母親

【らぶカルTL漫画ダウンロード】 指名客は実の息子!? バレたので、お母さんが責任もって筆下ろしします。 d_707325【おすすめダウンロードサイトはこちら】

「ご新規様入りましたー」って、現れたのはまさかの実の息子!? 夫にも内緒のソープ勤務、よりによって我が子にバレちゃうなんて……。 でも、真っ赤になってうつむくあの子を見てたら、動揺が興奮に変わっちゃった。 「癒やし系人妻」をご所望? それなら他人なんかより、お母さんが一番でしょ? 震える身体、硬くなったあの子……。ねえ、私のこと「マキさん」じゃなくて「母さん」って呼んで? まさかの親子再会は、ヌルヌル濃厚な特濃サービスの始まりよ!総字数 約7,500字(読了時間 約15分)〈本文より抜粋〉「失礼します」入ってきた男性を見て、私は愛想よく「いらっしゃいませ」と言おうとして――言葉を飲み込んだ。全身の血の気が引き、心臓が早鐘を打つ。そこに立っていたのは、見知らぬ男ではない。まだあどけなさの残る顔立ち、少し猫背気味の立ち姿。間違えるはずがない。それは、私の息子だったのだから。あの子もまた、目の前にいるのが自分の母親だと気づき、目を見開いて石のように固まっている。〇「えっ、童貞!? じゃあ、まだエッチしたことないの!?」「そうだよ。だから、今日ここに来たんだよ……」顔を赤らめてうつむく息子。その初心な反応を見た瞬間、私の中にあった動揺は、どす黒くも甘美な興奮へと塗り替えられていった。私の可愛い息子の初めて。それを私が奪える? 「そうなんだぁ……じゃあ、その大事な童貞をお母さんがもらえるのね?」「別に大事に取っておいたわけじゃないんだけど」〇「……入れるよ、母さん」「ええ……来て……っ」ヌプリ、という重たい感触と共に、息子の亀頭が私の膣口を押し広げて侵入してくる。狭い産道が、息子の太さを余すところなく締め付ける。肉の壁が擦れ合う熱と圧迫感。あの子は根本まで一気に押し込むと、感動したように声を上げた。「ああっ! 入った……! 入ったよ、母さん! 僕、今母さんとセックスしてる!」「はぁ、はぁ……っ! すごい……大きい……っ」

【らぶカルTL漫画ダウンロード】 「はいて見せて」と息子に頼まれ、悪戯心で手ブラになった結果、取り返しのつかないことになりました。 d_703387【おすすめダウンロードサイトはこちら】

洗濯物の中に見つけた、母のセクシーな紐パン。 「はいてるところが見たい」 年頃の息子の純粋な(?)好奇心からのお願いに、母は悪戯っぽく応じた。……こともあろうに、紐パン一枚の手ブラ姿で。そのあまりにエロティックな姿に、息子の理性がブッ飛ぶ! リビングの床に押し倒され、必死に「親子だから」と抵抗する母。しかし、息子の欲望は止まらない。 穏やかな昼下がり、親子の日常が壊れる背徳的な時間が、今、始まる――。総字数 約8,000字(読了時間 約16分)〈本文より抜粋〉「この紐パンて……母さんの?」 私は一瞬、息を詰めました。さすがに、もうすっかり大人の男になった息子にこれを見られるのは、少し気まずいものです。 「そうだけど。それがどうかしたの?」 「いや……母さん、こんな派手でエッチなのはくのかなって」 息子は、まだこういうことには免疫がないのかな。 「お父さんとデートの時にはくのよ、勝負下着ってやつ?」 その言葉に、息子は一瞬、何とも言えない顔で黙り込みました。でも、彼はすぐに顔を上げると、予想もしなかったことを、やけに真剣な顔で言い出しました。 「はいてるとこ見せてよ」 ……え?〇息子の、獣のような低い声がリビングに響きました。さっきまでの好奇心に満ちた少年の顔は、もうどこにもありません。 「めちゃくちゃエロイよ!」 その獣の咆哮と同時に、強い力で腕を引かれました。振りほどく間もありません。 「きゃっ! ちょ、ちょっと、やめなさい! ダメよ……わたしたち親子なんだから……!」 私たちはなだれ込むようにしてリビングの床に倒れ込みました。背中に打ち付けた毛足の長いカーペットの感触。 「そんなエッチな格好されたら我慢できないよ。母さんのせいで、俺のこんなに硬くなったんだからね。触って確かめてよ」〇あの、全ての元凶である黒いレースの紐パンが、片方の脚にだけぶら下がっているのが見えます。なんとみだらで、恥ずかしい光景でしょう。息子は、それを脱がすことすらせず、私の足の間に割り込んできました。 そして、私の濡れそぼった入り口に、彼の、硬く熱い先端が当てられるのを感じました。 ああっ! 入ってくる! 息子のモノが、私の中に、入ってくるぅ……。 ゆっくりと、しかし確実に、私の奥の奥まで、息子の全てが侵入してきます。

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夫の帰りを待ちながら夕食の準備をする、平凡な主婦の午後。けれど、その穏やかな日常は、愛する息子の足音ひとつで姿を変えます。「ダメよ……」と口にする形だけの抵抗は、夫ではもう感じることのできない、背徳的な快楽への序曲。息子に調教されてしまった私の体は、彼の指一本で熱く潤み、その存在だけを求めるようになってしまいました。この狂った愛の行き着く先が、破滅だとわかっているのに……私の体は、息子の子供を宿すという、最大の間違いを●すことさえ望み始めていました。総字数 約4,000字(読了時間 約8分)