日常・生活

【らぶカルTL 新作】 「エッチの練習台になって」と息子に頼まれたので、懇切丁寧に指導してあげたら、息子が彼女と別れてわたしを選ぶと言い出しました。 d_656937【フル版ダウンロード】

「彼女のために、僕のセックスの練習台になってほしい」――純粋な息子からの、あまりに突拍子もないお願い。大らかな私は、可愛い息子のために一肌脱ぐことにした。しかし、母直伝の熱血指導が始まると、私たちの関係はただの親子ではいられなくなる。これはトレーニング? それとも本気の愛? 気づけば彼は、彼女ではなく、私だけの男になろうとしていた……。総字数 約7,500字(読了時間 約15分)〈本文より抜粋〉「エッチのとき、彼女にさ……その、出すのが早いって、言われちゃってさ。……練習、させてくれないかな?」そのあまりにまっすぐな、そして突拍子もないお願いに、私は一瞬、言葉を失った。けれど、すぐにおかしさがこみ上げてくる。エッチの練習を母親に頼む。まあ、この子らしいというか、何というか。「早漏ね。それは大変だわ。治しておかないとね」私は、面白がっているのを悟られないように、神妙な顔でうなずいてみせた。〇私は、この「トレーニング」を心から楽しみながら、心の中で、ゆっくりとカウントダウンを始めた。……あと、10秒。……5、4、3、2、1……。私が肉棒の底を締め付けていた手を離した瞬間、堰き止められていた彼のすべてが、凄まじい勢いで私の喉の奥へとほとばしった。ドクン、ドクンと脈打つ奔流。その量と勢いに、私は思わずビクッと体を震わせる。あらあら、こんなに溜め込んでいたなんて。〇「気持ち良いよ、母さん。彼女のより、ずっと締まってて、凄いよ……」その言葉は、私の心のいちばん柔らかい場所を、甘く、そして鋭く貫いた。女としての、最高の褒め言葉。それを、まさか自分の息子から聞くことになるなんて。「彼女のより締まるなんて、そんなことある? お母さんみたいなおばさんのアソコが」「それがあるんだよ。お母さんの方が彼女のアソコより10倍くらい気持ちいいよ。最高だよ」

【らぶカルTL 新作】 夫が枯れてしまったので、熟れた体の疼きを息子に癒してもらったら、身も心も蕩かされ、もう息子なしではイけない体になってしまいました。 d_658079【フル版ダウンロード】

夫との夜に満足できない。そんな欲求不満が、私を狂わせた。目の前にいる、若く、逞しい息子。この禁断の果実に手を伸ばしたら、どんな味がするのだろう? 軽い出来心で誘惑した夜から、私たちのすべてが変わってしまった。息子は、夫の代わりに私の体を満たす、ただ一人の男になったのだから……。総字数 約5,000字(読了時間 約10分)〈本文より抜粋〉夫も娘も出かけて、家に息子と二人きりになった、ある日の午後。私は、覚悟を決めた。リビングでテレビを見ている彼の背後から、私はそっと近づき、その首に、ためらうことなく腕を回した。「お母さん、まだまだ、女として魅力ある?」至近距離で、彼の瞳をじっと見つめながら、私は震える声で尋ねた。もう、ただの母親の仮面を被っていることなんて、できなかった。〇「……お母さんにキスしたい?」ささやきながら、私は、彼の返事を待たずに、その唇を奪った。最初は、ただ触れるだけの、優しいキス。けれど、彼の唇の柔らかさを感じた瞬間、私の中で一年もの間くすぶり続けていた欲求不満の炎が、一気に燃え上がった。私は、彼の唇をこじ開け、舌をねじ込む。彼の驚きが、息遣いで伝わってきた。けれど、それも一瞬。彼は、ためらいながらも、私の舌に自らの舌を絡ませてくる。〇昼下がりのリビングで、母と息子が、互いの服をはぎ取っていく。すべての衣類から解放され、彼のすべてが露わになった時、私は思わず息を呑んだ。「……立派になったのね。すごいわ」「母さんのアソコを舐めるから、母さんも、俺のモノをしゃぶってよ」その言葉に、私は心の底から歓喜した。「こんなに立派なものを、しゃぶらせてもらえるなんて。嬉しいわ」

【らぶカルTL 新作】 「お父さんの代わり、お願いできる?」 d_664643【フル版ダウンロード】

夫はもう、私を女として見てはくれない。冷え切った寝室で、行き場のない熱を持て余していた私の体は、もう限界でした。だから求めてしまったのです。一番近くて、一番遠い存在だったはずの、実の息子に……。ただの「代わり」のはずでした。それなのに、夫のそれでは決して満たされなかった私のすべてを、彼の若く逞しい身体はいとも簡単に暴き、潤していくのです。一度この背徳の悦びを知ってしまった私は、もうあの渇いた日常には戻れない。この秘密の関係は、私たち母子をどこへ連れて行くのでしょうか……。総字数 約5000字※パッケージ画像のみAI使用―――(試し読み1)リビングのソファに深く身を沈め、車の雑誌をめくっている息子に、私はか細い声で呼びかけました。私と、あの無気力な夫との間にできたとは思えないほど、その身体は生命力に満ち溢れています。「お父さんの代わり、お願いできるかしら……?」私の切実な声に、息子はゆっくりと顔を上げます。そして、すべてを理解したように、悪戯っぽく口の端を上げてにこりと笑ったのです。(試し読み2)息子がゆっくりと私の身体の上に覆いかぶさってきます。濡れそぼった入り口に先端が押し当てられ、まるで溶岩が流れ込んでくるかのように、じりじりと彼の熱が侵入してくるのです。「あぁぁっ……! すごい……! 中が、全部あなたでいっぱいになってる……!」隙間なくみっちりと埋め尽くされる圧倒的な充実に、思わず甲高い声が漏れました。「あんたのが、太いのよぉ……! お父さんのじゃ、ここまでいっぱいにならないわ……!」(試し読み3)息子の巧みな律動に、私の体は自然と彼に応えるように揺れ始めます。「ああ……! イクッ……! お願い、もう、イッちゃうから……!」私の悲鳴にも似た叫びに応えるように、息子が私の指に自分の指を絡ませ、ぎゅっと強く握りしめてきました。恋人同士がするように固く結ばれた手。ただ身体を重ねるだけではない、心までが繋がっているような錯覚が、私の絶頂を経験したことのないほど深い場所へと押し上げていきました。

【らぶカルTL 新作】 【共通特典付】Amaretto Lovers type2.千輪亜澄(CV.夜乃かずお) d_657951【フル版ダウンロード】

【あらすじ】会社の飲み会で『彼氏がいる』と嘘を吐いてしまった貴女は、人生で初めてレンタル彼氏を利用することに。指名したのは千輪亜澄という自らイケメンを豪語する男で、早速彼とデートをする。しかしひょんなことから、千輪から『偽装カップルにならないか』と提案された。お互いの利害が一致した貴女は、彼の申し出を受け入れる。そして期間限定で『恋人同士』になった2人だったが――。【キャラクター】千輪 亜澄(ちわ あすみ)本業は漫画家。仕事で行き詰まり『ネタになれば』と、Amarettoに登録。天才肌だが努力は惜しまず、言い訳がましい奴が大嫌い。自分の顔が良いことを自覚している。【トラックリスト】1.偽装カップル2.夢3.意外な才能4.美術館デート5.素直になる6.終わり7.始まり【共通特典】音声特典:matrimonio本編アフターストーリー。いつも通り、千輪とお家デートをしている貴女。しかし千輪はどこかソワソワと落ち着かない様子で――。※本特典はHOBiGIRLSとの共通特典となります――――――――――――――――――――――――――――――――――――【キャスト】夜乃かずお【スタッフ】企画・シナリオ・ディレクション:高良宇多イラスト:松雄制作・著作:合同会社EXNOA©2022 EXNOA LLC

【らぶカルTL 新作】 「そんなに舐めちゃ、ダメェ……」 d_664893【フル版ダウンロード】

穏やかな昼下がり、大学生の息子と二人きりでお茶を飲んでいただけでした。彼がうっかりグラスを倒して、テーブルの下を拭き始めるまでは……。そう、本当に、ささいな偶然だったのです。私の足元で床を拭いていたはずの息子の顔が、次の瞬間、私のスカートの中にあったのですから。「やめて」と叫ぶ私の理性とは裏腹に、身体は熱く、そして正直に反応してしまいました。けれど、本当の悪夢は、あるいは悦びは、そこからでした。一度、息子の舌の熱を知ってしまった私は、もうただの「母親」ではいられなくなってしまったのです。もっと、もっと欲しいと、私の身体が叫んでいて……。総字数 約4500字※パッケージ画像のみAI使用―――(試し読み1)床を拭く息子の手の動きが、ふと止まったような気がしました。その視線が、床の染みではない、どこか別の場所へ注がれているような、奇妙な静寂が流れます。どうしたのかしら、と私が彼の頭を見下ろした、その時です。不意に、スカートの裾から生温かい空気がふわりと入り込みました。息子の顔が、何の前触れもなく、私の膝の間にあったのです。「え……?」(試し読み2)だめ、やめなさいと、頭の中の理性が悲鳴を上げているのに、喉から漏れ出てくるのは、自分でも信じられないほどにかすれた、甘い吐息ばかりなのです。「だめだって……ばぁ! やめ……なさい! ああんっ!」抗うように、無意識にぎゅっと膝を閉じました。けれど、その行為は彼の頭を太ももで深く挟み込み、かえってその熱い舌の動きを、私の最も感じやすい場所へと固定させてしまうだけでした。(試し読み3)一度知ってしまったこの疼きは、もう無視できませんでした。私は燃え上がるような衝動に突き動かされるまま、震える脚で椅子から立ち上がります。そして、戸惑う息子の目の前で、スカートの裾をためらうことなく腰まで一気にたくし上げました。「テーブルでいいでしょう……? ここなら高さもちょうどいいし、即席のベッド代わりになるし……」先ほどまで親子の平和の象徴だった紅茶のカップを、ガチャンと音を立てて乱暴に脇へと押しやりました。

【らぶカルTL 新作】 「もう……お父さんの隣でするなんて」 d_665364【フル版ダウンロード】

夫の寝息だけが響く、冷え切った寝室。私は、女として満たされることのない日々に、心を乾かせていました。あの日、息子が、私の寝室に忍び込んできた時、何かが変わる予感がしたのです。私は眠ったふりをしながら、すべてを受け入れました。夫が隣で眠る暗闇の中、私たちは、ただの母と子ではない、決して許されない関係に堕ちていったのです。彼が私に注いだのは、ただの種だけではありませんでした。それは、枯れ果てていた私を、もう一度「女」として咲かせる、熱い生命そのものだったのです。総字数 約3500字※パッケージ画像のみAI使用―――(試し読み1)熱い口が、私の乳首に吸い付いてきました。ちゅ、ちゅ、と規則的な音を立てて吸われる感覚。それは、遠い昔の記憶……。この子がまだ乳離れできずに、夜な夜な私の胸に吸い付いてきた、あの秘密の時間の記憶を呼び覚まします。懐かしくて胸が締め付けられるような、甘く切ない感覚に、私は蕩けていきました。(試し読み2)夫のものとは比べ物にならないほどの硬さと熱が、ゆっくりと、確実に、私のすべてを奪うように侵入してきます。息子は激しく突き上げることはせず、まるで溶け合うように、深く腰を動かし始めました。その慈しむような動きに蕩けていると、息子が、私の耳元で熱い吐息と共に囁きました。「母さんを、好きになっちゃったみたいなんだ。もう、母さんを一人の女としか見れないんだよ」(試し読み3)長い口づけの後、私は今度は自ら、彼の上に跨りました。彼の驚きと喜びに満ちた視線を感じながら、私はゆっくりと腰を下ろし、再び彼の熱を、私自身の手で導いて身体の奥深くへと迎え入れます。「んっ……ふぅ……」今度は、私が支配する番。眼下には、私の動きに合わせて苦悶と快感に満ちた表情を浮かべる、愛しい息子の顔がありました。

【らぶカルTL 新作】 息子の独白 〜あいつとは別れたよ……〜 d_666469【フル版ダウンロード】

物語は全編、息子の独白で進みます。(冒頭)ははっ、なんだよ母さん、そんな心配そうな顔して。大丈夫だって。ちょっと飲みすぎただけだから。あいつ? ああ、もう別れた。俺が練習してる間に、他のヤツと寝てたんだと。ウケるよな。信じてた俺が、馬鹿みたいだ。……ごめん、大丈夫じゃ、ないかもな。ソファまで運んでくれて、サンキュ。水? ああ、もらうよ。……母さんの手、冷たくて気持ちいいな。いつもそうだ。俺が熱を出した時も、試合で怪我した時も、こうして冷たい手で触ってくれた。総字数 約1200字

【らぶカルTL 新作】 息子の独白 〜母さん、あんたは俺のものだ〜 d_666484【フル版ダウンロード】

物語は全編、息子の独白で進みます。(冒頭)やっと行ったね、母さん。あの男、玄関を出る最後まで、あんたのことなんて一度も見やしなかった。いつもそうだ。あの人にとって、母さんは家の機能の一部でしかない。……でも、それも今日で終わりだ。今夜、あんたを本当の女にしてあげるのは、あの男じゃない。この俺だ。「お疲れ様。大変だったろ? ワインでもどう?」俺が差し出したグラスを、あんたは少し驚いた顔で受け取ったね。あの男は、あんたが酒に弱いことすら知らないもんな。俺はずっと知ってたよ。あんたが本当は何が好きで、何が嫌いか。夜、一人で何を思って溜め息をついてるのかも。総字数 約1400字

【らぶカルTL 新作】 息子の独白 〜俺がいるよ、母さん〜 d_666546【フル版ダウンロード】

物語は全編、息子の独白で進みます。(冒頭)父さんがいなくなって、もうすぐ一年か……。早いな、母さん。この家も、すっかり静かになっちゃったね。前は父さんの大きな笑い声がいつも響いてたのに。今じゃ、時計の音と、母さんの……その、小さな溜め息だけだ。ごめん、泣かせたいわけじゃなかったんだ。ほら、こっちおいで。大丈夫、俺がいるだろ。母さんは一人じゃない。俺たち、二人だけになっちゃったんだから、これからは支え合っていかないと。総字数 約1100字

【らぶカルTL 新作】 息子の独白 〜本当は期待してたんだろ?〜 d_666548【フル版ダウンロード】

物語は全編、息子の独白で進みます。(冒頭)「うるせえな! いつもいつも説教ばっかりしやがって! あんたに俺の何がわかるんだよ!」まただ。この家に帰ってくると、いつもこうなる。あんたのその「正しい母親」みたいな顔が、俺をどうしようもなく苛立たせるんだ。学校をサボった? 喧嘩した? それがどうした。あんたには関係ないだろ。「口答えするな?」 はっ、それが親の言うセリフかよ。力で押さえつけることしか能がねえのか。……痛ぇな。本気で叩きやがったな、今。あんたがもう一度振り上げたその細い腕を、俺はつかんだ。総字数 約1100字