熟女

【らぶカルTL 新作】 息子の独白 〜たまには一緒に入ろうよ〜 d_666626【フル版ダウンロード】

物語は全編、息子の独白で進みます。(冒頭)なーにしてんの、母さん。気持ちよさそうに歌なんか歌っちゃってさ。ちょっと失礼しますよっと。わっ、すごい湯気。そんなに長湯してるとのぼせちゃうんじゃない?「出ていきなさい!」だって。ははっ、照れちゃって、可愛いんだから。大丈夫だよ、今更母さんの裸なんて見ても何とも思わないって。……いや、前言撤回。案外、いい体してんじゃん。全然知らない男に見られるより、息子の俺に見られる方がマシだろ?総字数 約1100字

【らぶカルTL 新作】 息子の独白 〜母さんの攻略は完了したよ〜 d_666637【フル版ダウンロード】

物語は全編、息子の独白で進みます。(冒頭)やっとだ……。やっとこの時が来た。長かった……本当に長かったよ。この日のために、僕は毎日欠かさずログインして、地道に経験値を稼いできたんだ。母さん、いや、このゲームのラスボスにして、最高のレアリティを誇る聖母キャラクターの君を、攻略する日が。「ご飯、置いとくわね」だって? はは、まだそんな通常会話モードでいられると思ってるんだ。もう遅いよ。君は、僕が仕掛けたイベントエリアから、もう逃れることはできない。総字数 約1000字

【らぶカルTL 新作】 息子の独白 〜実験してみよう、母さん〜 d_666643【フル版ダウンロード】

物語は全編、息子の独白で進みます。(冒頭)……つまり、こういうことだ、母さん。僕らが「親子」という社会的記号を完全に剥ぎ取った時、そこに残る個と個の関係性とは、果たして何なのか。血縁という生物学的な事実は消えない。だが、その事実を覆う「親子」という役割、倫理観、タブー、それら全てを取り払った時、僕とあなたという二人の人間は、どう向き合うことになるのか。興味深い哲学的命題だとは思わないかい?総字数 約1400字

【らぶカルTL 新作】 不潔な夫に裏切られた私は、最高傑作の息子に抱かれて浄化されることにしました。 d_717381【フル版ダウンロード】

お嬢様育ちの私のプライドは、夫の卑劣な裏切りによって粉々に砕け散った。 絶望の底で私を抱き締めたのは、私の最高傑作であり、唯一の誇りである「完璧」な息子。 「お母さん、僕の恋人になってよ」。 あの子の純粋な瞳に宿る、雄の欲望。夫という「汚れ」を切り捨て、息子という唯一の光と体液を混ぜ合わせる……。 それは罪か、それとも救済か――総字数 約14,000字(読了時間 約28分)〈本文より抜粋〉感情があふれ出し、私は泣きながら彼に強く抱きつきました。彼の腰のあたりに、私の豊かな胸が押し付けられます。柔らかい乳房が、彼の硬く引き締まった下腹部や太ももの付け根にむぎゅっと変形して密着するのが分かりました。 息子の体温と、若い男性特有の匂い。それが私の不安を溶かし、同時に体の奥底にある疼きを刺激します。〇「お母さん、唇にキスしていい?」……え?思いがけない言葉に、私は一瞬、理解できませんでした。 「もう、ふざけないで」とたしなめましたが、彼は微動だにしません。 ダメだと言いながら、私は彼を突き飛ばすことも、顔を背けることもしなかったのです。心のどこかで、この「潔癖」で「純粋」な彼になら、何をされてもいいと思ってしまっていたのかもしれません。〇彼は私の両膝をさらに大きく割り開き、その間に自身の腰を割り込ませました。 「大丈夫だよ、お母さん。こんなに濡れてるんだから」。 カリの部分が敏感なひだを押し広げ、グリグリと侵入を試みてきます。濡れた粘膜と乾いた亀頭が擦れ合い、ヌチャ、という卑猥な音が響く。 「ああっ、だめっ、入っ……入っちゃう……!」 狭い入り口が、彼の巨大な先端を無理やり飲み込みました。

【らぶカルTL 新作】 声が似ているからって油断してたら、夫のフリをした息子にハメられて母性をめちゃくちゃに壊されました d_671625【フル版ダウンロード】

いつもの朝、いつもの洗面所で髪を洗っていた、ただそれだけのことだったはずなのに。背後から夫に悪戯っぽく抱きしめられ、私は呆れながらも、久しぶりの情熱的な求めに心をときめかせていた。いつもより強引で、それでいて私のすべてを知り尽くしているかのような巧みな愛撫。少しだけ違うと感じた違和感も、燃え上がる体の熱に溶かされていく。この人が、私の愛する夫なのだから――。身も心もとかされ、すべてを委ねた、その瞬間。ふと顔を上げた鏡に映っていたのは、愛しい夫の顔ではありませんでした。そこにいたのは――欲に濡れた瞳で私を見つめる、私の『息子』だったのです。思考は必死に現実を拒絶するのに、私の体は、息子の熱を、罪の快感を、正直に受け入れてしまっている。間違いだとわかっているのに、感じてしまうこの悦びは、一体なんなのでしょうか?壊れていく私を、もう誰にも止められません――。総字数 約4,500字〈本文より抜粋〉不意に、背後から伸びてきた手に、パジャマ越しにお尻を撫でられた。夫の手だ。驚きと、少しの呆れた気持ちが混じり合って、私はシャワーヘッドを持ったまま固まる。「え? あなた?」「俺だよ。そんないやらしいお尻を見せられたら、ムラムラしちゃってさ……」「もう……子供が起きてくるわよ。それにこんなところで……ダメだってば」口ではそう言いながらも、私の体は正直だった。朝の忙しい時間に、こんな風に求められるのは久しぶりで、心のどこかで喜んでいる自分に気づいてしまう。〇彼が、私の足の間に顔を埋めてきたのだ。驚きと羞恥で体が強張るけれど、すぐに生温かい舌の感触が、私のすべてを蕩かしていく。「ああんっ! 舐めてくれるなんて、ああ……気持ち、いい……」夫がこんなことをしてくれるなんて、結婚してからは一度もなかった。その意外な行為が、私の恥じらいの気持ちを吹き飛ばし、純粋な快感だけを体に刻みつけていく。私の腰は自然と動き、彼の舌を求めるように揺れていた。〇子宮の入り口を抉るような、激しい衝撃。快感と痛みが混じり合った強い刺激に、私は思わず顔を上げた。息を整えようとした私の目に、洗面台の鏡に映った信じられない光景が飛び込んでくる。そこにいたのは、夫ではなかった。苦しさと快感に歪む私の顔の向こうで、こちらを見つめているのは、息子の顔だった。「バレちゃったね」悪戯っぽく笑う、その唇。私の頭は真っ白になり、さっきまでの甘い陶酔は一瞬にして氷点下の恐怖へと変わった。

【らぶカルTL 新作】 「母さん、休んでいこうか」――再会した息子に連れ込まれた先はラブホテル。母性を上書きする雄の熱量に、私はあらがえません。 d_717368【フル版ダウンロード】

「お母さん」という仮面が、あの子の熱っぽい視線に溶かされていく――。離婚から5年。再会した最愛の息子は、記憶の中のあどけない少年ではなく、私を「女」として見つめるたくましい「男」へと変貌を遂げていた 。働かない夫との冷え切った生活に疲れ果てていた私は、息子の優しさと若々しい肉体に、禁断のときめきを覚えてしまう 。「少し、休んでいこうか」 。あの子に誘われ足を踏み入れたのは、ネオン煌めく背徳の城 。 かつて母乳を与えたその場所を、今は成長した息子が「雄」として貪り、蹂躙する 。血の繋がった絆さえも快楽のスパイスに変えて、親子は一線を越え、濃密な愛欲の渦へと堕ちていく 。総字数 約10,000字(読了時間 約20分)〈本文より抜粋〉5年ぶりに会う息子は、記憶の中のあどけない少年ではなかった 。がっしりとした肩幅、低い声、そして私を見つめる力強い眼差し 。その姿に、私は母親としての懐かしさとは別の、胸の奥が疼くようなときめきを覚えてしまった 。シャツの袖から覗く筋張った腕、そのすべてが一人の魅力的な「男性」として私の前に存在している 。私はアルコールのせいにして、彼のたくましい腕に自分の腕を絡めた 。〇今この瞬間だけは、母親という殻を脱ぎ捨て、ただの「女」になりたかった 。あの子が足を止めたのは、派手な外観のホテルの前だった 。本当にいいの? 実の息子と、ホテルに入るなんて 。頭の片隅で警鐘を鳴らす理性の声は、あの子が振り返り、はにかんだような笑顔を見せた瞬間に消し飛んでしまった 。その笑顔は無邪気ながらも、獲物を品定めする雄の獰猛さを秘めているように見えたからだ 。〇かつて母乳を与えていたこの場所を、成長した息子が「雄」として貪っている 。その事実に、私の母性は激しく揺さぶられ、同時に雌としての本能が爆発した 。授乳の記憶と現在の快楽が頭の中でごちゃ混ぜになり、私はわけも分からずあの子の頭を抱きしめていた 。「いいわ……っ、もっと……っ。いっぱい吸って……っ」 。あの子の舌先が乳首を転がすたびに、子宮の奥が疼き、愛液が溢れ出してくる 。

【らぶカルTL 新作】 あなたの隣で夜が明ける d_693670【フル版ダウンロード】

「もう恋なんてしない」そう思っていたはずなのに――。 アラサー女性の薫が行きつけのバーで出会ったのは、失恋に打ちひしがれる、壊れそうなほど美しい少女。傷ついた心を慰めるはずが、触れた指先から伝わる熱に、忘れかけていた情熱が燃え上がる。 これは一夜の過ちか、それとも運命の始まりか。 町の片隅で、孤独な二つの魂が溶け合う、切なくも激しい大人のラブストーリー。総字数 約20,000字(読了時間 約40分)※パッケージ画像のみAIを使用しています。〈本文より抜粋〉薫が彼女から目を離せずにいると、不意に、その女性がゆっくりと顔を上げた。伏せられていた長い睫毛が持ち上がり、潤んだ大きな瞳が現れる。その瞳が、まるで引き寄せられるように、まっすぐに薫を捉えた。一瞬、時が止まったように感じた 。その瞳の奥には、深い悲しみと、行き場のない戸惑い、そして、ほんのわずかながら、誰かに助けを求めるような光が揺らめいていた 。〇沈黙を破ったのは、再び薫だった。彼女はカウンターに肘をつき、少しだけ身を乗り出すようにして、莉子の瞳をまっすぐに覗き込んだ 。 「もしよかったら、もう少しだけ、私の部屋で飲まない?」 静かだが、有無を言わさぬ響きを持った提案 。その言葉は、莉子の心臓を直接鷲掴みにしたかのように、強く、甘く、鼓動を乱した 。〇「きれい……」 囁きと共に、薫の手のひらが、恐る恐る、それでいて確かめるように莉子の脇腹に触れた 。その肌は、莉子自身のものよりも少しだけひんやりとしていて、滑らかだった 。彼との性急な行為では感じたことのない、肌のすみずみまでを慈しむような、丁寧な愛撫 。薫の指先が、肋骨の形を確かめるようにゆっくりと上へと滑り、やがて、ブラジャーのホックにかかる 。

【らぶカルTL 新作】 主婦の秘めごと 〜年下アルバイトとの秘密の情事〜 d_694875【フル版ダウンロード】

夫と子供がいる平凡なパート主婦の日常は、退屈で満ち足りていた。しかし、一回りも年下のアルバイト青年からの真っ直ぐな告白が、彼女の心に眠っていた‘女’を揺り起こす。一度は拒絶したはずのその熱情に、抗うことはできるのか。日常と非日常の狭間で理性のタガが外れるとき、甘く危険な背徳の扉が開かれる――。二人称の物語です。読み手は主婦となり、年下の男の子に翻弄される体験をします。総字数 約12,000字(読了時間 約24分)※パッケージ画像のみAIを使用しています。〈本文より抜粋〉バックヤードで商品の補充作業をしていると、アルバイトのひろしくんが、頬を赤らめながらあなたの前に立ったのです 。いつもは人懐っこい笑顔を浮かべている彼が、その日に限っては固く口を結び、緊張した面持ちでした 。「好きです。僕と、付き合ってもらえませんか?」 その言葉は、あなたの日常にそっと置かれた異物のように、すぐには意味を結びませんでした 。しかし、彼の真摯な眼差しに見つめられているうちに、忘れていた感情が胸の奥で疼き始めます。心臓が、トクン、トクンと、普段より少しだけ速く脈打つのを、あなたは確かに感じていました 。〇あなたが少し戸惑いながら奥の座敷へ進むと、いつものメンバーに混じって、グラスを片手に談笑する彼の姿が目に飛び込んできました 。あなたが彼に気づいたのと、彼があなたに気づいたのは、ほぼ同時でした 。彼の瞳が驚きに見開かれ、次の瞬間、まるで示し合わせたかのように、彼は自分の隣のスペースをポンポンと手で叩いたのです 。少し強引にも感じられるその誘いに、周りの同僚たちが「ひろし、やるぅ!」などと囃し立てます 。あなたの顔にカッと熱が集まるのを感じながらも、彼の真剣な眼差しからは、あなたに来てほしいという切実な気持ちが伝わってきて、思わずふっと笑みがこぼれてしまいました 。〇彼は抑えきれない衝動に駆られたように、周囲の目を気にすることもなく、あなたを路地の壁際に引き寄せ、強く抱きしめました 。彼の逞しい胸に顔を埋める形になり、トクントクンと速い鼓動があなたの耳に直接響きます 。そして、彼の手があなたの顎を優しく持ち上げ、その唇がゆっくりと重ねられたのです 。突然の出来事に驚きながらも、彼の熱い眼差しに吸い寄せられるように、あなたはそっと目を閉じ、そのキスを受け入れていました 。最初は優しく触れるだけだった唇が、次第に熱を帯び、貪るようにあなたの唇をこじ開けてきます 。

【らぶカルTL 新作】 誘惑の隣の旦那 d_698859【フル版ダウンロード】

夫は梢を「お母さん」と呼び 、もう半年も触れてくれない 。セックスレスの不満と焦燥感を抱える35歳の主婦・梢 。そんな彼女の乾いた視界に映ったのは、隣に越してきた若く美しい旦那さんだった 。ある休日、回覧板を届けに行った梢は、彼一人しかいない隣家へと招き入れられる 。そこで彼から持ち掛けられた、「相談」とは……?「女性って、どういう風に誘われたいものですかね?」 抑えられない欲望と、夫への背徳感。一度火が付いてしまった梢の渇望は、もう誰にも止められない――。総字数 約10,500字(読了時間 約21分)〈本文より抜粋〉というのも、梢は、若い頃よりも近頃の方が性欲が強くなっていて、体が男を求めているからだった。求めていても得られないことで、自然と自慰の回数が増えた。夫と子どもがいない平日の昼間に、スマホでエッチな動画を見つつ、オナニーする梢は、したときはしたときで気持ちはいいのだけれど、やはり、自分の指では満足できないのだった。その不満が澱のように溜まってきているのが現状である。〇「じゃあ、早速……」 と言うと、彼は、梢の隣にやってきた。そうして、梢をじっと見つめた。見つめられた梢は、呆気に取られたが、次の瞬間、彼の手がするりと腰に回されて、その顔が近づいてくるのを見た。 ――え、なに、なに……? 梢は、驚いて、息を呑んだ。一体彼は何をする気なのだろうか。このままだとキスされてしまう。梢は、ぎゅっと目をつぶった。しかし、ちょっと待ったが、唇に感触は得ない。 「……と、こんな感じで無理やりキスするのは、どうでしょうか?」〇リズミカルなピストン運動が、梢の体の奥を執拗に打ち続ける。そのたびに、ぐちゅっ、ぐちゅっ、という、聞いているだけで顔が熱くなるようないやらしい水音が、寝室の空気を満たした。夫との間では、決して聞くことのなかった音。そして、汗と共に立ち上る、濃厚な男の匂い。それらすべてが、梢の感覚を鋭敏に研ぎ澄ませていく。 (ああ……もう、だめ……) 快感の波が、寄せては返すように梢の全身を襲う。

【らぶカルTL 新作】 主婦の秘めごと 〜息子の嫁にマッサージされて〜 d_699698【フル版ダウンロード】

あなたは、息子の甲斐性のなさから始まった、憎き嫁との同居生活に苛立っています。そんな中、あなたを襲った不運な「腰痛」。それを知った嫁は、「マッサージをしてあげる」と不気味なほど親切に申し出ます。リビングに敷かれた布団の上で、あなたは半信半疑のまま、その手に身を任せます。しかし、背中から胸へ、そして……。その手つきは次第に治療の域を逸脱し、あなたの最も隠したい場所を執拗に探り始めます。これはマッサージなのか? それとも……。抗えない屈辱的な快感に、あなたの長年のプライドは弄ばれ、溶かされていきます。まさか、あなたがこの嫁に、あんな言葉で懇願することになるなんて……。これは、あなたの尊厳が崩れ落ちるまでの、緊迫の記録です。二人称の物語。読み手はアラフィフの女性となり、嫁から性感マッサージを受ける体験をします。総字数 約9,000字(読了時間 約18分)〈本文より抜粋〉あなたの背中を滑っていた嫁の手は、やがてその動きを止めません。ローションのぬめりを伴ったまま、ゆっくりと、しかし確実に腰のくびれを通り過ぎ、あなたの臀部へと這い降りていきます。その指先は、あなたが履いているショーツの薄い布地の上から、その丸みを確かめるように、ねっとりと撫で回します。やがて、その指はあなたのショーツのゴムの縁に到達します。そして、そのギリギリのラインを、わざとらしく、なぞるように往復し始めます。そのたびに、あなたの体は、腰の痛みとは全く異なる種類の衝動に襲われ、「ピクン!」と意図せず痙攣します。〇あなたは行き場のない熱を抱えたまま、布団の上で必死に身をよじります。まるで魚が水から打ち上げられたように、口を小さく開閉させ、荒い息を繰り返すしかありません。すると、あなたの耳元で、嫁の嘲笑うかのような、ひどく冷静な声が響きます。「お義母さんって、マッサージでこんなに感じるんですね」……嫁はさらに、あなたの股間にわざとらしく視線を落とします。そして、一度止めた指を、今度は浅い場所で、ローションの音をわざと立てるようにくちゅくちゅと動かします。リビングに響くその卑猥な水音に、あなたの羞恥心は限界に達します。〇次の瞬間、嫁はあなたの足元にわずかに体重をかけ、ローションで滑りを良くしたその指を、今度は二本揃えて、あなたの内部へと、何の予告もなく、深く、強く突き入れます。「あっ……! ぐぅっ!」あなたは、あまりに突然で、乱暴な侵入に息を呑みます。……しかも、その指は中で静止しません。あなたの最も柔らかな場所を、あなたの最も弱い部分を、まるでえぐるように、激しく、無慈悲にかき回し始めます。指が突き刺さる奥深くの一点から、まるで制御不能な高圧電流が流されたかのように、あなたの全身が瞬く間に硬直します。