人妻・主婦

【らぶカルTL 新作】 「母さん、休んでいこうか」――再会した息子に連れ込まれた先はラブホテル。母性を上書きする雄の熱量に、私はあらがえません。 d_717368【フル版ダウンロード】

「お母さん」という仮面が、あの子の熱っぽい視線に溶かされていく――。離婚から5年。再会した最愛の息子は、記憶の中のあどけない少年ではなく、私を「女」として見つめるたくましい「男」へと変貌を遂げていた 。働かない夫との冷え切った生活に疲れ果てていた私は、息子の優しさと若々しい肉体に、禁断のときめきを覚えてしまう 。「少し、休んでいこうか」 。あの子に誘われ足を踏み入れたのは、ネオン煌めく背徳の城 。 かつて母乳を与えたその場所を、今は成長した息子が「雄」として貪り、蹂躙する 。血の繋がった絆さえも快楽のスパイスに変えて、親子は一線を越え、濃密な愛欲の渦へと堕ちていく 。総字数 約10,000字(読了時間 約20分)〈本文より抜粋〉5年ぶりに会う息子は、記憶の中のあどけない少年ではなかった 。がっしりとした肩幅、低い声、そして私を見つめる力強い眼差し 。その姿に、私は母親としての懐かしさとは別の、胸の奥が疼くようなときめきを覚えてしまった 。シャツの袖から覗く筋張った腕、そのすべてが一人の魅力的な「男性」として私の前に存在している 。私はアルコールのせいにして、彼のたくましい腕に自分の腕を絡めた 。〇今この瞬間だけは、母親という殻を脱ぎ捨て、ただの「女」になりたかった 。あの子が足を止めたのは、派手な外観のホテルの前だった 。本当にいいの? 実の息子と、ホテルに入るなんて 。頭の片隅で警鐘を鳴らす理性の声は、あの子が振り返り、はにかんだような笑顔を見せた瞬間に消し飛んでしまった 。その笑顔は無邪気ながらも、獲物を品定めする雄の獰猛さを秘めているように見えたからだ 。〇かつて母乳を与えていたこの場所を、成長した息子が「雄」として貪っている 。その事実に、私の母性は激しく揺さぶられ、同時に雌としての本能が爆発した 。授乳の記憶と現在の快楽が頭の中でごちゃ混ぜになり、私はわけも分からずあの子の頭を抱きしめていた 。「いいわ……っ、もっと……っ。いっぱい吸って……っ」 。あの子の舌先が乳首を転がすたびに、子宮の奥が疼き、愛液が溢れ出してくる 。

【らぶカルTL 新作】 沙月を繋ぐ愛執戯曲 d_661647【フル版ダウンロード】

◆夫婦の終わり、託された青年◆舞台俳優である沙月は、夫の航と後輩俳優の蒼空と共に日々稽古に励んでいた。彼らが挑むのは新しいジャンルの確立を目的とした配信舞台だ。挑戦的な内容に戸惑いつつも、徐々に役に入り込み、仕上げていく三人。その最中、航はあることに思いを馳せていた。劇団の飲み会で、蒼空を見据えた彼はこう告げる。「…寝取ってみる?」舞台稽古を通し、熱を帯び、複雑に絡み合っていく想い。最後に辿り着いた三人の答えとは―…愛執戯曲シリーズ完結。※本作はシリーズ作品ですが、他作品同様単体で読んでも完結した物語としてお楽しみいただけます。シリーズ作品「蒼空くんと綴る愛執戯曲」「航と刻む愛執戯曲」◆作品詳細◆モノクロ101ページ(内訳:本編98P+表紙等3P)JPEG・PDF同梱◆プレイ内容◆クンニ 潮吹き 乳首責め クリ責め 連続絶頂 3P etc…◆その他◆【X】@nohokonohohon

【らぶカルTL 新作】 主婦の秘めごと 〜年下アルバイトとの秘密の情事〜 d_694875【フル版ダウンロード】

夫と子供がいる平凡なパート主婦の日常は、退屈で満ち足りていた。しかし、一回りも年下のアルバイト青年からの真っ直ぐな告白が、彼女の心に眠っていた‘女’を揺り起こす。一度は拒絶したはずのその熱情に、抗うことはできるのか。日常と非日常の狭間で理性のタガが外れるとき、甘く危険な背徳の扉が開かれる――。二人称の物語です。読み手は主婦となり、年下の男の子に翻弄される体験をします。総字数 約12,000字(読了時間 約24分)※パッケージ画像のみAIを使用しています。〈本文より抜粋〉バックヤードで商品の補充作業をしていると、アルバイトのひろしくんが、頬を赤らめながらあなたの前に立ったのです 。いつもは人懐っこい笑顔を浮かべている彼が、その日に限っては固く口を結び、緊張した面持ちでした 。「好きです。僕と、付き合ってもらえませんか?」 その言葉は、あなたの日常にそっと置かれた異物のように、すぐには意味を結びませんでした 。しかし、彼の真摯な眼差しに見つめられているうちに、忘れていた感情が胸の奥で疼き始めます。心臓が、トクン、トクンと、普段より少しだけ速く脈打つのを、あなたは確かに感じていました 。〇あなたが少し戸惑いながら奥の座敷へ進むと、いつものメンバーに混じって、グラスを片手に談笑する彼の姿が目に飛び込んできました 。あなたが彼に気づいたのと、彼があなたに気づいたのは、ほぼ同時でした 。彼の瞳が驚きに見開かれ、次の瞬間、まるで示し合わせたかのように、彼は自分の隣のスペースをポンポンと手で叩いたのです 。少し強引にも感じられるその誘いに、周りの同僚たちが「ひろし、やるぅ!」などと囃し立てます 。あなたの顔にカッと熱が集まるのを感じながらも、彼の真剣な眼差しからは、あなたに来てほしいという切実な気持ちが伝わってきて、思わずふっと笑みがこぼれてしまいました 。〇彼は抑えきれない衝動に駆られたように、周囲の目を気にすることもなく、あなたを路地の壁際に引き寄せ、強く抱きしめました 。彼の逞しい胸に顔を埋める形になり、トクントクンと速い鼓動があなたの耳に直接響きます 。そして、彼の手があなたの顎を優しく持ち上げ、その唇がゆっくりと重ねられたのです 。突然の出来事に驚きながらも、彼の熱い眼差しに吸い寄せられるように、あなたはそっと目を閉じ、そのキスを受け入れていました 。最初は優しく触れるだけだった唇が、次第に熱を帯び、貪るようにあなたの唇をこじ開けてきます 。

【らぶカルTL 新作】 冷徹武器商人は劇作家令嬢を金で買う2 d_697392【フル版ダウンロード】

[挿絵画像にのみ生成AI利用] 家族を惨殺され、愛を信じられない武器商人の男と、金で買われ政略結婚した貧乏伯爵の娘。男は家族の復讐のため、娘は『芝居の脚本を書く』という自分の信念を貫き通そうとする。 結婚式をすっぽかされた花嫁は、1ヶ月後の夜に突然返って来た夫に「早速初夜といこうか」と言われ逆らうこともできず、体をむさぼられる。そんな強引な夫に最初は怒りを感じていた新婦だったが、徐々に体に与えられる刺激が快楽となっていく。

【らぶカルTL 新作】 誘惑の隣の旦那 d_698859【フル版ダウンロード】

夫は梢を「お母さん」と呼び 、もう半年も触れてくれない 。セックスレスの不満と焦燥感を抱える35歳の主婦・梢 。そんな彼女の乾いた視界に映ったのは、隣に越してきた若く美しい旦那さんだった 。ある休日、回覧板を届けに行った梢は、彼一人しかいない隣家へと招き入れられる 。そこで彼から持ち掛けられた、「相談」とは……?「女性って、どういう風に誘われたいものですかね?」 抑えられない欲望と、夫への背徳感。一度火が付いてしまった梢の渇望は、もう誰にも止められない――。総字数 約10,500字(読了時間 約21分)〈本文より抜粋〉というのも、梢は、若い頃よりも近頃の方が性欲が強くなっていて、体が男を求めているからだった。求めていても得られないことで、自然と自慰の回数が増えた。夫と子どもがいない平日の昼間に、スマホでエッチな動画を見つつ、オナニーする梢は、したときはしたときで気持ちはいいのだけれど、やはり、自分の指では満足できないのだった。その不満が澱のように溜まってきているのが現状である。〇「じゃあ、早速……」 と言うと、彼は、梢の隣にやってきた。そうして、梢をじっと見つめた。見つめられた梢は、呆気に取られたが、次の瞬間、彼の手がするりと腰に回されて、その顔が近づいてくるのを見た。 ――え、なに、なに……? 梢は、驚いて、息を呑んだ。一体彼は何をする気なのだろうか。このままだとキスされてしまう。梢は、ぎゅっと目をつぶった。しかし、ちょっと待ったが、唇に感触は得ない。 「……と、こんな感じで無理やりキスするのは、どうでしょうか?」〇リズミカルなピストン運動が、梢の体の奥を執拗に打ち続ける。そのたびに、ぐちゅっ、ぐちゅっ、という、聞いているだけで顔が熱くなるようないやらしい水音が、寝室の空気を満たした。夫との間では、決して聞くことのなかった音。そして、汗と共に立ち上る、濃厚な男の匂い。それらすべてが、梢の感覚を鋭敏に研ぎ澄ませていく。 (ああ……もう、だめ……) 快感の波が、寄せては返すように梢の全身を襲う。

【らぶカルTL 新作】 主婦の秘めごと 〜息子の嫁にマッサージされて〜 d_699698【フル版ダウンロード】

あなたは、息子の甲斐性のなさから始まった、憎き嫁との同居生活に苛立っています。そんな中、あなたを襲った不運な「腰痛」。それを知った嫁は、「マッサージをしてあげる」と不気味なほど親切に申し出ます。リビングに敷かれた布団の上で、あなたは半信半疑のまま、その手に身を任せます。しかし、背中から胸へ、そして……。その手つきは次第に治療の域を逸脱し、あなたの最も隠したい場所を執拗に探り始めます。これはマッサージなのか? それとも……。抗えない屈辱的な快感に、あなたの長年のプライドは弄ばれ、溶かされていきます。まさか、あなたがこの嫁に、あんな言葉で懇願することになるなんて……。これは、あなたの尊厳が崩れ落ちるまでの、緊迫の記録です。二人称の物語。読み手はアラフィフの女性となり、嫁から性感マッサージを受ける体験をします。総字数 約9,000字(読了時間 約18分)〈本文より抜粋〉あなたの背中を滑っていた嫁の手は、やがてその動きを止めません。ローションのぬめりを伴ったまま、ゆっくりと、しかし確実に腰のくびれを通り過ぎ、あなたの臀部へと這い降りていきます。その指先は、あなたが履いているショーツの薄い布地の上から、その丸みを確かめるように、ねっとりと撫で回します。やがて、その指はあなたのショーツのゴムの縁に到達します。そして、そのギリギリのラインを、わざとらしく、なぞるように往復し始めます。そのたびに、あなたの体は、腰の痛みとは全く異なる種類の衝動に襲われ、「ピクン!」と意図せず痙攣します。〇あなたは行き場のない熱を抱えたまま、布団の上で必死に身をよじります。まるで魚が水から打ち上げられたように、口を小さく開閉させ、荒い息を繰り返すしかありません。すると、あなたの耳元で、嫁の嘲笑うかのような、ひどく冷静な声が響きます。「お義母さんって、マッサージでこんなに感じるんですね」……嫁はさらに、あなたの股間にわざとらしく視線を落とします。そして、一度止めた指を、今度は浅い場所で、ローションの音をわざと立てるようにくちゅくちゅと動かします。リビングに響くその卑猥な水音に、あなたの羞恥心は限界に達します。〇次の瞬間、嫁はあなたの足元にわずかに体重をかけ、ローションで滑りを良くしたその指を、今度は二本揃えて、あなたの内部へと、何の予告もなく、深く、強く突き入れます。「あっ……! ぐぅっ!」あなたは、あまりに突然で、乱暴な侵入に息を呑みます。……しかも、その指は中で静止しません。あなたの最も柔らかな場所を、あなたの最も弱い部分を、まるでえぐるように、激しく、無慈悲にかき回し始めます。指が突き刺さる奥深くの一点から、まるで制御不能な高圧電流が流されたかのように、あなたの全身が瞬く間に硬直します。

【らぶカルTL 新作】 「こんなんじゃ結婚できない……」と嘆く息子のために、母であるわたしが自らの体でセックスを徹底指導することにしました。 d_702784【フル版ダウンロード】

「こんなんじゃ一生彼女もできない…」息子の深刻な悩みに、母は一度は笑ってしまった。だが、息子の絶望は深い。 母親として、そして一人の女として、彼をこのままにはしておけない。 心配した母が提案したのは、まさかの「実践指導」だった。息子のコンプレックスをその身で受け止め、快感で塗り替える、母子の秘密の「練習」が始まる――。総字数 約4,500字(読了時間 約9分)〈本文より抜粋〉あまりにも息子が塞ぎ込んでいるものだから、夕食の後、思い切って声をかけたの。「何か悩みがあるなら、お母さんに話しなさい」って。最初は「別に……」なんて口ごもっていたけれど、私がしつこく食い下がると、観念したのか、顔を真っ赤にして、ぼそぼそと話し始めた。その内容が、もう、本当に予想外で。 なんでも、自分の「モノ」の大きさに悩んでいると言うの。自分は平均にも満たない、こんなんじゃ一生彼女もできないし、結婚なんて夢のまた夢だ、って。この世の終わりみたいな顔で、本気で嘆いているのよ。〇気持ちよさそうに固く目を閉じていたあの子が、ふと目を開ける。私はその潤んだ瞳をじっと見つめ返しながら、上目遣いになるように屈み、そのまま、あの子の「可愛いモノ」をそっと口に含んだの。私の口の中には、まだ余裕があるくらい。「ん……ぅ、あ……」あの子が、言葉にならない声を漏らしている。全身がとろけるような快感に包まれているのが、私にも伝わってくるわ。夢中になっているあの子の手が、無意識に私の頭を抱え込むように添えられた。〇あの子は、私の言葉に応えるように、ゆっくりと私の足の間に体を割り込ませる。そして、失敗しないように、とでも言うように、とても慎重に、自分の先端を私の入り口に当てがった。ゆっくりと、彼が私の中に入ってくる。あの子が「小さい」と悩んでいたソレが、私の中を押し広げていく感覚。大丈夫よ、こんなにちゃんと、あなたの形がわかる。あなたをしっかりと感じられるように、内側をきゅうっと締める。あの子が、それにまた感動したように息を呑むのが分かったわ。「そう……いいわ……上手よ……もう少し、角度を変えてみて……」

【らぶカルTL 新作】 「中折れでフラれた」と泣きつく息子のリハビリ相手になったら、元カノには無理だった硬度で愛されすぎて困っています。 d_703742【フル版ダウンロード】

二十代の息子が不能!? そんなの母さんが認めない! 「中折れしてフラれた」と部屋に引きこもる息子。その告白に母の愛(と女の本能)が暴走する! 「なら、お母さんで試してみる?」 禁断の一言から始まった、母と子の秘密のリハビリ・レッスン。 自信喪失していたはずの息子が、私の体を見た途端にまさかの即勃起!? 「動画よりエロい」「母さんだから硬くなる」――元カノには見せなかった雄の顔で求められ、母の子宮は歓喜に震える。 背徳と快楽がとろけ合う、濃厚親子愛ストーリー!総字数 約7,500字(読了時間 約15分)〈本文より抜粋〉「それなら、今ここでお母さんとしてみる?」時が止まったかのような静寂。自分の発言に私自身が心臓を早鐘のように打ち鳴らしていた。あの子はポカンと口を開け、私を凝視している。 しかし次の瞬間、あの子の視線が私の体を舐めるように這い、ズボンの股間がみるみるうちにテントを張り始めたのを見逃さなかった。「そんな……親子でセックスするなんて、それじゃ、エロ動画じゃん」 興奮と困惑が入り混じった声を上げながらも、あの子の瞳には明らかな情欲の火が灯っていた。〇「はぁ、はぁ……もう、いいわ……入れて……」 私が許しを与えると、あの子はゴムを探す素振りすら見せず、いきり立った肉棒をそのまま私の入り口に宛がった。 ズリュッ、グチュッという卑猥な水音と共に、息子の熱く硬い楔が、生身のまま私の最奥へと侵入してくる。 「んぐっ……! ああっ、すごいっ……おっきい……っ」 粘膜と粘膜が直接擦れ合う、この上ない背徳と快感。あの子は中折れなんて心配していたけれど、とんでもない。私の膣肉は、まるで彼のためにあつらえられたかのように吸い付いた。〇「ナカに二回も出して……それでもまだこんなに元気なのに、どうして中折れしちゃったの?」私が訊くと、あの子は、自分でも信じられないといった表情で首を傾げた。「そう言われても、俺にもよく分からないよ。あの時は本当にダメだったんだ」と正直に答える。 「……もしかして、相手がお母さんだから?」 核心を突くように私が尋ねると、あの子は少し逡巡してから、照れくさそうに、でもはっきりと肯定した。 「きっとそうだね……多分、母さんとだから、安心してできて、それがいい風に作用しているのかもしれない」

【らぶカルTL 新作】 「おっぱい吸っていいわよ」家族旅行の夜、甘える息子を拒めず体を開いてしまうダメな母親は私です。 d_704050【フル版ダウンロード】

家族水入らずの温泉旅行、深夜の密室。夫がすぐ隣で寝息を立てる中、私の布団に潜り込んできたのは息子だった――。「寒い」と甘える彼を抱きしめた瞬間、母と子の境界線が熱く溶け出す! 寝ぼけて胸を求めてくる息子に、母乳の出ない乳首を含ませたのが間違いの始まり。理性を溶かす背徳と快楽、絶対の秘密に溺れる夜が今、幕を開ける!総字数 約6,500字(読了時間 約13分)〈本文より抜粋〉寝返りを打った彼の手が、私の胸元へと伸びてきた。浴衣の合わせ目は寝相の悪さで緩んでいたけれど、彼のごつごつとした大きな掌が、直接私の肌を捉える。無意識なのだろう。彼はその感触を確かめるように、指先を動かし始めた。「ん……」不意の刺激に、小さく声が漏れる。彼の手は、そこにあるのが「母親の体」だとは気づいていないようで、枕か何か柔らかいものを確認するかのように、無遠慮に掴み、形を変えるほどムニムニと揉みしだいてくる。〇「お母さんの浴衣の中に手を入れてきたのよ。……いきなりパンティに指をかけて、ずり下げたんだから。ビックリして目が覚めたわよ」まるで被害者を装って唇を尖らせてみせるけれど、本当は彼の手つきに期待して、されるがままになっていたなんて、口が裂けても言えないわ。さらに追い打ちをかけるように、私は畳の方へ視線を流した。「しかも、足から抜き取ったパンティを布団の外に放り出しちゃって……」〇すぐ隣の布団には、何も知らずに父親である夫が寝息を立てている。手を伸ばせば届く距離に夫がいるという事実が、背徳感をさらに煽り立てるスパイスとなって、私の神経を昂らせていた。私の膣内は、彼の硬く熱いモノで隙間なく埋め尽くされていた。彼が腰を引くたびに、肉襞が彼の亀頭を名残惜しそうに吸い付き、押し込まれるたびに、子宮の入り口を小突かれるような甘い痺れが脳天まで突き抜ける。夫以外の、それも息子のモノを受け入れているという事実は、私の女としての本能を狂わせるのに十分すぎた。

【らぶカルTL 新作】 「息子とヤれ」夫の異常な命令で一線を越えた私は、18歳の若さと熱に溺れ、母から雌へと堕ちていきました。 d_704505【フル版ダウンロード】

「お母さんが幸せなら、いいよ」 そう言って私の再婚を認めてくれた息子を、まさか私が食い物にすることになるなんて……。若くして未亡人となった私を救ってくれたのは、資産家の夫。 優しい彼には、たった一つだけ異常な性癖があった。 それは「妻と実の息子を交わらせ、それを鑑賞すること」。絶対の拒絶は、いつしか甘美な受容へ。 夫の老いた体とは違う、弾けるような息子の若さと巨大な熱情。 それを知ってしまった瞬間、私は「母親」の仮面を脱ぎ捨て、ただの「雌」へと堕ちていく――。 背徳と快楽が絡み合う、禁断の近親相姦劇!総字数 約9,500字(読了時間 約19分)〈本文より抜粋〉ある日、その時は唐突に訪れました。主人が、冷酷な響きを含んだ声で私に命じたのです。 「おい、あいつと……息子とヤッてみろ」 耳を疑いました。言葉の意味を理解するのに数秒を要し、理解した瞬間に全身の血の気が引いていくのが分かりました。 「な、何を……おっしゃっているの? そんなこと、できるわけがないでしょう! あの子は、私が生んだ子なのよ!」 私は必死に拒絶しました。人として、母親として、絶対に踏み越えてはならない一線です。〇(ああ、全然違う……) 主人の老いたそれとは違う、弾けんばかりのハリと熱量。舌に触れる皮膚の感触さえも、瑞々しく滑らかです。私は頬をすぼめ、真空を作るように強く吸い上げながら、喉の奥深くまであの子を受け入れていきました。 「あ、ああっ! 母さん、それ……すごい、やばいっ……!」 まだ女性を知らないあの子にとって、この刺激は強すぎたのかもしれません。けれど、私は止めませんでした。むしろ、その反応の良さに嗜虐心を煽られ、さらに深く、激しく攻め立てました。〇正常位の時とは比べ物にならない深さまで、あの子の楔が突き刺さります。 あの子は私の髪を軽く掴んで顔を上げさせると、鏡に映った私たちの姿を無理やり見せつけました。 「見てよ。母さんが、俺ので……こんなに乱れてる」 鏡の中、息子に背後から犯●れ、涎を垂らして恍惚とした表情を浮かべる自分の姿。その背徳的な光景が、さらに私の子宮を収縮させ、締め付けを強くさせました。