内容が、もう、本当に予想外で。 なんでも、自分の「モノ」の大きさに悩んでいると言うの。自分は平均にも満たない、こんなんじゃ一生彼女もできないし、結婚なんて夢のまた夢だ、って。この世の終わりみたいな顔で、本気で嘆いているのよ。〇気持ちよさそうに固く目を閉じていたあの子が、ふと目を開ける。私はその潤んだ瞳をじっと見つめ返しながら、上目遣いになるように屈み、そのまま、あの子の「可愛いモノ」をそっと口に含んだの。私の口の中には、まだ余裕があるくらい。「ん……ぅ、あ……」あの子が、言葉にならない声を漏らしている。全身がとろけるような快感に包まれているのが、私にも伝わってくるわ。夢中になっているあの子の手が、無意識に私の頭を抱え込むように添えられた。〇あの子は、私の言葉に応えるように、ゆっくりと私の足の間に体を割り込ませる。そして、失敗しないように、とでも言うように、とても慎重に、自分の先端を私の入り口に当てがった。ゆっくりと、彼が私の中に入ってくる。あの子が「小さい」と悩んでいたソレが、私の中を押し広げていく感覚。大丈夫よ、こんなにちゃんと、あなたの形がわかる。あなたをしっかりと感じられるように、内側をきゅうっと締める。あの子が、それにまた感動したように息を呑むのが分かったわ。「そう……いいわ……上手よ……もう少し、角度を変えてみて……」

【らぶカルTL 新作】 「中折れでフラれた」と泣きつく息子のリハビリ相手になったら、元カノには無理だった硬度で愛されすぎて困っています。 d_703742【フル版ダウンロード】

二十代の息子が不能!? そんなの母さんが認めない! 「中折れしてフラれた」と部屋に引きこもる息子。その告白に母の愛(と女の本能)が暴走する! 「なら、お母さんで試してみる?」 禁断の一言から始まった、母と子の秘密のリハビリ・レッスン。 自信喪失していたはずの息子が、私の体を見た途端にまさかの即勃起!? 「動画よりエロい」「母さんだから硬くなる」――元カノには見せなかった雄の顔で求められ、母の子宮は歓喜に震える。 背徳と快楽がとろけ合う、濃厚親子愛ストーリー!総字数 約7,500字(読了時間 約15分)〈本文より抜粋〉「それなら、今ここでお母さんとしてみる?」時が止まったかのような静寂。自分の発言に私自身が心臓を早鐘のように打ち鳴らしていた。あの子はポカンと口を開け、私を凝視している。 しかし次の瞬間、あの子の視線が私の体を舐めるように這い、ズボンの股間がみるみるうちにテントを張り始めたのを見逃さなかった。「そんな……親子でセックスするなんて、それじゃ、エロ動画じゃん」 興奮と困惑が入り混じった声を上げながらも、あの子の瞳には明らかな情欲の火が灯っていた。〇「はぁ、はぁ……もう、いいわ……入れて……」 私が許しを与えると、あの子はゴムを探す素振りすら見せず、いきり立った肉棒をそのまま私の入り口に宛がった。 ズリュッ、グチュッという卑猥な水音と共に、息子の熱く硬い楔が、生身のまま私の最奥へと侵入してくる。 「んぐっ……! ああっ、すごいっ……おっきい……っ」 粘膜と粘膜が直接擦れ合う、この上ない背徳と快感。あの子は中折れなんて心配していたけれど、とんでもない。私の膣肉は、まるで彼のためにあつらえられたかのように吸い付いた。〇「ナカに二回も出して……それでもまだこんなに元気なのに、どうして中折れしちゃったの?」私が訊くと、あの子は、自分でも信じられないといった表情で首を傾げた。「そう言われても、俺にもよく分からないよ。あの時は本当にダメだったんだ」と正直に答える。 「……もしかして、相手がお母さんだから?」 核心を突くように私が尋ねると、あの子は少し逡巡してから、照れくさそうに、でもはっきりと肯定した。 「きっとそうだね……多分、母さんとだから、安心してできて、それがいい風に作用しているのかもしれない」

【らぶカルTL 新作】 「おっぱい吸っていいわよ」家族旅行の夜、甘える息子を拒めず体を開いてしまうダメな母親は私です。 d_704050【フル版ダウンロード】

家族水入らずの温泉旅行、深夜の密室。夫がすぐ隣で寝息を立てる中、私の布団に潜り込んできたのは息子だった――。「寒い」と甘える彼を抱きしめた瞬間、母と子の境界線が熱く溶け出す! 寝ぼけて胸を求めてくる息子に、母乳の出ない乳首を含ませたのが間違いの始まり。理性を溶かす背徳と快楽、絶対の秘密に溺れる夜が今、幕を開ける!総字数 約6,500字(読了時間 約13分)〈本文より抜粋〉寝返りを打った彼の手が、私の胸元へと伸びてきた。浴衣の合わせ目は寝相の悪さで緩んでいたけれど、彼のごつごつとした大きな掌が、直接私の肌を捉える。無意識なのだろう。彼はその感触を確かめるように、指先を動かし始めた。「ん……」不意の刺激に、小さく声が漏れる。彼の手は、そこにあるのが「母親の体」だとは気づいていないようで、枕か何か柔らかいものを確認するかのように、無遠慮に掴み、形を変えるほどムニムニと揉みしだいてくる。〇「お母さんの浴衣の中に手を入れてきたのよ。……いきなりパンティに指をかけて、ずり下げたんだから。ビックリして目が覚めたわよ」まるで被害者を装って唇を尖らせてみせるけれど、本当は彼の手つきに期待して、されるがままになっていたなんて、口が裂けても言えないわ。さらに追い打ちをかけるように、私は畳の方へ視線を流した。「しかも、足から抜き取ったパンティを布団の外に放り出しちゃって……」〇すぐ隣の布団には、何も知らずに父親である夫が寝息を立てている。手を伸ばせば届く距離に夫がいるという事実が、背徳感をさらに煽り立てるスパイスとなって、私の神経を昂らせていた。私の膣内は、彼の硬く熱いモノで隙間なく埋め尽くされていた。彼が腰を引くたびに、肉襞が彼の亀頭を名残惜しそうに吸い付き、押し込まれるたびに、子宮の入り口を小突かれるような甘い痺れが脳天まで突き抜ける。夫以外の、それも息子のモノを受け入れているという事実は、私の女としての本能を狂わせるのに十分すぎた。

【らぶカルTL 新作】 「息子とヤれ」夫の異常な命令で一線を越えた私は、18歳の若さと熱に溺れ、母から雌へと堕ちていきました。 d_704505【フル版ダウンロード】

「お母さんが幸せなら、いいよ」 そう言って私の再婚を認めてくれた息子を、まさか私が食い物にすることになるなんて……。若くして未亡人となった私を救ってくれたのは、資産家の夫。 優しい彼には、たった一つだけ異常な性癖があった。 それは「妻と実の息子を交わらせ、それを鑑賞すること」。絶対の拒絶は、いつしか甘美な受容へ。 夫の老いた体とは違う、弾けるような息子の若さと巨大な熱情。 それを知ってしまった瞬間、私は「母親」の仮面を脱ぎ捨て、ただの「雌」へと堕ちていく――。 背徳と快楽が絡み合う、禁断の近親相姦劇!総字数 約9,500字(読了時間 約19分)〈本文より抜粋〉ある日、その時は唐突に訪れました。主人が、冷酷な響きを含んだ声で私に命じたのです。 「おい、あいつと……息子とヤッてみろ」 耳を疑いました。言葉の意味を理解するのに数秒を要し、理解した瞬間に全身の血の気が引いていくのが分かりました。 「な、何を……おっしゃっているの? そんなこと、できるわけがないでしょう! あの子は、私が生んだ子なのよ!」 私は必死に拒絶しました。人として、母親として、絶対に踏み越えてはならない一線です。〇(ああ、全然違う……) 主人の老いたそれとは違う、弾けんばかりのハリと熱量。舌に触れる皮膚の感触さえも、瑞々しく滑らかです。私は頬をすぼめ、真空を作るように強く吸い上げながら、喉の奥深くまであの子を受け入れていきました。 「あ、ああっ! 母さん、それ……すごい、やばいっ……!」 まだ女性を知らないあの子にとって、この刺激は強すぎたのかもしれません。けれど、私は止めませんでした。むしろ、その反応の良さに嗜虐心を煽られ、さらに深く、激しく攻め立てました。〇正常位の時とは比べ物にならない深さまで、あの子の楔が突き刺さります。 あの子は私の髪を軽く掴んで顔を上げさせると、鏡に映った私たちの姿を無理やり見せつけました。 「見てよ。母さんが、俺ので……こんなに乱れてる」 鏡の中、息子に背後から犯●れ、涎を垂らして恍惚とした表情を浮かべる自分の姿。その背徳的な光景が、さらに私の子宮を収縮させ、締め付けを強くさせました。

【らぶカルTL 新作】 再婚を告げたら息子が豹変、「なんで俺じゃ駄目なんだ!」と夜●いをかけてきた彼に、母として、女として、一晩だけの償いを捧げました。 d_704668【フル版ダウンロード】

「俺がいるのに、なんで!」穏やかだったはずの愛息子の豹変。再婚を目前に控えたある夜、寝室の静寂を破り現れた彼が突き付けたのは、嫉妬に狂った憎悪と、実の母へ向ける歪んだ独占欲だった。「親子だからダメよ」という理性を暴力的な愛撫が塗りつぶし、拒絶は快楽へと書き換えられていく。 泣きじゃくりながら腰を振る息子を前に、母が下した決断は、今夜だけ彼の「雌」になり果てること。 再婚が決まった母と、それを許さない息子。互いの全てを貪り尽くした果てに、母のお腹に宿る秘密――総字数 約6,500字(読了時間 約13分)〈本文より抜粋〉ふと、廊下の方できしむ音がしたかと思うと、寝室のドアが音もなく開く気配を感じた。夫が亡くなってから数年、この神聖な寝室に夜分、誰かが入ってくることなどなかったはずなのに。 心臓が早鐘を打つ。暗闇に目が慣れるにつれ、ベッドの脇に立つ人影の輪郭が浮かび上がってきた。それは間違いなく、私の愛しい息子だった。けれど、そこから発せられる重く湿った雰囲気は、いつものあの子とはまるで別人だった。〇あの子の熱く猛り狂ったモノが、強引に私の狭い入り口を抉じ開け、侵入してきたのだ。 「あぐぅっ……! ひいいぁっ、ぁ……!」 あまりの衝撃と異物感に、言葉にならない声が喉の奥から押し出された。 避妊具をつける気配など、最初からなかった。ゴムの無機質な感触などない、熱くて硬い、生々しい粘膜同士が直接擦れ合う感覚。あの子は本気で、この私に自分の子供を産ませるつもりでここに来たのだ。〇私はあの子の広い背中にそっと腕を回し、昔そうしていたように、ゆっくりとあやすように優しく撫でてやる。「大丈夫。……大丈夫だから」 そうして、私は決して越えてはいけない一線を、誰に強要されたわけでもなく、自らの意思で踏み越える言葉をあの子の耳元で囁いた。「今夜だけは……お母さん、あなただけの物になってあげる。だから、もう泣かないで、落ち着いて」

【らぶカルTL 新作】 私から頼み込んで結婚したので「簡単に離婚できる」と思ったら、皇帝になった夫から「絶対に別れない」と毎晩重ための愛をわからせられてます d_707010【フル版ダウンロード】

■あらすじ:精霊の愛し子――「愛した人の願いをひとつだけ叶えられる力」を持つフェリシアは、その力を秘匿して、ひっそり生きてきた。だが、焼き菓子店の前で倒れていた男性・アルを介抱し、一時的に家に住まわせることになる。前髪で目を隠したアルは、人懐っこい性格だが、娼館の警備をしたり、暴漢から助けてくれたりと、実は荒っぽいことも得意なようで……?あるときフェリシアは、精霊の愛し子の力を利用しようとする侯爵家から逃れるため、「アルと結婚している」と嘘をついてしまう。夜の夫婦生活込みの条件付きで、アルに結婚してもらうが、実はアルにも秘密があって……。■ジャンル:ハート濁音喘ぎ 脇舐め 乳首責め クンニ クリ責め 潮吹き キス フェラ 手マン クリシコ 中出し 連続絶頂 正常位 バック 立ちバック イキ我慢 ポルチオ責め 着衣 拘束 無理矢理 妊娠/孕ませ 騎乗位 キスハメ 寝バック ウサギのコスプレ オモチャ アナルビーズ リボン スパンキング 筆責め(クリ・乳首) 乳首イキ 媚薬 クリオナホ アナル(アナル舐め・オモチャ挿入・浅く指入れのみ/性器挿入なし) 種付けプレス 処女 体格差 etc■登場人物・フェリシア(愛称:フェリ)「精霊の愛し子」だと一目でわかる、黒目黒髪の色彩を持つ。その外見が目立たない帝国の国境近くの街へ、母子ともども流れてきた。(街には、東の国から出稼ぎにやってきた黒目黒髪の娼婦が多い)亡くなった母の跡を継ぎ、焼き菓子店を営んでいる。母は、精霊の愛し子の伝承を妄信する侯爵に囚われ、性行為を強要されるうち、フェリシアを身籠った。いつか自分の正体がバレて、母と同じような目に遭うかもしれないと、ずっと恐れていた。侯爵家に連れ戻されるわけにはいかないと、勢いでアルに結婚を申し込む。・アルフレッド(愛称:アル)皇帝の弟で、金色の瞳に、金髪の美青年。(潜入の際には、髪を茶色に染めて、前髪を伸ばしている)兄から「服従の呪い」を受け、皇家のために働く諜報員として、飼い殺しの扱いを受けていた。最初こそ解呪のためフェリシアに近づくが、やがて彼女を心の底から愛するようになる。帝位についたのも、「フェリシアを保護するためには、権力を手にするしかない」と考えたため。だが、愛した妻から離婚を切り出されて激しく動揺する。毎晩「絶対に別れない」と激しく抱いて愛を伝えるが、フェリシアには「能力目当てだ」と思われて、信じてもらえない。デザイン:FLOSHIKI DESIGN

【らぶカルTL 新作】 大人のためのおとぎ話 〜蜜の森の錬金術〜 d_712989【フル版ダウンロード】

世界は灰色で、愛さえも「義務」だった――。「清貧こそ美徳」と教え込まれた村で、心と体を極限まで飢えさせていた兄妹、ハンスとグレーテ。「このままでは干からびて死んでしまう」 抑えきれない衝動に突き動かされ、二人が逃げ込んだ先は、決して足を踏み入れてはならない「帰らずの森」だった 。闇の奥から漂うのは、脳髄を痺れさせる甘美な香り。誘われるように辿り着いたのは、極彩色の薔薇が咲き乱れる謎めいた館と、黄金の瞳を持つ美女・メリナだった 。「あなたたちは、愛し方を知らないまま、つぼみのまま枯れようとしているわ」 彼女が二人に施すのは、ただの食事ではない。未熟な蕾をこじ開け、蜜を滴らせるための「背徳の教育」。ハンスに与えられたのは、「闇」。視覚を奪われ、指先の感覚だけで女の肌を奏でる獣への変貌。グレーテに与えられたのは、「鏡」。恥じらいを剥ぎ取られ、自らの裸体を快楽の器として愛でる自己陶酔。そして準備が整った夜、メリナは告げる。 仕上げの儀式、「燃えるかまど」を執り行うと―― 。それは、卑金属である「兄妹」を、黄金の「男女」へと変える禁断の錬金術 。タブーの扉が開かれる時、二人は本当の「満腹」を知ることができるのか?グリム童話の皮を被った、極上の官能奇譚。総字数 約9,000字(読了時間 約18分)