人妻・主婦

【らぶカルTL 新作】 息子の独白 〜あいつとは別れたよ……〜 d_666469【フル版ダウンロード】

物語は全編、息子の独白で進みます。(冒頭)ははっ、なんだよ母さん、そんな心配そうな顔して。大丈夫だって。ちょっと飲みすぎただけだから。あいつ? ああ、もう別れた。俺が練習してる間に、他のヤツと寝てたんだと。ウケるよな。信じてた俺が、馬鹿みたいだ。……ごめん、大丈夫じゃ、ないかもな。ソファまで運んでくれて、サンキュ。水? ああ、もらうよ。……母さんの手、冷たくて気持ちいいな。いつもそうだ。俺が熱を出した時も、試合で怪我した時も、こうして冷たい手で触ってくれた。総字数 約1200字

【らぶカルTL 新作】 息子の独白 〜母さん、あんたは俺のものだ〜 d_666484【フル版ダウンロード】

物語は全編、息子の独白で進みます。(冒頭)やっと行ったね、母さん。あの男、玄関を出る最後まで、あんたのことなんて一度も見やしなかった。いつもそうだ。あの人にとって、母さんは家の機能の一部でしかない。……でも、それも今日で終わりだ。今夜、あんたを本当の女にしてあげるのは、あの男じゃない。この俺だ。「お疲れ様。大変だったろ? ワインでもどう?」俺が差し出したグラスを、あんたは少し驚いた顔で受け取ったね。あの男は、あんたが酒に弱いことすら知らないもんな。俺はずっと知ってたよ。あんたが本当は何が好きで、何が嫌いか。夜、一人で何を思って溜め息をついてるのかも。総字数 約1400字

【らぶカルTL 新作】 息子の独白 〜俺がいるよ、母さん〜 d_666546【フル版ダウンロード】

物語は全編、息子の独白で進みます。(冒頭)父さんがいなくなって、もうすぐ一年か……。早いな、母さん。この家も、すっかり静かになっちゃったね。前は父さんの大きな笑い声がいつも響いてたのに。今じゃ、時計の音と、母さんの……その、小さな溜め息だけだ。ごめん、泣かせたいわけじゃなかったんだ。ほら、こっちおいで。大丈夫、俺がいるだろ。母さんは一人じゃない。俺たち、二人だけになっちゃったんだから、これからは支え合っていかないと。総字数 約1100字

【らぶカルTL 新作】 息子の独白 〜本当は期待してたんだろ?〜 d_666548【フル版ダウンロード】

物語は全編、息子の独白で進みます。(冒頭)「うるせえな! いつもいつも説教ばっかりしやがって! あんたに俺の何がわかるんだよ!」まただ。この家に帰ってくると、いつもこうなる。あんたのその「正しい母親」みたいな顔が、俺をどうしようもなく苛立たせるんだ。学校をサボった? 喧嘩した? それがどうした。あんたには関係ないだろ。「口答えするな?」 はっ、それが親の言うセリフかよ。力で押さえつけることしか能がねえのか。……痛ぇな。本気で叩きやがったな、今。あんたがもう一度振り上げたその細い腕を、俺はつかんだ。総字数 約1100字

【らぶカルTL 新作】 息子の独白 〜母さんは僕の女神だ〜 d_666552【フル版ダウンロード】

物語は全編、息子の独白で進みます。(冒頭) 動かないで、母さん。そう、そのままで。窓から差し込む午後の光が、あなたの輪郭を黄金に縁取っている。完璧だ。あなたの首筋から肩にかけてのライン、それは神が創りたもうた最も美しい曲線だよ。 もう、何時間こうしてあなたを描いているだろう。でも、少しも飽きない。瞬きをするたびに、あなたは新しい美しさを見せてくれる。画家の誰もが追い求める、永遠のミューズ。それが、僕の目の前にいるんだ。 総字数 約1200字

【らぶカルTL 新作】 息子の独白 〜たまには一緒に入ろうよ〜 d_666626【フル版ダウンロード】

物語は全編、息子の独白で進みます。(冒頭)なーにしてんの、母さん。気持ちよさそうに歌なんか歌っちゃってさ。ちょっと失礼しますよっと。わっ、すごい湯気。そんなに長湯してるとのぼせちゃうんじゃない?「出ていきなさい!」だって。ははっ、照れちゃって、可愛いんだから。大丈夫だよ、今更母さんの裸なんて見ても何とも思わないって。……いや、前言撤回。案外、いい体してんじゃん。全然知らない男に見られるより、息子の俺に見られる方がマシだろ?総字数 約1100字

【らぶカルTL 新作】 息子の独白 〜母さんの攻略は完了したよ〜 d_666637【フル版ダウンロード】

物語は全編、息子の独白で進みます。(冒頭)やっとだ……。やっとこの時が来た。長かった……本当に長かったよ。この日のために、僕は毎日欠かさずログインして、地道に経験値を稼いできたんだ。母さん、いや、このゲームのラスボスにして、最高のレアリティを誇る聖母キャラクターの君を、攻略する日が。「ご飯、置いとくわね」だって? はは、まだそんな通常会話モードでいられると思ってるんだ。もう遅いよ。君は、僕が仕掛けたイベントエリアから、もう逃れることはできない。総字数 約1000字

【らぶカルTL 新作】 息子の独白 〜実験してみよう、母さん〜 d_666643【フル版ダウンロード】

物語は全編、息子の独白で進みます。(冒頭)……つまり、こういうことだ、母さん。僕らが「親子」という社会的記号を完全に剥ぎ取った時、そこに残る個と個の関係性とは、果たして何なのか。血縁という生物学的な事実は消えない。だが、その事実を覆う「親子」という役割、倫理観、タブー、それら全てを取り払った時、僕とあなたという二人の人間は、どう向き合うことになるのか。興味深い哲学的命題だとは思わないかい?総字数 約1400字

【らぶカルTL 新作】 不潔な夫に裏切られた私は、最高傑作の息子に抱かれて浄化されることにしました。 d_717381【フル版ダウンロード】

お嬢様育ちの私のプライドは、夫の卑劣な裏切りによって粉々に砕け散った。 絶望の底で私を抱き締めたのは、私の最高傑作であり、唯一の誇りである「完璧」な息子。 「お母さん、僕の恋人になってよ」。 あの子の純粋な瞳に宿る、雄の欲望。夫という「汚れ」を切り捨て、息子という唯一の光と体液を混ぜ合わせる……。 それは罪か、それとも救済か――総字数 約14,000字(読了時間 約28分)〈本文より抜粋〉感情があふれ出し、私は泣きながら彼に強く抱きつきました。彼の腰のあたりに、私の豊かな胸が押し付けられます。柔らかい乳房が、彼の硬く引き締まった下腹部や太ももの付け根にむぎゅっと変形して密着するのが分かりました。 息子の体温と、若い男性特有の匂い。それが私の不安を溶かし、同時に体の奥底にある疼きを刺激します。〇「お母さん、唇にキスしていい?」……え?思いがけない言葉に、私は一瞬、理解できませんでした。 「もう、ふざけないで」とたしなめましたが、彼は微動だにしません。 ダメだと言いながら、私は彼を突き飛ばすことも、顔を背けることもしなかったのです。心のどこかで、この「潔癖」で「純粋」な彼になら、何をされてもいいと思ってしまっていたのかもしれません。〇彼は私の両膝をさらに大きく割り開き、その間に自身の腰を割り込ませました。 「大丈夫だよ、お母さん。こんなに濡れてるんだから」。 カリの部分が敏感なひだを押し広げ、グリグリと侵入を試みてきます。濡れた粘膜と乾いた亀頭が擦れ合い、ヌチャ、という卑猥な音が響く。 「ああっ、だめっ、入っ……入っちゃう……!」 狭い入り口が、彼の巨大な先端を無理やり飲み込みました。

【らぶカルTL 新作】 声が似ているからって油断してたら、夫のフリをした息子にハメられて母性をめちゃくちゃに壊されました d_671625【フル版ダウンロード】

いつもの朝、いつもの洗面所で髪を洗っていた、ただそれだけのことだったはずなのに。背後から夫に悪戯っぽく抱きしめられ、私は呆れながらも、久しぶりの情熱的な求めに心をときめかせていた。いつもより強引で、それでいて私のすべてを知り尽くしているかのような巧みな愛撫。少しだけ違うと感じた違和感も、燃え上がる体の熱に溶かされていく。この人が、私の愛する夫なのだから――。身も心もとかされ、すべてを委ねた、その瞬間。ふと顔を上げた鏡に映っていたのは、愛しい夫の顔ではありませんでした。そこにいたのは――欲に濡れた瞳で私を見つめる、私の『息子』だったのです。思考は必死に現実を拒絶するのに、私の体は、息子の熱を、罪の快感を、正直に受け入れてしまっている。間違いだとわかっているのに、感じてしまうこの悦びは、一体なんなのでしょうか?壊れていく私を、もう誰にも止められません――。総字数 約4,500字〈本文より抜粋〉不意に、背後から伸びてきた手に、パジャマ越しにお尻を撫でられた。夫の手だ。驚きと、少しの呆れた気持ちが混じり合って、私はシャワーヘッドを持ったまま固まる。「え? あなた?」「俺だよ。そんないやらしいお尻を見せられたら、ムラムラしちゃってさ……」「もう……子供が起きてくるわよ。それにこんなところで……ダメだってば」口ではそう言いながらも、私の体は正直だった。朝の忙しい時間に、こんな風に求められるのは久しぶりで、心のどこかで喜んでいる自分に気づいてしまう。〇彼が、私の足の間に顔を埋めてきたのだ。驚きと羞恥で体が強張るけれど、すぐに生温かい舌の感触が、私のすべてを蕩かしていく。「ああんっ! 舐めてくれるなんて、ああ……気持ち、いい……」夫がこんなことをしてくれるなんて、結婚してからは一度もなかった。その意外な行為が、私の恥じらいの気持ちを吹き飛ばし、純粋な快感だけを体に刻みつけていく。私の腰は自然と動き、彼の舌を求めるように揺れていた。〇子宮の入り口を抉るような、激しい衝撃。快感と痛みが混じり合った強い刺激に、私は思わず顔を上げた。息を整えようとした私の目に、洗面台の鏡に映った信じられない光景が飛び込んでくる。そこにいたのは、夫ではなかった。苦しさと快感に歪む私の顔の向こうで、こちらを見つめているのは、息子の顔だった。「バレちゃったね」悪戯っぽく笑う、その唇。私の頭は真っ白になり、さっきまでの甘い陶酔は一瞬にして氷点下の恐怖へと変わった。