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【らぶカルTL 新作】 主婦の秘めごと 〜学生コーチに体でお礼〜 d_711833【フル版ダウンロード】

あなたはアラサーの人妻。テニススクールで出会った純朴な学生の彼が、あなたの胸元を盗み見ていることに気づいています。 「お礼がしたいの」 そう言って彼を自宅に招き入れ、夫のいない昼下がりに、大人の‘実技指導’を施すあなた。 シャワー室で無防備な裸体を見せつけ、震える彼の手を導き、初めてのコンドームを着けてあげる……。 これは、あなたが主役となり、年下の彼を翻弄し、雄へと開発していく、没入型・二人称視点の実況中継です。総字数 約13,500字(読了時間 約27分)〈本文より抜粋〉練習の合間の休憩中、ベンチに並んで座ったあなたは、スポーツドリンクを飲みながら、意図的に彼との距離を詰めます。汗ばんだ肌と肌が触れそうな距離。「ねえコーチ、時々チラチラ私の胸見てるでしょう? 怒らないから正直に言って」。図星を突かれた彼が、耳まで真っ赤にして狼狽します。「いえ、その……」としどろもどろになりながら、観念したように「なんていうか、すっごく大きいんで……つい」と正直に白状する様を、あなたは愛おしそうに見つめます。〇あなたは背後から彼を包み込むように両手を回し、胸板から腹部へと泡を広げていきます。あなたの豊かな胸の先端が、濡れた彼の背中に触れるか触れないかの絶妙な距離を保ちながら、手は徐々に、そして確実に下へと伸びていきます。「すごい筋肉……やっぱり若いのね」。あなたは感嘆の声を漏らしながら、彼を追い詰めます。背後に全裸の年上の女性がいるという異常な状況、そして腹部を這う指の感触。彼が劇的に反応しているのを、あなたは敏感に感じ取っています。〇「ちょうだい。……私の奥に、君のを入れて」。短く、しかし熱っぽくあなたが許可を出すと、彼は意を決して腰を沈めてきます。あなたの秘部に、彼の若く硬い楔がゆっくりと、そして恐る恐る侵入してきます。「んっ……入ってくる……」。彼の人生で初となる挿入の瞬間。ゴム越しであっても伝わるその熱と質量を、あなたは全身で受け止めます。あなたは彼が童貞を卒業する瞬間の証人となり、その不器用な侵入を全て包み込んであげています。

【らぶカルTL漫画ダウンロード】 婚約者が大魔法使い様に出世したので身を引こうとしたら「もう我慢しない」と押し倒されて、つがいの印を刻まれたあげく中出しセックスさせられてます d_708005【おすすめダウンロードサイトはこちら】

■あらすじ:才能ある芸術家などを援助することで成り上がってきた伯爵令嬢のアメリアは、父が婿候補として引き取ってきた魔力量の大きい黒髪の少年「シオン」とともに育つ。やがて魔法学校を首席で卒業したシオンは、大魔法使い様に出世する。「魔力の少ない自分とは釣り合わない」と思い悩む中、王宮の舞踏会で噂の王女様と親しげな様子のシオンを目撃して、婚約の解消を申し出る。しかし、シオンは「まだ、俺は足りないのか?」と激昂し、アメリアに禁術である「つがいの印」を刻むのだった。■ジャンル:ハート濁音喘ぎ クンニ 中出し 妊娠/孕ませ 乳首責め 連続絶頂 強●発情 耳責め 手マン 処女 キス アナル(指先のみ浅く挿入) 正常位 後背位 バック 立ちバック 対面座位 騎乗位 ポルチオ責め クリ責め 執着 命令 キスハメ 潮吹き ハメ潮 寝バック 裸エプロン 拘束 睡眠姦(挿入直前で目覚める) 結婚式 ウエディングドレス ガーターベルト ラブラブ/あまあま ハッピーエンド etc■登場人物・アメリア・エルダーフィールド(わたし)才能のある若者に投資して成り上がった伯爵家の令嬢。父が「位の高い貴族は軒並み魔力が高い。そのため、魔力の高い婿を」と平民の少年を集めて教育をする。そのうちのひとりがシオンだった。周囲は黒髪のシオンを恐れるが、誕生時に自身の髪が黒色だったと聞かされたアメリアは、かえって親近感を抱く。しかし長じるとともに髪の色は茶色になり、魔力も減っていった。魔力が少なく、シオンと一緒の魔法学校に通えなかったことがコンプレックス。幼馴染として育ったが、魔法の才能に溢れる美貌のシオンに「自分は釣り合うのだろうか」と、内心自信が持てないでいる。そんななか、シオンと王女様が相思相愛の仲だという噂を知る。王宮の舞踏会で決定的なシーンを見てしまったこともあり、「シオンのためにも身を引こう」と婚約解消の申し入れをするが、激昂したシオンに「つがいの印」を刻まれてしまう。・シオン(大魔法使い)黒髪・紫の目の美青年。過剰な魔力が暴走した際、周囲に甚大な被害をもたらす「魔力暴走」。それを引き起こすとされる黒髪を家族に疎まれ、伯爵家に引き取られる。痩せていてみすぼらしい少年だったときから、分け隔てなく優しく接してくれたアメリアに強い愛情と執着を抱く。彼女の婚約者となるべく、魔法学校に入学してからは勉学に邁進。想いを募らせながらも交流は文通だけ。その間も、ずっとアメリアのことだけが好きだった。こじらせた結果、密かにアメリアの私物を集めては隠し部屋にコレクションしている。大事なものは隠しておきたいタイプ。そのため王太子と王女にせがまれても、頑としてアメリアと会わせようとはしなかった。王女のパートナーとして振る舞わなければならないとある事情があり、アメリアに対して心苦しく思っていたが、まさかの婚約解消を切り出され、衝動のままに禁術を刻んで激しく抱く。デザイン:くじらパフェ様(@kuzirapafule)

【らぶカルTL漫画ダウンロード】 酔いつぶれた隙に息子に謎のオイルを塗り込まれて、理性崩壊、「雌」に堕ちた私は、一生息子の性欲処理係になりました。 d_708261【おすすめダウンロードサイトはこちら】

「ただの飲みすぎだったはずなのに……」 目が覚めると、テーブルの下で息子の手によって秘部に塗り込まれていたのは、理性を焼き尽くす熱い媚薬オイル!? 抗えない快感と恥辱の中、暴かれる母の痴態、そして目覚める雌の本能。「入れて……!」と懇願した瞬間、私は息子だけの性玩具へと堕ちていく――。 背徳と快楽が渦巻く、禁断の近親相姦・完全調教記録!総字数 約6,500字(読了時間 約13分)〈本文より抜粋〉最初は氷のように冷たく感じたその液体は、肌に触れた瞬間にカッと熱を帯び、まるで焚き火の種火のようにじわじわと皮膚の奥へと浸透していく。重たい瞼を無理やり押し上げ、視線を下へと向けた。 そこには、信じられない光景が広がっていた。テーブルの下、私の足元に誰かが潜り込んでいる。見慣れた部屋着の背中。あの子だ。息子が、だらしなく開いてしまった私の股の間に顔を埋めるようにして、何かをしている。〇「ちょ、ちょっと、母さん!?」 あの子が驚くのも構わず、私は掴んだ肉棒を無理やり自分の秘所の入り口へと押し当て、腰を突き上げるようにして上から押さえつけた。ズリュンッ……! オイルと愛液で滑りを良くした肉の槍が、抵抗なく私の壺の奥へと滑り込んでいく。 「ああっ……! 入ったぁ……ッ!」 「おいおい……まだゴム着けてないよ。生だぞ!?」 あの子が慌てて確認してくるけれど、そんなことは百も承知だった。〇口の中に広がる味は、強烈だった。あの子の獣のような雄の匂い、私自身の秘所から溢れ出た体液の鉄錆のような味、そしてあの媚薬オイルの甘ったるい香りと舌を刺すような刺激。それらが混然一体となって、私の味覚を麻痺させ、再び脳髄を蕩けさせていく。 「ああっ、凄い……」 普通なら嫌悪感を抱くはずの「汚れ」が、今の私には背徳の味がする極上のデザートのように感じられた。

【らぶカルTL漫画ダウンロード】 指名客は実の息子!? バレたので、お母さんが責任もって筆下ろしします。 d_707325【おすすめダウンロードサイトはこちら】

「ご新規様入りましたー」って、現れたのはまさかの実の息子!? 夫にも内緒のソープ勤務、よりによって我が子にバレちゃうなんて……。 でも、真っ赤になってうつむくあの子を見てたら、動揺が興奮に変わっちゃった。 「癒やし系人妻」をご所望? それなら他人なんかより、お母さんが一番でしょ? 震える身体、硬くなったあの子……。ねえ、私のこと「マキさん」じゃなくて「母さん」って呼んで? まさかの親子再会は、ヌルヌル濃厚な特濃サービスの始まりよ!総字数 約7,500字(読了時間 約15分)〈本文より抜粋〉「失礼します」入ってきた男性を見て、私は愛想よく「いらっしゃいませ」と言おうとして――言葉を飲み込んだ。全身の血の気が引き、心臓が早鐘を打つ。そこに立っていたのは、見知らぬ男ではない。まだあどけなさの残る顔立ち、少し猫背気味の立ち姿。間違えるはずがない。それは、私の息子だったのだから。あの子もまた、目の前にいるのが自分の母親だと気づき、目を見開いて石のように固まっている。〇「えっ、童貞!? じゃあ、まだエッチしたことないの!?」「そうだよ。だから、今日ここに来たんだよ……」顔を赤らめてうつむく息子。その初心な反応を見た瞬間、私の中にあった動揺は、どす黒くも甘美な興奮へと塗り替えられていった。私の可愛い息子の初めて。それを私が奪える? 「そうなんだぁ……じゃあ、その大事な童貞をお母さんがもらえるのね?」「別に大事に取っておいたわけじゃないんだけど」〇「……入れるよ、母さん」「ええ……来て……っ」ヌプリ、という重たい感触と共に、息子の亀頭が私の膣口を押し広げて侵入してくる。狭い産道が、息子の太さを余すところなく締め付ける。肉の壁が擦れ合う熱と圧迫感。あの子は根本まで一気に押し込むと、感動したように声を上げた。「ああっ! 入った……! 入ったよ、母さん! 僕、今母さんとセックスしてる!」「はぁ、はぁ……っ! すごい……大きい……っ」

【らぶカルTL漫画ダウンロード】 主婦の秘めごと 〜息子と同い年の彼に〜 d_706624【おすすめダウンロードサイトはこちら】

あなたは40代の主婦です。退屈な日常をパチンコの電子音で紛らわせていたある日、隣に座ったのは、あなたの胸元を熱い視線でねめ回す一人の青年。マスクの下の素顔を見せ、距離が縮まると、なんと彼は実の息子と全くの同い年!「もうおばさんだから」という拒絶も虚しく、強引にホテルへと連れ込まれ……。夫とは違う圧倒的な硬度と熱量。枯れかけたあなたの体を若さという暴力で蹂躙され、背徳の快楽に溺れていく。二人称の物語。読み手は主婦となり、息子と同い年の青年に襲われる体験をします。総字数 約9,500字(読了時間 約19分)〈本文より抜粋〉あなたはスロットのリールを回しながら、彼への「ご褒美」を与えるタイミングを計ります。そして、コインを拾うふりをして、あるいはボタンを強く押す勢いを利用して、あえて深く前屈みになります。その動作によって、緩い服の襟ぐりが重力に従ってガバりと垂れ下がり、あなたの無防備な胸元が完全に無防備な状態となります。あなたは服を直そうなどとはしません。冷房の効いた店内で、白いインナーに薄く包まれた豊かな乳房の膨らみを、隣の男の視界にさらし続けています 。〇明るい陽光の下、あなたは普段着用しているマスクをゆっくりと外します。露わになったその素顔は、四十代半ばという年齢を感じさせないほど肌のキメが整っており、彼が息を呑んで見つめる熱視線に、あなたは女としての自信を深めます。名前を彼に告げ、互いの身の上話になった時、あなたは衝撃の事実を知ることになります。彼の年齢は23歳。あろうことか、あなたの腹を痛めて産んだ実の息子と全くの同い年なのです。「ちょっとぉ、いやだぁ! うちの息子と同じ年じゃない!」〇彼はあなたの腰を掴み、亀頭の先端を、ぬめる入り口にあてがいます。そして、一気に腰を沈めます。ズリュッ、ヌプッ……。粘り気のある水音と共に、太く硬い異物が、あなたの熟れた肉壺を無理やり押し広げて侵入してきます。「ああっ! すごい……硬いっ! 入ってくるぅ!」あなたは悲鳴にも似た歓喜の声を上げています。夫の萎びたそれとは比較にならない、圧倒的な硬度と質量、そして火傷しそうなほどの熱量。それが最奥まで貫き、子宮口を小突いた瞬間、あなたは「上品な奥さん」という仮面を完全にかなぐり捨てます 。

【らぶカルTL漫画ダウンロード】 「はいて見せて」と息子に頼まれ、悪戯心で手ブラになった結果、取り返しのつかないことになりました。 d_703387【おすすめダウンロードサイトはこちら】

洗濯物の中に見つけた、母のセクシーな紐パン。 「はいてるところが見たい」 年頃の息子の純粋な(?)好奇心からのお願いに、母は悪戯っぽく応じた。……こともあろうに、紐パン一枚の手ブラ姿で。そのあまりにエロティックな姿に、息子の理性がブッ飛ぶ! リビングの床に押し倒され、必死に「親子だから」と抵抗する母。しかし、息子の欲望は止まらない。 穏やかな昼下がり、親子の日常が壊れる背徳的な時間が、今、始まる――。総字数 約8,000字(読了時間 約16分)〈本文より抜粋〉「この紐パンて……母さんの?」 私は一瞬、息を詰めました。さすがに、もうすっかり大人の男になった息子にこれを見られるのは、少し気まずいものです。 「そうだけど。それがどうかしたの?」 「いや……母さん、こんな派手でエッチなのはくのかなって」 息子は、まだこういうことには免疫がないのかな。 「お父さんとデートの時にはくのよ、勝負下着ってやつ?」 その言葉に、息子は一瞬、何とも言えない顔で黙り込みました。でも、彼はすぐに顔を上げると、予想もしなかったことを、やけに真剣な顔で言い出しました。 「はいてるとこ見せてよ」 ……え?〇息子の、獣のような低い声がリビングに響きました。さっきまでの好奇心に満ちた少年の顔は、もうどこにもありません。 「めちゃくちゃエロイよ!」 その獣の咆哮と同時に、強い力で腕を引かれました。振りほどく間もありません。 「きゃっ! ちょ、ちょっと、やめなさい! ダメよ……わたしたち親子なんだから……!」 私たちはなだれ込むようにしてリビングの床に倒れ込みました。背中に打ち付けた毛足の長いカーペットの感触。 「そんなエッチな格好されたら我慢できないよ。母さんのせいで、俺のこんなに硬くなったんだからね。触って確かめてよ」〇あの、全ての元凶である黒いレースの紐パンが、片方の脚にだけぶら下がっているのが見えます。なんとみだらで、恥ずかしい光景でしょう。息子は、それを脱がすことすらせず、私の足の間に割り込んできました。 そして、私の濡れそぼった入り口に、彼の、硬く熱い先端が当てられるのを感じました。 ああっ! 入ってくる! 息子のモノが、私の中に、入ってくるぅ……。 ゆっくりと、しかし確実に、私の奥の奥まで、息子の全てが侵入してきます。

【らぶカルTL漫画ダウンロード】 源氏物語の世界にトリップ! 光る君になってヤリまくります! d_702319【おすすめダウンロードサイトはこちら】

俺、皆元晃(みなもとひかる)は、〇校の古典の授業が大嫌いだった。でも、美人でセクシーな式部由佳里(しきべゆかり)先生のことは大好きで、先生に嫌われたくなくて授業を聞くフリをしてたんだ。ある日、由佳里先生が「源氏物語は、主人公の光源氏がたくさんの女の人と関係を持つ、ハーレムの話なんだよ!」って教えてくれた。これにはマジでびっくり! 古典にそんなエッチな話があるなんて、俄然興味が湧いてきた。先生の話を聞いてると、急に「光る君……光る君……」って声が聞こえてきた。俺以外には誰も聞こえてないみたいで、その声のせいで目まいがして、意識がプツンと途切れちゃったんだ。もしこのまま源氏物語の世界に行けたら、俺が「光る君」になって、エッチな体験がたくさんできるのかも!?総字数 約43,000字(読了時間 約1時間26分)

【らぶカルTL漫画ダウンロード】 「お母さんが悪かったから早く入れて……」息子に調教された私は、夫の帰宅前にもう我慢できません d_701878【おすすめダウンロードサイトはこちら】

夫の帰りを待ちながら夕食の準備をする、平凡な主婦の午後。けれど、その穏やかな日常は、愛する息子の足音ひとつで姿を変えます。「ダメよ……」と口にする形だけの抵抗は、夫ではもう感じることのできない、背徳的な快楽への序曲。息子に調教されてしまった私の体は、彼の指一本で熱く潤み、その存在だけを求めるようになってしまいました。この狂った愛の行き着く先が、破滅だとわかっているのに……私の体は、息子の子供を宿すという、最大の間違いを●すことさえ望み始めていました。総字数 約4,000字(読了時間 約8分)

【らぶカルTL漫画ダウンロード】 主婦の秘めごと 〜大学生に告白されて〜 d_698764【おすすめダウンロードサイトはこちら】

あなたは夫と子どもをもつ主婦です。平々凡々な暮らしに満足しながらも、このまま年老いていってしまうのだろうかと恐れを抱いています。そんな中、ある日のこと、買い物帰りに若い男の子に手紙を渡されます。今時珍しいラブレター。初めは返事をする気など無かったあなたでしたが、夫とちょっとした喧嘩をした際に、やけ気味になって、連絡を取ることにしたのですが――二人称の物語。読み手は主婦となって、年下の大学生に告白され、一線を越える体験をします。総字数 約15,000字(読了時間 約30分)〈本文より抜粋〉最初は電話する気などありませんでした。 怪しすぎます。 今時ラブレターというセンスからして、ちょっと変わっていますし、何かの冗談なのか、あるいは、もしかしたら、宗教の勧誘なのかもしれないと思えば、怖くて連絡する気など起きません。 しかし、数日経つと、ちょっと考えが変わってきます。 そもそも、怪しいと思わせるような行為で、冗談や勧誘をやるでしょうか。 しかも、住所や大学名まで書いているのです。 それに、パッと見でしたが、なかなか綺麗な顔立ちをしていたことも、あなたの気を引きます。〇あなたは調子に乗って、1500円になります、などとおどけて見せます。 すると、彼は、 「今持ち合わせがないので、体で払いますよ」 などと言ってきます。 体で、という言葉に、あなたはドキリとします。 彼は本気なのでしょうか。 部屋の中に呼んでいるのですから、本気であるともとれます。 しかし、もちろん、冗談かもしれません。 どちらとも決めかねたあなたが黙っていると、彼が、後片付けします、と言って、席を立ちます。〇あなたは、彼の太腿に手を伸ばし、その筋肉質な感触を確かめます。 そして、意を決したように、彼のブリーフのゴムに指をかけ、ぐっと引き下げました。 パチン、と軽い音を立てて解放された彼の肉棒が、熱気を帯びてあなたの目の前に現れます。 若さの象徴のように、逞しく、赤みを帯びた亀頭からは、彼の興奮を示す雫が光っていました。 あなたは、その生々しい光景に一瞬息をのみますが、ためらいはありませんでした。 彼の腰を掴んで引き寄せると、あなたは彼の熱い塊に顔をうずめます。