【TL/乙女向け】 【うちにおいで?】私をヘッドハンティングした取引先の敏腕若手社長が本当は私を手に入れるためにあらゆる手を尽くしていた件について d_732891【フル版ダウンロード】
【あらすじ】会社員として働くあなたは今の職場に不満があった。そんなある日、取引先の相手の1人「藤牧凰河」というやり手の社長があなたの仕事っぷりを評価し、自身の会社にスカウトしたいとまで言ってくれた。「迷うくらいなら……うちにおいで?」いろいろと悩んだ末に、あなたは彼の会社に転職することを決める。そして初出勤の日、あなたを出迎えた彼の表情はいつもとちょっと違って見えたような気がしたのだが……それが気のせいではなかったと気付いたころには、あなたはすでに彼の手の中にいて……-----------------------------------------【キャラクター】藤牧 凰河 (ふじまき こうが)30代前半 186cm自身で制作会社を興しているやり手の社長。出会ったときからあなたに非常に優しく、性格も温厚でいつもニコニコしており、その反面で仕事は完璧にこなす非の打ち所がない男性に見えていた。けれどその本心はあなたを何としてでも手に入れたいという歪んだ愛で溢れ返っており、あなたにまつわることはすべて調べ上げたいと心から願っていて、様々な手を使って実行もしている。-----------------------------------------【トラックリスト】【トラック1】(03:01)会社員として働くあなたは、今の職場に少しだけ不満がある。休みも思ったように取れず、早出も残業も多くて毎日疲労困憊ということもあるし、上司が今時珍しいパワハラ人間だからだ。そんな中、唯一の救いは、仕事自体は楽しいということ。そして、取引先の相手の1人「藤牧凰河」というやり手の社長は、何かとあなたを気にかけてくれていた。あなたの仕事っぷりを評価し、自身の会社にスカウトしたいとまで言い出して……。「ふふ。あなたが今回の担当になって下さって、本当に良かった。 話もしやすいですし、資料もすごく分かりやすくまとめて下さっていて。 本当に助かりましたよ」「あなたの仕事に取り組む姿勢、 他社の人間である自分から見ても、本当に素晴らしいと思います」「ふふ。その謙遜される姿勢もすっごく素敵ですね。 人としても、社会人としても、本当に素晴らしい。 ぜひうちにスカウトしたいくらいです」「本気ですよ? いつかお話出来たらってずっと思ってましたが。 僕はずっとあなたのような人を探していたんです」「迷うくらいなら……うちにおいで?」(プレイなし)-----------------------------------------【トラック2】(04:45)色々と悩んだ末、あなたは彼の会社に転職する決意をする。今の会社に辞表を提出し、満を持して彼の会社の社員としての初出勤日を迎えた。彼の会社はとあるマンションにあるようで、そこを訪ねてみるととても素敵な職場で……。「君が来てくれるって決まってから、色々用意したんだ。 今までは1人で働いてたけど、これからは君がいるし。 硬ったい椅子や机じゃなくて、働きやすい机と椅子にしてあげたいしね。 この部屋にあるものは好きに使って。 僕はこっちに作業部屋設けてるから、ここは君が自由に使ってくれていい」今までパワハラを受け続けていたあなたはその優しさに胸を動かされる。ところが……彼といろんな話をしているうちに、なぜか、異常な眠気に襲われて……?(プレイなし)-----------------------------------------【トラック3】(29:57)目が覚めたら、あなたはどこかに寝かされていた。身体を引き起こそうとするが、なぜか身動きがとれず……「あ。おはよう(はーと) よく眠ってたね、すっごく可愛い寝顔だったよ? あんまりにも可愛すぎて縄で縛っちゃった(はーと) ははっ」「ふふ、身動き取れないでしょ。上手に縛ったよ? 服の上から縛ったから余計に身体のラインが強調されてエッチだよねぇ(はーと) ふふっ」「ほら…こうやって、服の隙間から、触ったら…」「君のエッチな乳首がどこにあるのかも丸わかりだ(はーと) ははっ」「どうして? 理由はひとつだよ。 ……僕が君を愛しているからだ」その後、彼は自分の思いの丈をあなたに滾々と語って聞かせた。明らかに異常な表情で、明らかに異常な言葉で……。「はは(はーと) あぁ、嫌がる君に無理やり愛を教えるの、すっごく興奮する(はーと) いっぱい教えてあげる。君が僕の愛に溺れて、幸せを掴むまで…(はーと)」睡眠薬を盛られたらしく、あなたの身体は自由に動かない。そのうえ拘束されているので、逃げ出すことも不可能そうだった。「はは(はーと) やめてっていう言葉も全部そそるよね… 君に拒否されたり抵抗されたことないもん。新しい経験ですっごく萌える」「もっと抵抗して? 僕に君の本当の姿を見せて? うわべじゃなくて、君の本心を…全部受け止めるからさぁ」「ふふ(はーと) キスしまくってるから口の中が 君の唾液まみれだよ。嬉しいなぁ(はーと) 君の口の中も同じでしょ? 僕の唾液まみれ、だよね? ああ、嬉しすぎて発狂しそう…ふふっ(はーと) 唾液を「美味しい、もっと飲みたい、舐めたい」って 思ったのなんて初めてだよ…(はーと)」「だって君の唾液だもんね、君のDNAぜ〜んぶ入ってるもんね、 君を彩って、君を作り上げてるDNAが 唾液を通して僕のカラダに…くふふっ(はーと) 君は僕に色んなハジメテをくれるね(はーと) やっぱり運命の女性なのかな?」「そうだよね、そうに決まってるよね、 そうじゃなきゃこんな風に一緒になれたりしないよね、 ここに来たりしないよね、こんなに近い存在になったりしないよね? そうだよね、絶対そうだよね…?」(拘束・ディープキス・乳首責め・耳舐め・クンニ・生挿入・中出し)-----------------------------------------【トラック4】(16:29)訳の分からないまま、あなたは彼に犯●れ続ける。異常なほどの愛をぶつけられながら……。「気持ち良すぎて死んじゃいそう? 死なせないよ、僕と一緒に生きるんだ…。 あんな会社、辞めて正解だった、ここに来てよかったって、思ってもらえるように僕も頑張るからさぁ…! はぁ、はぁ、これから先は、僕に愛されまくって生きて? ね?」「はは、なんでそんなにやらしい声出すの? これ以上興奮させてどうする気? はぁ、はぁ、いいよ、煽られてあげる…!」「はぁ…はぁ…、今までどんな男たちにイかされてきた? 自分ではどうやって触ってきた? 全部僕に教えて? 君に関する情報はすべて知っておきたいんだ。 それが僕の喜びなんだよ、幸せなんだよ、分かるだろ?」「はぁ、はぁ、はぁ、君が僕の指に反応して、気持ちよさそうな声で喘いで、 身体ビクビク震わせながらイって…あははっ(はーと) それが一番幸せなんだ、 君を支配してるのは僕なんだって、この愛なんだって、 分からせてよ、今すぐ…! ね? ね? ね…?」「あぁ可愛い、またイきそう? はは、もう癖ついちゃったね、イかせてあげる。ほら…」「あ〜イく、イく、イく…!」(目隠し・耳舐め・耳舐めしながらクリ責め・バックで挿入・寝バック・中出し)-----------------------------------------【トラック5】(14:15)あなたが彼に監禁されてから数日後。彼はあなたをとある場所へ連れて行った。そこは、あなたがかつて住んでいたマンションの向かいの一室で……「ふふ。気付いた…? 目の前に見えてるの、君のおうちだよね? ほら…今日はここでシよう? 仕事っぽく言うなら…う〜ん、そうだね。社外研修かな?」「ここで、立ったままエッチなことしようね? カーテン開けっぱなしだから誰か気付くかな? 気付かれたらどうしようね? 興奮するね(はーと)」「ほら…自分のクリ、ちょっとずつおっきくなってきてるの気付いてる? 毎日毎日毎日僕に擦られまくって、弄られまくって、 敏感に腫れ上がって、ちょっと触っただけでも感じちゃうエッチなクリに 育ったんだもんね(はーと) 今日もいっぱい擦ってあげるね(はーと) んっ…」「ほら見て。君が喜ぶと思って、これ持ってきてあげたよ。 ローター。大好きでしょ? これでクリ気持ちよくしてあげながら、ピストンしてあげる…!」「あぁ、そろそろ誰か1人くらい気付いてるかなぁ? 僕たちがこんな丸見えの部屋の中で、本気セックスしてるってこと…!」(立ったままクリ責め・乳首責め・立ちバックで生挿入・ローター責め・中出し)総再生時間 68分27秒-----------------------------------------【キャスト様・制作クリエイター様ご紹介】【キャスト】富永修平様【シナリオ】秋月ひらぎ様【イラスト】ごうだ様@go_e_0000【デザイン】guriworks様【音声編集】あたいわだれか様【原案】コトハ【企画・制作】Ravishing mellow-----------------------------------------◆追加済特典 : 富永修平様 「フリートーク」、本編台本-----------------------------------------【注意事項(必ずお読みください)】◆本作はフィクションです。実在の人物、団体、事件などには一切関係ありません。◆本作には淫語、直接的な表現、過激な表現などが含まれます。苦手な方はご注意いただきますようお願い致します。◆本作の一部または全部を無断転載・無断アップロード等することは固く禁じます。◆本作はバイノーラル録音となっております。ぜひイヤホンやヘッドホンでお楽しみください。