女性向け

【らぶカルTL 新作】 「たまにはお母さんも一緒に入るわね」 d_665596【フル版ダウンロード】

その夜、私は、ただの「母親」であることをやめました。息子が一人で入る浴室のドアを、私は自らの手で開けたのです。驚き、戸惑う彼を、私は言葉巧みに誘い込む。「だめ」と唇で拒絶しながら、身体は正直に、もっと深くを求めてしまう……。そんな背徳的な遊びは、いつしか本物の激情へと変わり、蒸気の満ちた狭い浴室で、私たちは、もうどこにも後戻りできない場所まで、堕ちてしまったのかもしれません……。総字数 約6000字※パッケージ画像のみAI使用―――(試し読み1)私のその体勢から、何が見えるかなんて、分かりきっているはず。案の定、息子の真っ直ぐな視線は、私の開かれた脚の間に、磁石のように、釘付けになっていました。「どうしたの? どこ見て……ああっ……もうっ、お母さんの大事なところを、そんなにジロジロと見るなんて、本当に悪い子ね!」「べ、別に見てないよ!」「嘘つきなさい。今、ものすごい勢いでじっと見てたじゃないの」(試し読み2)彼の熱く硬いものが、ずぶりと私の奥深くまで挿入されました。「んはあっ!バカ……っ!」私は最後の抵抗のように抗議の声を上げます。「親子なのにセックスしちゃうなんて……あああっ! やだ、ダメよ! そこを強く突かないで!」私のいちばん感じてしまう場所。息子は、まるで最初からそこを知っていたかのように、的確に、そして執拗に、その一点だけを突き続けました。(試し読み3)息子の手が私の乳房へと這い上がってきました。「んっ! も、もうっ! いい加減に……!」私の抵抗に、息子は耳元で囁きます。「父さんは遅いんだろう? 二人きりなんだからさ。もう、取り繕わないで、二人きりで思い切り楽しもうよ」その大胆で核心を突いた言葉。私の心に残っていた、母親としての最後の薄い壁が、音を立てて崩れ落ちていくのを感じました。もう、どうにでもなってしまえ……。

【らぶカルTL 新作】 「この硬くなっているもの、なあに?」 d_665799【フル版ダウンロード】

息子の膝枕で耳かきをしてもらう、穏やかな午後のひととき……のはずでした。私の後頭部に、固く、そして熱い何かが押し当てられていることに気づくまでは。まだ何も知らない無垢な息子。その可愛らしい反応が見たくて、私は、ほんの少し、意地悪な「遊び」を仕掛けることにしたのです。驚き、慌てふためく彼を、私は言葉巧みに追い詰めていく。「悪い子ね」と囁きながら、その熱を指でつついてみたりして……。けれど、その遊びは、いつしか本物の欲望へと変わっていました。苦しそうな息子を「介抱してあげる」という言い訳をしながら、私は、母親として決して開けてはならない、パンドラの箱を開けてしまったのかもしれません……。総字数 約6000字※パッケージ画像のみAI使用―――(試し読み1)一度起き上がって向きを変える時、私は息子の正面を向くように寝返りを打ちました。案の定、彼の股間は固く盛り上がっています。「ねえ。ここが膨らんでいるのは、どうして?」私が不思議そうな顔をして人差し指で突くと、彼は真っ赤になりました。「その……母さんの胸元が見えて……」「あらまあ」私は自分の胸元を覗き込み、にやりと意地悪く笑いました。(試し読み2)「ダメだよぉ……初めてなんだからもう我慢出来ないぃ……」「あら、もう出ちゃいそう? 良いのよ、ママのお口の中にぜんぶ出してスッキリなさい」私の優しい許可が、彼の最後の理性を断ち切ったようでした。「あっ! 出る! 出ちゃう!」びくびくっと彼の腰が激しく痙攣し、熱く濃厚な奔流が、私の喉の奥へと勢いよく注ぎ込まれました。(試し読み3)ヌプリ……と柔らかく生々しい音を立て、彼のまだ誰のものでもなかったものが、私の温かい粘膜の中へと包まれていきました。「うああ……っ! な、中が気持ち良すぎる……」「まだ我慢なさい。全部入ったら動いてあげるから」私は彼の限界を試すように、ゆっくりとすべてを飲み込みます。「……ふふ、入っちゃったわね。童貞卒業、おめでとう」

【らぶカルTL 新作】 「お母さんの中、ゆるくない?」 d_665806【フル版ダウンロード】

毎晩、夜遅くまで工場で働く息子。その子の帰りを待つのは、母親である私にとって、何よりの幸せでした。あの日、感謝の気持ちだと言って、彼が私を力強く抱きしめてくれるまでは……。逞しい腕に抱かれ、見上げる息子の顔は、もう子供ではなく、一人の「男」。その事実に気づいてしまった時、私の心の中で、何かが音を立てて壊れてしまったのです。母と子の、純粋な愛情だったはずの関係は、一度触れ合った唇から、熱く、そして、どこまでも深く、堕ちていくのでした。総字数 約6000字※パッケージ画像のみAI使用―――(試し読み1)息子のたくましい腕の中で、私はその精悍になった顔をじっと見上げていました。もう子供ではない、一人の「男」の顔。そのあまりに近い距離に、私の心臓が場違いな音を立てます。息子の顔が、ゆっくりと近づいてくる。拒絶しなければと頭では分かっているのに……。私の体は動くことを忘れ、ただ、その瞬間が来るのを待つように、そっと目を瞑ってしまっていたのです。(試し読み2)彼は、まるで貴重な蜜を味わうように、私の雫を舌の先で受け止めると、割れ目に沿って深く舐め上げました。「んんっ! あふ……ん!」夫にさえ、こんな風に求められたことはなかった……。「母さんのお汁、美味しいよ」「んっ! ダメ……もう我慢できない……」彼の巧みな舌遣いに、私の腰から完全に力が抜けていき、膝がガクガクと震え始めました。(試し読み3)「母さん、ごめん、ゴム着けてない……」「いいのよ、あなたもお母さんと直に繋がった方が嬉しいでしょう?」「でも中に……」「大丈夫よ。お母さん、もう生理は上がってるから、赤ちゃんが出来る心配はないの。安心して、お母さんの中にぜんぶ出して良いのよ」私の告白が、彼の最後の不安を取り払いました。

【らぶカルTL 新作】 Immoral -不感症治療に訪れたクリニックで、ドSドクターに身も心も堕とされて- d_653942【フル版ダウンロード】

「このプログラム中は、私のことを恋人だと思ってください」不感症で悩む貴方は、ネットの口コミで松田健一郎(CV:古河徹人様)のクリニックを知った。なんとか克服したい一心で、彼の下で治療に励むことに。そして次の恋へ──そう思っていたはずが、あんなことになるなんて。────────────────── <作品概要>恋も仕事も至って順調、このまま結婚──そう思っていた矢先に、恋人に振られてしまった。その原因というのが、セッ◯スの快感がいまいちわからないこと。そんな悩みを抱えた貴方が訪れたのが、不感症治療で有名なクリニック。外見はただの内科だが、問診票に特定の症状を書くと治療が受けられると口コミにあった。半信半疑ではあったけど、背に腹は代えられない。不感症を治したい一心で診察室の扉を開けると、そこには男性医師の松田がいた。「貴方のお悩みをお聞かせいただけますか? できる限り細かく、お願いします」男性医師が出てきたことに戸惑いながらも、松田の真剣な眼差しを信じることに。こうして、貴方と松田との二人三脚の治療がスタートするのだった。────────────────── <登場人物>◆松田健一郎(まつだ けんいちろう)36歳、新興住宅地に医院を構える内科医。本来の領分は内科医だが、裏オプション的に性の悩みを抱えた患者を見ることも。口コミでしか伝わらないため、辿り着くのは容易ではない。計算高いタイプで、性の悩みを解消するために訪れた患者を食い物にしている。患者が自分になびかなそうな時は、手早く治療を済ませて即リリースする徹底っぷり。貴方に対しては、割合、本気で――。【主人公(リスナー)】25歳、事務として働くOL。不感症が原因で最近振られてしまい、目下の悩み。何とか治療できないものかと、噂を伝って松田の病院を訪れた。治療したいと思うくらいには、セッ◯スに積極的。しかし、診療の担当が男だと知ると尻込みしてしまう程度に奥手。今までノーマルなプレイしか経験がなく、松田の用意したアブノーマルなプログラムによってそれまで知らなかった快楽を覚えることに。────────────────── <トラック一覧 約90分>(SEなし差分あり)■01_噂をお聞きになったんですね(02:48)貴方は不感症が原因で振られてしまい、悩んでいた。治療について調べている時、ネットである個人医院の噂を目にする。半信半疑ながらも予約を取り診療所を訪れると、そこで待っていたのは松田。男性医師が出てきたことに困惑しながらも、診察に進むことに。 「では、当医院へはそれを治すために──ということでお越しくださったのですか?」 「ネットでは男性医が治療するということまでは、書いてませんでしたか?」■02_まず状態の確認をしましょう【キス・愛撫・焦らし・クンニ】(18:47)感度の現状を確認するために、まずは触診をという松田。口、耳、胸、そして秘部をじっくり愛撫しはじめる。執拗なその責めに、不思議と忘れていた疼きが全身を走る。しかし絶頂へは至ることなく、焦らされっぱなしの形に──。 「私としては、こうして素敵な女性と出会えるのは役得ですから」 「このくらいの刺激では快感を得られないから、治療をしに来たのでしょう?」■03_一度全部、忘れてしまいましょうか【催○風刷り込み・拘束・目隠し・愛撫・媚薬・ゴムありセッ◯ス(正常位)】(32:05)松田の用意したプログラムとは、手の自由を奪った状態でプレイするというもの。媚薬で感度を高め、催○などで失恋の経験を上書きし、リセットする。そんなことで……と思いつつ、触診の時の疼きを思い出して少し期待してしまう。加えて目隠しで視界を奪われ、貴方の期待は膨らむ。松田は触診の時のように全身を愛撫しはじめ、ヒロインの快感を開いていき──。 「このプログラム中は、私のことを恋人だと思ってください」 「挿入もなしに不感症治療ができると、お考えでしたか? それは少々、甘いですね」■04_治療の成果を試そうか【視姦・フェラ・クスリ・ゴムなしセッ◯ス(騎乗位→バック・スパンキング・種付けプレス)】(30:29)松田の診療所で治療を進めて、3ヶ月。貴方の感度は順調に向上し、プログラムの総仕上げをすることに。松田指定の恥ずかしい下着を身に着け、ホテルへ呼び出された。貴方が到着するやいなや、服を脱がせて視姦から始める松田。そして、キスの最中に何やら錠剤を飲まされてしまい──。 「行くよ? 1、2、3――はい。これで、君の心と体はエッチなものになった」 「おっと、情熱的だね。いいよ、君の手で私の服を脱がせてくれ」■05_次の恋のお相手は?【起き抜けスローセッ◯ス】(02:55)翌朝、先に起きた松田が髪を撫でているところで、目が覚めた。終わってみればあっという間で、貴方の頭の中は松田への思いばかり。このまま次の恋へ走り出すことだったのだが──。◇おまけ・フリートーク_古河徹人様(02:53)────────────────── <制作情報>CV:古河徹人様シナリオ:廣瀬あゆむ様イラスト:七峰様ロゴ:T奈様──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)で収録した音声となります。 ぜひ、ヘッドフォンで聴いてください。・本作品には催○暗示のようなセリフがございます。 外出先や運転中での再生はお控えください。・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等は固く禁じます。

【らぶカルTL 新作】 私だけを見て d_712103【フル版ダウンロード】

第一話双子の姉妹の元にやってきた、大学生の遙真さん。妹に彼の事が好きだと伝えたのに、深夜妹と晴真さんの情事を目撃してしまう。辛いのに、苦しいのに何故…本文24pになります。若干割高なので、なるべくお買い得な時にご購入お願いします。よろしくお願いします。

【らぶカルTL 新作】 幼馴染の理兎くんは私のXXでしか満たされない。 d_712441【フル版ダウンロード】

幼なじみの理兎(りと)から、ずっと【オカズ】にされ続けてきた亜瑚(あこ)。ある日ついに、理兎が限界をこえてしまう。「本物のあこちゃんがイクところ、見たい」自制が効かなくなった理兎に、亜瑚の身体は何度イっても求められ続ける。「俺、あこちゃんのナカでぐちゃぐちゃにしたい」止まらない腰。理兎の異常体質は、自分のせいなのか――?幼なじみが‘自分のカラダでしか満たされない’と知った亜瑚は…。ドタバタエロティック×純愛。最後はしっかりハッピーエンド。

【らぶカルTL 新作】 【アナル処女喪失】アナル拡張*されてたなんて聞いてない!〜男の娘医師だと気づかずに通っていた肛門科、通院最終日…気づいた時にはアナルセックスされていました〜 d_717033【フル版ダウンロード】

【あらすじ】痔に悩まされていたあなたは、数週間前から近所の病院にある肛門科へ通院している。初めての肛門科だったが、担当が女性医師ということで、安心して治療を受けていた。順調に症状は改善し、今日は4度目の診察。経過も良好で、今回で通院も終わりだと告げられる。最後なので今回はアナルの奥の方も診ることを提案される。医師の提案に戸惑いながらも、「せっかくだし…」と了承するあなた。「大腸の…奥の方を見やすくするためには感度をあげることが必要なんです」四つん這いにされるあなた。アナルを丁寧にほぐされながら次第に乳首にも指が伸びていく。その時、あなたの背後で彼女が「硬くそそり立つ『それ』」を隠していることに、あなたはまだ気づいていない…―。【男の娘医師×アナルセックス♪シナリオレス作品!】本作品は全編アドリブ作品です。台本はありません。そのときの感情、雰囲気に任せてストーリーが進んでいきます。本作のSEはすべて生音源になります。水音・ベッドの軋み音・衣擦れはリアルタイムで収録しています。臨場感のあるストーリーと音で圧倒的没入感をお楽しみください…♪―プレイ内容―(1)指でアナルを少しずつほぐしながら→胸責め、クリ責め(2)ちんぽ挿入しながら→手マン、クリ責め、耳舐め(3)アナルセックスあなたのアナル処女をゆっくりほぐしながら…奪います♪本編:41分柊あみかフリートーク:21分総収録時間 約1時間【登場人物紹介】望月瑠衣(もちづき るい)肛門科に勤める『男の娘』医師。患者に合わせて柔軟に振る舞いを変えることができ、女性の患者さんには安心してもらえるよう言葉遣いや態度も女性らしく、男性の患者さんには自然に男性として接している。そのため、患者からは「女性医師」「男性医師」としてそれぞれ慕われ、信頼を集めている。優しく親しみやすい雰囲気と丁寧な診察で心を掴んでいるが、あなたが体験する‘特別な治療’の時だけ、本当の姿が垣間見える――。

【らぶカルTL 新作】 私には優しい彼がいます(した) -遠恋で別れた元カレと再会して泥沼にハマりました- d_656045【フル版ダウンロード】

「あいつをブロックするまで、俺は動いてやらない。お前の中は、俺のザーメンが欲しいって、言ってるようだが。」────────────────── <作品概要>貴方と冴島の関係は、実に順風満帆だった。お互いに満たされ、結婚もそう遠くないだろうと思っていた。その矢先に冴島の海外赴任が決まり、貴方は選択を迫られる。仕事を辞めて冴島に着いていき彼を支えるか、日本に残って仕事を続けるか。迷った末。貴方は仕事を選び、冴島と別れた。それからというもの、転職先の会社で再開した大学時代の友人と交際を開始し、冴島といた時間を少しずつ忘れることができた。そんなある日、取引先の会社で偶然――。冴島と再会し──。───────────────── <登場人物>冴島 正人(さえじま まさと)34歳、外資系コンサル会社の管理職。貴方とは前職場の時に交際していたが、遠距離恋愛になってしまい、別れた。自信家だが、その自信には裏打ちされた実力を兼ね備えている。欲しいもののためなら手段は択ばない冷徹な性格だが、4年前に別れた貴方を思い続ける一途さも持っている。【主人公(リスナー)】28歳。営業職の女性。‘結婚に煮え切らない、友達の延長線上の彼’がいる。冴島とは4年前に別れているが、その時にドMに仕込まれてしまった。彼の海外赴任後に転職し、そこで大学時代の同級生である今の恋人と付き合い始めた冴島と再会してから当時の感覚を思い出していたものの、自分から彼を拒絶した手前、とても気まずさを感じていた。それを彼に見抜かれたことから、どんどんと深みに嵌まる。────────────────── <トラック一覧 約84分>(SEなし差分あり)■01_再会(03:43)取引先との打ち合わせを終え、帰路に着くためエレベーターへ。すると、そこへ急ぎ足で乗り込んでくる男性が。エレベーターに乗るやいなや、その男性は驚いた様子で貴方の顔を見つめる。呆気に取られること数秒、貴方はその男がかつての恋人・冴島であることに気付いた。 「まさかこんなところで再会するとは夢にも思わなかったよ。久しぶりだな」 「せっかく再会したんだ。思い出話をつまみに、食事でもどうだ?」■02_暴かれる本心【耳舐め・愛撫・セッ◯ス(ゴム有り)】(24:36)複雑な気持ちで冴島との食事に臨んだ貴方は、盛大に酒をこぼしてしまう。服にかかった酒をそのままにする訳にもいかず、なし崩し的に彼の家へ。歩いたことで余計に酔いが回ったのか、冴島の部屋へ着く頃には眠ってしまった。少しして目を覚ました貴方の表情を見て、冴島は何かを察したようで──。 「一体、俺に何を期待している。お前の方から離れておきながら、俺に何を望んでいる」 「目を逸らすな。俺を見ろ」■03_抗えない【言葉責め・オナニー・イラマチオ・ハードセッ◯ス(外出し)】(16:45)4年ぶりに冴島と体を重ねた貴方は、罪悪感と満足感の狭間にいた。彼との相性は言うまでもないけれど、今の恋人に申し訳ない──。その葛藤すら冴島にはお見通しのようで、貴方を帰すまいと逃げ道を塞ぐ。周到なのは昔と変わらず、貴方は気持ちに答えを出せないまま彼との情欲に溺れていく。 「──ほら、香ってるぞ。お前の発情の匂いが」 「答えは出ているというのに、お前はいつまでもはっきりしないな」■04_「──おいで」(03:27)冴島の家から帰ってから10時間後、意を決して冴島に電話をかける。こんな歪んだ関係は、終わりにしなくちゃいけない。そう決心してスマホを手に取ったはずなのに──。 「4年前、どうして俺から離れた? ちゃんと幸せだっただろう」 「──もうやるべきことは分かってるな? 戻って、こい」■05_満たせるのは俺だけ【目隠し、ディルドでのオナニー・首絞め・生セッ◯ス】(18:38)電話の後、今度は自分の意思で冴島の家へ足を運んだ。ドアを開けた瞬間、彼に手を引かれもう離さないと激しく口を塞がれる。抵抗するなと言われるが、貴方にはもうそんな考えはなかった。恥ずかしい命令にも従い、冴島が与える快楽に身を委ねる日々に戻るために──。 「あの頃みたいに口にできるよな? ほら、もう一度呼べよ。俺を、ご主人様と──」 「そういえば──あとひとつ、お前にはやるべきことがあったな?」■06_俺に依存していればいい【手錠・お尻ぺんぺん・生セッ◯ス】(06:54)◇おまけ・フリートーク_鷹取レイジ様(09:31)────────────────── <制作情報>CV:鷹取レイジ様シナリオ:蒼凪美郷様イラスト:北宮みつゆき様ロゴ:T奈様──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)でスタジオ収録した音声となります。 ぜひ、ヘッドフォンで聴いてください。・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等は固く禁じます。

【らぶカルTL 新作】 息子の独白 〜あいつとは別れたよ……〜 d_666469【フル版ダウンロード】

物語は全編、息子の独白で進みます。(冒頭)ははっ、なんだよ母さん、そんな心配そうな顔して。大丈夫だって。ちょっと飲みすぎただけだから。あいつ? ああ、もう別れた。俺が練習してる間に、他のヤツと寝てたんだと。ウケるよな。信じてた俺が、馬鹿みたいだ。……ごめん、大丈夫じゃ、ないかもな。ソファまで運んでくれて、サンキュ。水? ああ、もらうよ。……母さんの手、冷たくて気持ちいいな。いつもそうだ。俺が熱を出した時も、試合で怪我した時も、こうして冷たい手で触ってくれた。総字数 約1200字

【らぶカルTL 新作】 息子の独白 〜母さん、あんたは俺のものだ〜 d_666484【フル版ダウンロード】

物語は全編、息子の独白で進みます。(冒頭)やっと行ったね、母さん。あの男、玄関を出る最後まで、あんたのことなんて一度も見やしなかった。いつもそうだ。あの人にとって、母さんは家の機能の一部でしかない。……でも、それも今日で終わりだ。今夜、あんたを本当の女にしてあげるのは、あの男じゃない。この俺だ。「お疲れ様。大変だったろ? ワインでもどう?」俺が差し出したグラスを、あんたは少し驚いた顔で受け取ったね。あの男は、あんたが酒に弱いことすら知らないもんな。俺はずっと知ってたよ。あんたが本当は何が好きで、何が嫌いか。夜、一人で何を思って溜め息をついてるのかも。総字数 約1400字