熟女

【らぶカルTL 新作】 汗ばむ縄、熟れ肌に絡む 熟女人妻の密やかな悦び d_626584【フル版ダウンロード】

落ち着いた物腰と、艶やかな黒髪が美しい熟女人妻ヨガ講師。普段は静かなスタジオで、生徒にしなやかな呼吸法と美しいポーズを教える彼女。しかし、誰もいない午後のスタジオは――もうひとつの妖艶な顔を覗かせます。絡む縄に緩やかに締め上げられた熟れた身体。汗を伝い光る肌、艶やかな曲線が下腹で菱縄にくびれる様は、見る者の理性をそっと奪います。柔らかく乱れる黒髪。深い呼吸とともに胸元が揺れ、甘い吐息が薄暗いスタジオに響く…。貴方はその一瞬を、そっと覗き込むように堪能してください。様々なシチュエーションで描かれる、五十路の妖艶な肢体と緊縛美。彼女の「秘密の時間」を存分にお楽しみください。【作品構成】・着衣シーン・ヌードシーン・フェラシーン・本番シーン・事後シーン※フェラおよびヌードシーンは構成上、枚数が少なめです。あらかじめご了承ください。【画像仕様】画像サイズ:1032×1536本作はStable Diffusionにより丁寧に生成されたAI美女CG集です。サンプルのように、多彩なシーンと表情が楽しめる内容となっております。※本商品はフィクションです。登場人物は全員18歳以上です。※AIの特性上、細部に若干の乱れがある場合がございます。予めご了承ください。

【らぶカルTL 新作】 「息子とのセックスは最高よ」とママ友にそそのかされて、普通の母親ではいられなくなりました。 d_655521【フル版ダウンロード】

「息子とのセックスは、最高なのよ」友人のその一言で、私の日常は壊れた。疼く体を抑えきれず、純粋な息子を誘惑した私を待っていたのは、意識が飛ぶほどの快楽と、もう後戻りできない禁断の関係だった。これは、母と息子が共犯者になるまでの、甘く狂おしい一夜の記録。総字数 約6,000字(読了時間 約12分)〈本文より抜粋〉驚く息子の顔を見ながら、私はゴクリと唾を飲み込んだ。「でね、詳しく話してくれたんだけど……すっごく、良かったらしいのよ。誰よりも体の相性が良くて、最高だったって……。その話を聞いたら、お母さんも、すごく興味が出ちゃってね……」「まさか……」「あなたさえ良ければ、お母さんとセックスしない? もちろん、お父さんとお姉ちゃんには絶対に内緒で」〇私はためらうことなく、彼の前にひざまずく。そして、まだ柔らかいままの彼を、そっと両手で包み込んだ。自分の息子のものであるという背徳感と、目の前にある未知の男性器への好奇心で、心臓が早鐘を打つ。「あは……大丈夫。お母さんが、口で大きくしてあげるね」囁きながら、まずは先端に、ちろりと舌を這わせた。ぴくり、と彼が小さく震えるのが、私の手に伝わってくる。その反応が嬉しくて、私はさらに大胆になった。〇私は彼の上にまたがり、ゆっくりと体を倒して、いわゆる「69」の体勢になる。濡れすぎた私のそこからは、糸を引いた雫が、ぽたり、ぽたりと彼の顔に落ちていくのが見えた。彼は、それを嫌がるどころか、口を開けて受け止めている。ああ、私の愛液を、この子が飲んでいる……。その事実に、私の体はさらに熱く、潤っていく。そして、彼の舌が、初めて私の秘裂に触れた。ぴくりと全身が震え、背筋に今まで感じたことのない種類の快感が駆け上がった。

【らぶカルTL 新作】 成人した息子に我が家に伝わる習わしを教えたら、彼が覚醒、今では私が女として支配されています。 d_656192【フル版ダウンロード】

「あなたがお母さんを抱くのよ」――18歳になった息子に、私は家の秘密を告げた。これは、彼を男にするための通過儀礼。私がすべてを教え、導くはずだった。なのに、私の体を知った彼は、柔順な息子から私を支配する雄へと変貌を遂げる。いつの間にか立場は逆転し、私は彼に弄ばれるだけの「女」になっていた……。総字数 約4,000字(読了時間 約8分)〈本文より抜粋〉「18歳の誕生日おめでとう。……それでね、あなたに話があるの。お母さんの故郷には特別な習わしがあって、それを今夜、あなたにすることにするわね」私の真剣な眼差しに、彼は何かを感じ取ったようだった。これから私がやろうとしていることは、世間一般の常識から見れば、決して許されることではないだろう。でも、これは、私が母から、そして母がそのまた母から受け継いできた、大切な、大切な儀式なのだ。〇私は、もう充分に硬くなったそれを、さらに深く、深く咥え込んだ。彼の思考が快感に支配されていくのが、彼の荒くなる息遣いで分かる。さあ、もうすぐよ。あなたが、息子ではなく、一人前の雄になる瞬間が。やがて、彼が私の髪を優しくつかみ、私の動きを制した。そして、私の目を見つめながら、低い、迫力のある声で言った。「明美……このままシたら、俺たちもう普通の親子には戻れないけど、いいんだな? お前を俺の女にするぞ」―――明美。私の、名前。その響きに、私の心臓が大きく跳ねた。ああ、ついに。彼が、息子であることをやめ、一人の男として、私の前に立ったのだ。

【らぶカルTL 新作】 息子に脚をマッサージしてもらってるうちに体が熱くなって、彼のたくましい腕の中で何度も絶頂してしまいました。 d_656642【フル版ダウンロード】

「マッサージしてくれない?」疲れた私が息子にかけた、ただそれだけの言葉。優しい彼の指が、私の脚の疲れを癒してくれる……はずだった。なのに、その指先が太ももに触れた瞬間から、何かが狂い始める。疼き出す体、漏れ出す吐息、そして止められない息子の手……。ただの親孝行が、母と息子の境界線を溶かす、熱く長い「マッサージ」になるなんて、思ってもみなかった。総字数 約4,000字(読了時間 約8分)〈本文より抜粋〉やがて、彼の手が太ももへと移る。その瞬間、私の体の何かが、ぴくりと反応した。スカートの上からでも伝わってくる、彼の掌の熱。それが、私の体の中心に向かって、じわじわと広がっていくようだった。「……内もも、このままだと揉みにくいな」彼がぽつりと呟いたかと思うと、ためらうように、彼の指先がスカートの裾から、私の素肌に触れた。「っ……!」思わず、息を呑む。布一枚を隔てていない、彼の直接の肌の感触。〇そして、次の瞬間、彼の手の平が、私の濡れそぼった下着の、ちょうど真ん中に、ぴたりと吸い付くように押し当てられた。「あっ……はぁん……!」私の腰は意思とは無関係に、高く、高く持ち上がった。「気持ち良いの?」低く、少し掠れた彼の声が、私の耳に届く。その問いに、私は嘘をつけなかった。頭の中では「やめて」と叫んでいるのに、私の唇からこぼれたのは、体の本心だった。「ええ、すごく……気持ち良いわ……」〇彼の指が、名残惜しそうに私の中から離れていく。その一瞬の寂しさを埋めるように、衣擦れの音と、彼が服を脱ぐ気配が、私の耳に届いた。私は、これから起こるすべてを受け入れるために、自ら脚を大きく広げ、腰を高く持ち上げて、彼を待った。やがて、私の濡れた入り口に、彼の指よりもずっと太く、硬く、熱いものが、ぐり、と押し当てられる。「これで、母さんの奥まで気持ち良くしてあげるからね」

【らぶカルTL 新作】 寝取られたい夫を持ったわたし d_656886【フル版ダウンロード】

結婚4年目、平凡で幸せな主婦だった私。――夫が「混浴温泉巡りがしたい」という異常な願望を口にするまでは。しぶしぶ付き合った旅行先で出会ったのは、若く誠実な夫の同僚。彼に惹かれていく私を、夫は楽しそうに見つめていた。そう、すべては夫が仕組んだ、背徳へのシナリオだったのだ。夫がすぐ隣の部屋にいる状況で、私は同僚の腕に抱かれた。罪悪感に苛まれながらも、私の体は今まで知らなかった快感に震え、溺れていく。これは一夜限りの過ち? それとも、本当の私に目覚めてしまったの……?総字数 約17,000字(読了時間 約34分)〈本文より抜粋〉まさか夫の口から、あんな突拍子もないお願いを聞かされることになるなんて。私たち夫婦は、今年で結婚4年目を迎える32歳同士。穏やかな毎日だと思っていた。そんな日常に、夫が投じたのは「混浴温泉巡りをしたい」という、私にとっては耳を疑うような願望だった。正気かしら、と本気で思った。見ず知らずの男性がいるお風呂に、夫婦で入るなんて。けれど、夫はいかに混浴が素晴らしいものかを熱心にプレゼンを繰り返す。その熱意に根負けした私は、「一度だけなら」という条件付きで、しぶしぶ首を縦に振ってしまったのだ。〇歩道のない狭い道で、角から猛スピードの車が突っ込んできた。眩しいヘッドライトに目が眩んだ瞬間、皆川さんの大きな手が私の肩をぐっと引き寄せ、彼の体が私を守るように覆いかぶさる。彼の胸の中に抱き寄せられる形になり、心臓が大きく鳴った。彼がそっと体を離す。私はまだドキドキしたまま、彼を見上げた。「皆川さん、本当に、優しいんですね」。感謝の気持ちが、素直に口からこぼれていた。私が目をそらそうとした、その瞬間だった。彼の顔が近づき、唇に柔らかい感触が触れた。驚きで、声も出ない。それは一瞬の、本当に軽いキスだった。〇夫が、すぐそこのリビングにいる。私たちの声が、このベッドの音が、聞こえているかもしれない。その途方もない羞恥心と背徳感に、私は声を必死で殺そうと、そばにあった枕に顔を強く押し付けた。けれど、声を殺せば殺すほど、体の感覚はどんどん鋭敏になっていく。彼の動きは、決して乱暴ではない。むしろ、私の体のどこをどうすれば悦ぶのか、全てを知り尽くしているかのように、的確に、そして容赦なく奥深くを突き上げてくる。こらえきれなくなった喘ぎ声が、枕の向こう側へとくぐもって漏れ出てしまう。知らなかった。私が、こんな声で鳴くなんて。

【らぶカルTL 新作】 「エッチの練習台になって」と息子に頼まれたので、懇切丁寧に指導してあげたら、息子が彼女と別れてわたしを選ぶと言い出しました。 d_656937【フル版ダウンロード】

「彼女のために、僕のセックスの練習台になってほしい」――純粋な息子からの、あまりに突拍子もないお願い。大らかな私は、可愛い息子のために一肌脱ぐことにした。しかし、母直伝の熱血指導が始まると、私たちの関係はただの親子ではいられなくなる。これはトレーニング? それとも本気の愛? 気づけば彼は、彼女ではなく、私だけの男になろうとしていた……。総字数 約7,500字(読了時間 約15分)〈本文より抜粋〉「エッチのとき、彼女にさ……その、出すのが早いって、言われちゃってさ。……練習、させてくれないかな?」そのあまりにまっすぐな、そして突拍子もないお願いに、私は一瞬、言葉を失った。けれど、すぐにおかしさがこみ上げてくる。エッチの練習を母親に頼む。まあ、この子らしいというか、何というか。「早漏ね。それは大変だわ。治しておかないとね」私は、面白がっているのを悟られないように、神妙な顔でうなずいてみせた。〇私は、この「トレーニング」を心から楽しみながら、心の中で、ゆっくりとカウントダウンを始めた。……あと、10秒。……5、4、3、2、1……。私が肉棒の底を締め付けていた手を離した瞬間、堰き止められていた彼のすべてが、凄まじい勢いで私の喉の奥へとほとばしった。ドクン、ドクンと脈打つ奔流。その量と勢いに、私は思わずビクッと体を震わせる。あらあら、こんなに溜め込んでいたなんて。〇「気持ち良いよ、母さん。彼女のより、ずっと締まってて、凄いよ……」その言葉は、私の心のいちばん柔らかい場所を、甘く、そして鋭く貫いた。女としての、最高の褒め言葉。それを、まさか自分の息子から聞くことになるなんて。「彼女のより締まるなんて、そんなことある? お母さんみたいなおばさんのアソコが」「それがあるんだよ。お母さんの方が彼女のアソコより10倍くらい気持ちいいよ。最高だよ」

【らぶカルTL 新作】 夫が枯れてしまったので、熟れた体の疼きを息子に癒してもらったら、身も心も蕩かされ、もう息子なしではイけない体になってしまいました。 d_658079【フル版ダウンロード】

夫との夜に満足できない。そんな欲求不満が、私を狂わせた。目の前にいる、若く、逞しい息子。この禁断の果実に手を伸ばしたら、どんな味がするのだろう? 軽い出来心で誘惑した夜から、私たちのすべてが変わってしまった。息子は、夫の代わりに私の体を満たす、ただ一人の男になったのだから……。総字数 約5,000字(読了時間 約10分)〈本文より抜粋〉夫も娘も出かけて、家に息子と二人きりになった、ある日の午後。私は、覚悟を決めた。リビングでテレビを見ている彼の背後から、私はそっと近づき、その首に、ためらうことなく腕を回した。「お母さん、まだまだ、女として魅力ある?」至近距離で、彼の瞳をじっと見つめながら、私は震える声で尋ねた。もう、ただの母親の仮面を被っていることなんて、できなかった。〇「……お母さんにキスしたい?」ささやきながら、私は、彼の返事を待たずに、その唇を奪った。最初は、ただ触れるだけの、優しいキス。けれど、彼の唇の柔らかさを感じた瞬間、私の中で一年もの間くすぶり続けていた欲求不満の炎が、一気に燃え上がった。私は、彼の唇をこじ開け、舌をねじ込む。彼の驚きが、息遣いで伝わってきた。けれど、それも一瞬。彼は、ためらいながらも、私の舌に自らの舌を絡ませてくる。〇昼下がりのリビングで、母と息子が、互いの服をはぎ取っていく。すべての衣類から解放され、彼のすべてが露わになった時、私は思わず息を呑んだ。「……立派になったのね。すごいわ」「母さんのアソコを舐めるから、母さんも、俺のモノをしゃぶってよ」その言葉に、私は心の底から歓喜した。「こんなに立派なものを、しゃぶらせてもらえるなんて。嬉しいわ」

【らぶカルTL 新作】 彼女いない歴=年齢の息子の将来が心配で、私が初めての相手になって「女」を教えてあげたら、想像以上に気持ちいい授業になってしまいました。 d_659128【フル版ダウンロード】

彼女も作らず、恋も知らないまま大人になろうとしている息子。このままでは、あの子は寂しい人生を送ってしまう……! 心配のあまり、私が下した決断は、「私が、あの子の初めての相手になる」という禁断の授業だった。これは、母親としての最後の務め。そう、思っていたのに……。私の体を知った息子は、少年から雄へと変貌していく――。総字数 約5,500字(読了時間 約11分)〈本文より抜粋〉「女の体の良さを知らないから、その気にならないだけなんじゃないの? もし良かったら……お母さんが、あなたに『女』を教えてあげようか?」「はぁ!? 自分が何言ってるか、分かってるの!? 親子でするとか」「息子が寂しい人生を送ろうとしてるんだから、親として何とかしてあげたいと思っているだけよ。いいから、お母さんで経験してみない?」〇私の裸を見た瞬間、彼の中心にあったものが、まるで意思を持ったかのように、ゆっくりと熱を集め、天を指すように、ビンッ!と力強くそそり立ったのだ。「いきなり、そんなに大きくして。お母さんの裸を見て、そうなってくれたのね。嬉しいわ」私は、吸い寄せられるように彼に手を伸ばし、その熱く硬い欲望を、そっと手で包み込んだ。「逃げちゃだめ。怖いことなんて、何もないんだから。お母さんが、優しく、全部教えてあげるから」〇彼が、おずおずとそこに顔を近づけ、熱い舌を這わせてくる。「ん……! そう……そうよ、あまり舌に力を入れすぎないで、優しくね……優しく、優しく……あんっ……上手よ……はあああっ! クリトリスは、特に力を抜いてね。その方が、お母さん、もっと気持ち良くなれるの……はあっ! そう、そうよおっ! ああ、いい気持ち……!」教えた通りに、忠実に、私を喜ばせようとしてくれる息子が愛おしくてならない。

【らぶカルTL 新作】 「お父さんの代わり、お願いできる?」 d_664643【フル版ダウンロード】

夫はもう、私を女として見てはくれない。冷え切った寝室で、行き場のない熱を持て余していた私の体は、もう限界でした。だから求めてしまったのです。一番近くて、一番遠い存在だったはずの、実の息子に……。ただの「代わり」のはずでした。それなのに、夫のそれでは決して満たされなかった私のすべてを、彼の若く逞しい身体はいとも簡単に暴き、潤していくのです。一度この背徳の悦びを知ってしまった私は、もうあの渇いた日常には戻れない。この秘密の関係は、私たち母子をどこへ連れて行くのでしょうか……。総字数 約5000字※パッケージ画像のみAI使用―――(試し読み1)リビングのソファに深く身を沈め、車の雑誌をめくっている息子に、私はか細い声で呼びかけました。私と、あの無気力な夫との間にできたとは思えないほど、その身体は生命力に満ち溢れています。「お父さんの代わり、お願いできるかしら……?」私の切実な声に、息子はゆっくりと顔を上げます。そして、すべてを理解したように、悪戯っぽく口の端を上げてにこりと笑ったのです。(試し読み2)息子がゆっくりと私の身体の上に覆いかぶさってきます。濡れそぼった入り口に先端が押し当てられ、まるで溶岩が流れ込んでくるかのように、じりじりと彼の熱が侵入してくるのです。「あぁぁっ……! すごい……! 中が、全部あなたでいっぱいになってる……!」隙間なくみっちりと埋め尽くされる圧倒的な充実に、思わず甲高い声が漏れました。「あんたのが、太いのよぉ……! お父さんのじゃ、ここまでいっぱいにならないわ……!」(試し読み3)息子の巧みな律動に、私の体は自然と彼に応えるように揺れ始めます。「ああ……! イクッ……! お願い、もう、イッちゃうから……!」私の悲鳴にも似た叫びに応えるように、息子が私の指に自分の指を絡ませ、ぎゅっと強く握りしめてきました。恋人同士がするように固く結ばれた手。ただ身体を重ねるだけではない、心までが繋がっているような錯覚が、私の絶頂を経験したことのないほど深い場所へと押し上げていきました。

【らぶカルTL 新作】 「そんなに舐めちゃ、ダメェ……」 d_664893【フル版ダウンロード】

穏やかな昼下がり、大学生の息子と二人きりでお茶を飲んでいただけでした。彼がうっかりグラスを倒して、テーブルの下を拭き始めるまでは……。そう、本当に、ささいな偶然だったのです。私の足元で床を拭いていたはずの息子の顔が、次の瞬間、私のスカートの中にあったのですから。「やめて」と叫ぶ私の理性とは裏腹に、身体は熱く、そして正直に反応してしまいました。けれど、本当の悪夢は、あるいは悦びは、そこからでした。一度、息子の舌の熱を知ってしまった私は、もうただの「母親」ではいられなくなってしまったのです。もっと、もっと欲しいと、私の身体が叫んでいて……。総字数 約4500字※パッケージ画像のみAI使用―――(試し読み1)床を拭く息子の手の動きが、ふと止まったような気がしました。その視線が、床の染みではない、どこか別の場所へ注がれているような、奇妙な静寂が流れます。どうしたのかしら、と私が彼の頭を見下ろした、その時です。不意に、スカートの裾から生温かい空気がふわりと入り込みました。息子の顔が、何の前触れもなく、私の膝の間にあったのです。「え……?」(試し読み2)だめ、やめなさいと、頭の中の理性が悲鳴を上げているのに、喉から漏れ出てくるのは、自分でも信じられないほどにかすれた、甘い吐息ばかりなのです。「だめだって……ばぁ! やめ……なさい! ああんっ!」抗うように、無意識にぎゅっと膝を閉じました。けれど、その行為は彼の頭を太ももで深く挟み込み、かえってその熱い舌の動きを、私の最も感じやすい場所へと固定させてしまうだけでした。(試し読み3)一度知ってしまったこの疼きは、もう無視できませんでした。私は燃え上がるような衝動に突き動かされるまま、震える脚で椅子から立ち上がります。そして、戸惑う息子の目の前で、スカートの裾をためらうことなく腰まで一気にたくし上げました。「テーブルでいいでしょう……? ここなら高さもちょうどいいし、即席のベッド代わりになるし……」先ほどまで親子の平和の象徴だった紅茶のカップを、ガチャンと音を立てて乱暴に脇へと押しやりました。