女性向け

【らぶカルTL 新作】 「そんなに舐めちゃ、ダメェ……」 d_664893【フル版ダウンロード】

穏やかな昼下がり、大学生の息子と二人きりでお茶を飲んでいただけでした。彼がうっかりグラスを倒して、テーブルの下を拭き始めるまでは……。そう、本当に、ささいな偶然だったのです。私の足元で床を拭いていたはずの息子の顔が、次の瞬間、私のスカートの中にあったのですから。「やめて」と叫ぶ私の理性とは裏腹に、身体は熱く、そして正直に反応してしまいました。けれど、本当の悪夢は、あるいは悦びは、そこからでした。一度、息子の舌の熱を知ってしまった私は、もうただの「母親」ではいられなくなってしまったのです。もっと、もっと欲しいと、私の身体が叫んでいて……。総字数 約4500字※パッケージ画像のみAI使用―――(試し読み1)床を拭く息子の手の動きが、ふと止まったような気がしました。その視線が、床の染みではない、どこか別の場所へ注がれているような、奇妙な静寂が流れます。どうしたのかしら、と私が彼の頭を見下ろした、その時です。不意に、スカートの裾から生温かい空気がふわりと入り込みました。息子の顔が、何の前触れもなく、私の膝の間にあったのです。「え……?」(試し読み2)だめ、やめなさいと、頭の中の理性が悲鳴を上げているのに、喉から漏れ出てくるのは、自分でも信じられないほどにかすれた、甘い吐息ばかりなのです。「だめだって……ばぁ! やめ……なさい! ああんっ!」抗うように、無意識にぎゅっと膝を閉じました。けれど、その行為は彼の頭を太ももで深く挟み込み、かえってその熱い舌の動きを、私の最も感じやすい場所へと固定させてしまうだけでした。(試し読み3)一度知ってしまったこの疼きは、もう無視できませんでした。私は燃え上がるような衝動に突き動かされるまま、震える脚で椅子から立ち上がります。そして、戸惑う息子の目の前で、スカートの裾をためらうことなく腰まで一気にたくし上げました。「テーブルでいいでしょう……? ここなら高さもちょうどいいし、即席のベッド代わりになるし……」先ほどまで親子の平和の象徴だった紅茶のカップを、ガチャンと音を立てて乱暴に脇へと押しやりました。

【らぶカルTL 新作】 神様の夜伽に捧げられてきた私ですが、成人してからが本当の夜伽でした d_651602【フル版ダウンロード】

とある村では、神伽と呼ばれるものが数十年に一回定められていた。神伽となり、宵姫と呼ばれる女性はこの村を護ってくれる神に、ひと月に一度夜伽に行かなければならない。成人である22歳を過ぎる頃くらいまで。そんな神伽に選ばれたヒロイン(あなた)は何年も何年も務めていた。そして、22歳になった時。守り神により本当の夜伽が始まる。ネームレスヒロインによるヒロイン視点【他プレイ内容・属性】(タグ以外)耳舐め、クリ責め、手マン、中出し、執着攻め、和服、正常位、四つん這い、覆い被さり、キスハメ等神伽/宵姫(あなた)貧しい暮らしをしており、家族全員ろくな食事もしていない程だったが、幼き頃に神伽に選ばれた事によって好転。人並み以上の暮らしが出来るようになった。選ばれたのは幼少時だが、最初は手を触れたり空気を感じたり、頬を撫でられる程度だった。成人が近づき始めて夜伽らしい体の触られ方をされ始める。人生を好転させてくれた事から守り神には感謝しており役目を全うしようとしている。守り神土地神。宵姫の暮らす地域を代々守ってきた。長い髪の美しい青年風の姿をしており、実際にまだ若め(二〇〇年ほど前に代替わりが行われたため)先代から受け継いだ今代の守り神は、引き続き神伽を行った。何回目かの神伽の選定である今回の宵姫(あなた)と出会い、接していく内に惹かれていく。そして、妻とする事を定めて神伽を続けていった。同梱内容縦書き(通常版)横書き(通常版)縦書き((はーと)表記あり版)横書き((はーと)表記あり版)縦書き 本文76P横書き 本文24P

【らぶカルTL 新作】 千賢くんは私がいないと生きていけない〜王子様な彼に別れを告げたら孕むまで監禁されました〜 d_661075【フル版ダウンロード】

あらすじ社内で次期社長と一目置かれる千賢くんは学生時代から交際しているとても優しい婚約者であり同僚という関係。ところが、あなたに過保護過ぎる千賢くんは内緒であなたの動向をすべて監視し、あなたに近づく人物を排除していた……あなたは千賢くんにとっても自分にとっても良くない状況に彼との距離を取るため、会社を退社し別れる事を決意する。最後に一度だけ話したいと言われて、あなたは千賢くんに会う事にするのだが……。キャラクター説明階堂 千賢 <かいどう ちさと>(26)身長 176cm体重 65kg父親が会長であるIT企業で会社役員を務めている。周囲からは何でもそつなくこなす王子様的存在として扱われているが、実際は自分を利用しようとする人間ばかりの環境で育ったので冷めきっており、愛する婚約者のあなたさえ傍にいてくれるなら他はどうでもいいと思っている。あなたとは〇校のときに生徒会で一緒になりお互い惹かれあって付き合い始める。自分の目の届くところにいて欲しいので大学、就職と同じところにさせるほど執着している。トラック紹介□■□トラック1「恋い慕う夜」□■□(8分58秒)週末、ウィークデーの疲れを労わり合うようにセックスをする二人。婚約者であるあなたの事が愛おしくて仕方のない千賢は、彼女が相談もしていないような事まで心を配っており、そんな優しい彼の事をあなたもまた労う……。「僕が……たっくさん……、お仕事で疲れた身体を……、癒してあげる……」┏…………………………………………………………………┓・お互いを労わる甘々ディープキス・キュンが止まらない癒しの耳舐め・お○○こもキュンキュンラブラブ正常位エッチ(ゴムあり)┗…………………………………………………………………┛□■□トラック2「心配性が過ぎる王子様」□■□(7分45秒)いつものようにあなたが業務でパソコンを使っていると違和感を感じる。調べていくと自分のパソコンにバックドアが仕込まれており、千賢にメールのチェックをされ、ウェブカメラで録画や盗撮等が出来るようになっていた。すぐに、千賢に抗議に行くと全てはあなたを守る為だと話すが言葉のあやと言えど、自分を『モノ』だと言った千賢が信用できなくなったあなたは部屋を飛び出してしまう。以降、社内でもまともに取り合わないあなたの態度に、千賢は謝罪の電話を入れるが出る事はなく、別れの予感を感じていた……。「もし社内で変なヤツが近づけば、僕が排除してやりたい。それは自然な事じゃないかな?」□■□トラック3「謝罪はカフェオレと共に……」□■□(12分37秒)別れる事に頑ななあなたは千賢から最後に一度だけ会いたいと懇願され会いにいくが、会話中に強烈な眠気に襲われる。目が覚めると、そこは見た事の無い部屋でそばには千賢が……。そこで密かに会社に退職届を提出して千賢の前から消えようとしていた事を知られてしまい……。「腰ヘコヘコしてるのにまだ意地を張るなんて可愛い、ホント可愛い」┏…………………………………………………………………┓・敏感なふわふわおっぱいのぷっくりしてきた乳首をカリカリ&ちゅぱちゅぱ乳首責め・トロトロおまんこ指でクチュクチュ、イカせてくれないイジワル手マン┗…………………………………………………………………┛□■□トラック4「王子様の解らせセックス」□■□(9分48秒)千賢は快楽責めを繰り返し、あなたにクンニで更なる絶頂を何度も味わわされる。何度も千賢に絶頂に導かれる姿に興奮した千賢は、あなたが拒んでいるにもかかわらず、そそり立った性器を一気に挿入する。「ね、気付いてた?今日生で挿れてるって……。」┏…………………………………………………………………┓・止まらないぢゅるぢゅる連続絶頂クンニ・気持ちが抑えきれない生挿入&キスハメ・「僕のチンポでイクイクって……、絶頂しろっ!」初めての中出し ┗…………………………………………………………………┛□■□トラック5「聞き分けの悪い子にはお仕置きだよ」□■□(12分08秒)翌朝、朝食の準備をした千賢は機嫌よくあなたを起こしに行くが、あなたは苛立ちを隠しきれず、思わず食器を割ってしまう。揉みあっている際に昨日注がれた精子を膣から垂らしてしまったあなたの姿を見た千賢はお仕置きをすると言い出し、サイドテーブルに隠してあったバイブを取り出すと……。「そんなに喉まんこ、僕のチンポで犯●れるの気持ちい?」┏…………………………………………………………………┓・バイブでおまんこズボズボお仕置きタイム・イキ我慢中の耳ぢゅるぢゅる舐め・イラマチオで喉奥とおまんこで同時イキで潮吹き ┗…………………………………………………………………┛□■□トラック6「王子様の愛の力は絶大です」□■□(8分16秒)千賢は急な主張から足早に帰って来ると、すっかり快楽堕ちしたあなたは、急いで玄関まで迎えに行き抱きつく。その変化に改めて喜びを嚙みしめた千賢は気持ちが昂り、深く口づける。我慢が利かなくなり二人は急いでベッドへと向かう。ベッドで千賢は自分の出張中、どんな風に過ごしていたか尋ねるとあなたが口ごもる。千賢は実は隠しカメラで自分のシャツの匂いを嗅ぎながらバイブでオナニーをしていたあなたの姿を見ていた事を打ち明けると、バイブより自分の指で感じて欲しいと……。「君が前よりずっと僕の事、愛してくれてるなって思ったら、興奮が収まらなくって」┏…………………………………………………………………┓・お帰りなさいのディープキス・「オモチャなんかより僕の指で感じて」グチュグチュ耳舐め手マン・乳首舐めながらドクドク正常位中出し┗…………………………………………………………………┛□■□トラック7「僕の赤ちゃんを授かって!」□■□(7分35秒)絶頂の余韻に浸りながらキスをしていると、まだ勃起が収まらない千賢は今度は種付けセックスをしようと提案する。あなたは思わず「待って……」と身体を捩るが、千賢は二度とあなたを逃がしたくない気持ちが逸り腰を動かす。あなたも口では「待って」と言いながらも快感には抗えず……。「君を孕ませるまで今夜は、絶対抜かないから」┏…………………………………………………………………┓・勃起ちんぽ抜かずの種付けセックス・突き上げ騎乗位で奥までドクドク種付け中出し・ちんぽでおまんこかき回し・子宮口にびゅるびゅる中出し ┗…………………………………………………………………┛□■□EX_今日の佳き日に乾杯!_本編後日談□■□(6分10秒)とある日の夜、千賢が以前から気になっていたという高級なスパークリングワインを一緒に飲む事になり、乾杯をして余暇を楽しんでいると、これはお祝いのサプライズで合ったことを千賢の口から知る。 しかし、あなたは今日が何の日なのか、思い出せない。千賢に今日が何の日なのかを尋ねるが、千賢は教えてくれず、逆に何の日なのかクイズを出されるのだが……┏…………………………………………………………………┓・罰ゲームのワイン口移し・ワインと唾液でどろどろディープキス・おしおき耳舐め ┗…………………………………………………………………┛合計再生時間:合計再生時間:1時間19分04秒スタッフ情報出演:三橋渡シナリオ:こぎつねさくら / 貴洋イラスト: Gabu 制作:beeらぶどHONEY※敬称略

【らぶカルTL 新作】 【※ずーーーっと挿れっぱなし】「’抜かない’って言ったでしょ?」ポルチオぐりぐり連続絶頂(はーと)そのまま大量生中出し(はーと)(CV:ながしま×シナリオ:ゆんましろ) d_661673【フル版ダウンロード】

【作品のあらすじ】毎晩毎晩、身体を重ねる度に実感する。彼との身体の相性が良すぎる。’どこが弱いか?どうすればイくか?’なにもかもバレてしまっている。今夜は’ずっと抜かない’えっち。もちろん、弱いところを責めてくるだろう。今月からピルを飲むのも辞めてしまった。「ドキドキしちゃうよね」「妊娠しちゃうかもって思ったら、興奮するでしょ」背徳感は興奮材料に。ずっとえっちしていたい、快楽に溺れていたい…。【チャプター紹介】00:00〜 気持ちいい…やばい…可愛いね…【挿入シーン/キス】02:58〜 体重かけて、奥刺激して…【ポルチオ刺激/乳首責め】08:28〜 もっと濡らしてあげる…【ピストン激化/中出し】総試聴時間 12分8秒【感じる吐息とは?】このシチュエーションならば?このキャラクターならば?全ての距離感と息づかいに意味がある演技をします。その瞬間からしか生まれない吐息から、そこに生きているそれぞれの「彼」を感じてください。CV:ながしま【ファイル詳細(WAV版・MP3版)】本編音源:12分8秒本編音源(SEなし):12分8秒台本データ(PDF)【クレジット】運営:サークルdots(@dots231015)シナリオ:ゆんましろさま(@yun_mashiro)声優:ながしまさま(@na_ka_0121)効果音:DLsiteクリエイター学園さま<サークルdotsスポンサー>ガク猫さまあ〜やさまななさま柚月さま花蓮さま【サークル『dots』の紹介】サークルdotsは作品を通じて関わった人を笑顔にしますそのためには創作に携わる方々へ継続的に還元される仕組みが必要であると考えています。<台本者様への還元>1:サークルdots専用台本を執筆して頂きます2:1つの台本を複数名の声優で商品化致します3:売上合計の一部を台本者様へ還元します<声優様への還元>1:サークルdots専用台本を音声化して頂きます2:編集・サムネ作成を代行し、商品化致します3:売上合計の一部を声優様へ還元します<お気軽にご連絡ください>サークルへの参画を希望される方はDMにてご連絡ください。相談等も受け付けております。連絡先:X(旧Twitter)@gaku_pr

【らぶカルTL 新作】 かさね袖 ― ぎゆしの、袖ごしの恋 d_663642【フル版ダウンロード】

ぎゆしの12連作『かさね袖 ― ぎゆしの、袖ごしの恋』鬼滅の刃ファンアート/冨岡義勇 × 胡蝶しのぶ(ぎゆしの)一般向け(R18要素なし)/女性向け/可愛くて尊い。少しずつ近づく恋の距離。袖が触れ、視線が重なり、最後は指先で誓い合う――雨音や冬の息づかい、夜明けの光まで。「静かな胸キュン」を12枚で紡ぎました。-----------------------------------収録内容(全12話)1. 初めての距離感「ほんの少し、近くに」隣り合って座るふたり。夕暮れの縁側、柔らかな春の光。「…もう少し近くに座っても、いいですか?」2. 月明かりの秘密「ふたりだけの秘密の距離」夜、月明かりだけの廊下で見つめ合う。影がひとつに重なる。「他の誰かに見られたらどうしましょう」3. 守られる瞬間「守られていると、心が温かくなる」傘がなくて。雨に濡れても、ふたり幸せ。「二人とも…すっかり濡れてしまいましたね」4. 静かな世界「雨音まで、やさしい」雨に濡れて縁側。しのぶを義勇が見守る。「不思議です。心がとても落ち着きます…」5. 重なる呼吸「静かに重なる、ふたりの呼吸」夜の庭園を歩く。ふたりの着物の袖が触れ合う。「私どうしてしまったんでしょう。ふわふわしています」6. 視線の先「その瞳に映るのは、わたしだけ」稽古後、義勇のまなざしを真正面から受け止めるしのぶ。「何するんですか…照れるじゃないですか」7. 約束「この瞬間を、永遠に閉じ込めたい」銀杏舞う庭先で、視線を交わし合うふたり。「ずっとこうしていたい。」8. 言葉の代わり「何も言わない、何も言えない」気持ちを伝えあうのが苦手なふたり。不器用だけど伝わる。「顔が近いです…」9. 壁際の告白「動かないで。目を、そらさないで」紅梅の香る朝、しのぶを壁際へと寄せた義勇。「ずるいです…言葉が足りないのに距離だけは大胆」10. 音が消える「瞬間、静寂が二人を包み込む」呼吸が、揃った。五秒前。「もう、近いです…」11.もう逃げられない「ほどけない腕の中で」囲炉裏端で義勇に捕まえられてしまうしのぶ。「…心臓の音が聞こえちゃいます」12.永遠の瞬間「時を抱きとめて」夜明けの光。指先が重なり、しのぶが微笑む。「…もう離しません」-----------------------------------セット内容:・本編12枚(台詞あり)+本編12枚(台詞なし)スマホで閲覧しやすいPDF1枚(24ページ)にまとめました。アスペクト比4:5・おまけスマホ壁紙(本編12枚台詞なしのもの)JPEGをZIPで同梱。9:16/9:21 各12枚、計24枚。・おまけ画像集:未採用カット集 (PDF3枚全185ページ)-----------------------------------

【らぶカルTL 新作】 「もう……お父さんの隣でするなんて」 d_665364【フル版ダウンロード】

夫の寝息だけが響く、冷え切った寝室。私は、女として満たされることのない日々に、心を乾かせていました。あの日、息子が、私の寝室に忍び込んできた時、何かが変わる予感がしたのです。私は眠ったふりをしながら、すべてを受け入れました。夫が隣で眠る暗闇の中、私たちは、ただの母と子ではない、決して許されない関係に堕ちていったのです。彼が私に注いだのは、ただの種だけではありませんでした。それは、枯れ果てていた私を、もう一度「女」として咲かせる、熱い生命そのものだったのです。総字数 約3500字※パッケージ画像のみAI使用―――(試し読み1)熱い口が、私の乳首に吸い付いてきました。ちゅ、ちゅ、と規則的な音を立てて吸われる感覚。それは、遠い昔の記憶……。この子がまだ乳離れできずに、夜な夜な私の胸に吸い付いてきた、あの秘密の時間の記憶を呼び覚まします。懐かしくて胸が締め付けられるような、甘く切ない感覚に、私は蕩けていきました。(試し読み2)夫のものとは比べ物にならないほどの硬さと熱が、ゆっくりと、確実に、私のすべてを奪うように侵入してきます。息子は激しく突き上げることはせず、まるで溶け合うように、深く腰を動かし始めました。その慈しむような動きに蕩けていると、息子が、私の耳元で熱い吐息と共に囁きました。「母さんを、好きになっちゃったみたいなんだ。もう、母さんを一人の女としか見れないんだよ」(試し読み3)長い口づけの後、私は今度は自ら、彼の上に跨りました。彼の驚きと喜びに満ちた視線を感じながら、私はゆっくりと腰を下ろし、再び彼の熱を、私自身の手で導いて身体の奥深くへと迎え入れます。「んっ……ふぅ……」今度は、私が支配する番。眼下には、私の動きに合わせて苦悶と快感に満ちた表情を浮かべる、愛しい息子の顔がありました。

【らぶカルTL 新作】 「彼女より、お母さんの方がいいの?」 d_665503【フル版ダウンロード】

息子の彼女は幸せそうに眠っていました。私の夫と、まるで本当の親子のように笑い合った後で……。私の居場所を、すべて奪っていくかのような、その無邪気な寝顔。けれど、そんな若い彼女がいても、あの子が求めたのは、やはりこの私、母親でした。夫と彼女が眠る、すぐその隣で、私たちは肌を重ねることにしたのです。それは、ただのセックスではありませんでした。見つかってしまうかもしれない恐怖、裏切りの罪悪感……。そのすべてが、これ以上ないほどの媚薬となって、私を蕩けさせていくのです。総字数 約5500字※パッケージ画像のみAI使用―――(試し読み1)「ねえ、母さん。久しぶりに、どう? 父さんも彼女も気持ち良さそうに寝てるし……俺、母さんとセックスしたいよ」その耳を疑うような言葉。この子は彼女が眠るすぐ横で、この私を求めているのです。「……彼女さんが出来たんだから、もうお母さんとするのはやめなさい」私は必死に、母親らしい常識的な言葉を紡ぎました。けれど、それがただの建前でしかないことを、息子はお見通しだったのでしょう。(試し読み2)私は言われるがままに体勢を変え、息子の肉竿に、今度は後ろ向きに跨ります。けれど、その向きになった瞬間、私は息を呑みました。私の視線の真正面に、ソファで眠る、夫と彼女の無防備な寝顔があったのです。自分の夫と息子の恋人が眠るすぐ横で、私はその息子に裸で跨っている……。その、あまりにも倒錯しきった光景が、私の脳を焼き切りました。(試し読み3)彼の指が、私の、まだ誰にも許したことのない、後ろの禁断の場所へと、ずぶりと容赦なく侵入しました。「そっちは嫌だって言ってるじゃない!」「指だけだよ。……ねえ母さん。息子にアナルまでいじられてるこの姿を、もし父さんが見たら、どう思うかな?」その残酷で、甘美なほどに屈辱的な言葉に、私の思考は停止しました。

【らぶカルTL 新作】 片思い勇者の聖なる蘇生 d_665567【フル版ダウンロード】

【勇者の眠れる体は聖女にされるがまま…?!】◇◇あらすじ仲間をかばい魔王の呪いを受け、永遠の眠りについてしまった勇者。聖女は解呪のために、勇者の身が安置された聖堂へと駆けつけると、その傍らには幽体離脱して精神体となった勇者がいた──。精神体なので見ている事しかできない勇者の目の前で、制止の声も虚しくとんでもない儀式をテキパキとこなす聖女のアホエロコメディなお話です。●エッチな目にあうのは男性キャラのみ(女性キャラは脱ぎません)●本番挿入なし●尿道プラグを使ったプレイ描写有り●表紙1p+本文36p+キャラクター紹介1p

【らぶカルTL 新作】 「たまにはお母さんも一緒に入るわね」 d_665596【フル版ダウンロード】

その夜、私は、ただの「母親」であることをやめました。息子が一人で入る浴室のドアを、私は自らの手で開けたのです。驚き、戸惑う彼を、私は言葉巧みに誘い込む。「だめ」と唇で拒絶しながら、身体は正直に、もっと深くを求めてしまう……。そんな背徳的な遊びは、いつしか本物の激情へと変わり、蒸気の満ちた狭い浴室で、私たちは、もうどこにも後戻りできない場所まで、堕ちてしまったのかもしれません……。総字数 約6000字※パッケージ画像のみAI使用―――(試し読み1)私のその体勢から、何が見えるかなんて、分かりきっているはず。案の定、息子の真っ直ぐな視線は、私の開かれた脚の間に、磁石のように、釘付けになっていました。「どうしたの? どこ見て……ああっ……もうっ、お母さんの大事なところを、そんなにジロジロと見るなんて、本当に悪い子ね!」「べ、別に見てないよ!」「嘘つきなさい。今、ものすごい勢いでじっと見てたじゃないの」(試し読み2)彼の熱く硬いものが、ずぶりと私の奥深くまで挿入されました。「んはあっ!バカ……っ!」私は最後の抵抗のように抗議の声を上げます。「親子なのにセックスしちゃうなんて……あああっ! やだ、ダメよ! そこを強く突かないで!」私のいちばん感じてしまう場所。息子は、まるで最初からそこを知っていたかのように、的確に、そして執拗に、その一点だけを突き続けました。(試し読み3)息子の手が私の乳房へと這い上がってきました。「んっ! も、もうっ! いい加減に……!」私の抵抗に、息子は耳元で囁きます。「父さんは遅いんだろう? 二人きりなんだからさ。もう、取り繕わないで、二人きりで思い切り楽しもうよ」その大胆で核心を突いた言葉。私の心に残っていた、母親としての最後の薄い壁が、音を立てて崩れ落ちていくのを感じました。もう、どうにでもなってしまえ……。

【らぶカルTL 新作】 「この硬くなっているもの、なあに?」 d_665799【フル版ダウンロード】

息子の膝枕で耳かきをしてもらう、穏やかな午後のひととき……のはずでした。私の後頭部に、固く、そして熱い何かが押し当てられていることに気づくまでは。まだ何も知らない無垢な息子。その可愛らしい反応が見たくて、私は、ほんの少し、意地悪な「遊び」を仕掛けることにしたのです。驚き、慌てふためく彼を、私は言葉巧みに追い詰めていく。「悪い子ね」と囁きながら、その熱を指でつついてみたりして……。けれど、その遊びは、いつしか本物の欲望へと変わっていました。苦しそうな息子を「介抱してあげる」という言い訳をしながら、私は、母親として決して開けてはならない、パンドラの箱を開けてしまったのかもしれません……。総字数 約6000字※パッケージ画像のみAI使用―――(試し読み1)一度起き上がって向きを変える時、私は息子の正面を向くように寝返りを打ちました。案の定、彼の股間は固く盛り上がっています。「ねえ。ここが膨らんでいるのは、どうして?」私が不思議そうな顔をして人差し指で突くと、彼は真っ赤になりました。「その……母さんの胸元が見えて……」「あらまあ」私は自分の胸元を覗き込み、にやりと意地悪く笑いました。(試し読み2)「ダメだよぉ……初めてなんだからもう我慢出来ないぃ……」「あら、もう出ちゃいそう? 良いのよ、ママのお口の中にぜんぶ出してスッキリなさい」私の優しい許可が、彼の最後の理性を断ち切ったようでした。「あっ! 出る! 出ちゃう!」びくびくっと彼の腰が激しく痙攣し、熱く濃厚な奔流が、私の喉の奥へと勢いよく注ぎ込まれました。(試し読み3)ヌプリ……と柔らかく生々しい音を立て、彼のまだ誰のものでもなかったものが、私の温かい粘膜の中へと包まれていきました。「うああ……っ! な、中が気持ち良すぎる……」「まだ我慢なさい。全部入ったら動いてあげるから」私は彼の限界を試すように、ゆっくりとすべてを飲み込みます。「……ふふ、入っちゃったわね。童貞卒業、おめでとう」