熟女

【らぶカルTL 新作】 「こんなんじゃ結婚できない……」と嘆く息子のために、母であるわたしが自らの体でセックスを徹底指導することにしました。 d_702784【フル版ダウンロード】

「こんなんじゃ一生彼女もできない…」息子の深刻な悩みに、母は一度は笑ってしまった。だが、息子の絶望は深い。 母親として、そして一人の女として、彼をこのままにはしておけない。 心配した母が提案したのは、まさかの「実践指導」だった。息子のコンプレックスをその身で受け止め、快感で塗り替える、母子の秘密の「練習」が始まる――。総字数 約4,500字(読了時間 約9分)〈本文より抜粋〉あまりにも息子が塞ぎ込んでいるものだから、夕食の後、思い切って声をかけたの。「何か悩みがあるなら、お母さんに話しなさい」って。最初は「別に……」なんて口ごもっていたけれど、私がしつこく食い下がると、観念したのか、顔を真っ赤にして、ぼそぼそと話し始めた。その内容が、もう、本当に予想外で。 なんでも、自分の「モノ」の大きさに悩んでいると言うの。自分は平均にも満たない、こんなんじゃ一生彼女もできないし、結婚なんて夢のまた夢だ、って。この世の終わりみたいな顔で、本気で嘆いているのよ。〇気持ちよさそうに固く目を閉じていたあの子が、ふと目を開ける。私はその潤んだ瞳をじっと見つめ返しながら、上目遣いになるように屈み、そのまま、あの子の「可愛いモノ」をそっと口に含んだの。私の口の中には、まだ余裕があるくらい。「ん……ぅ、あ……」あの子が、言葉にならない声を漏らしている。全身がとろけるような快感に包まれているのが、私にも伝わってくるわ。夢中になっているあの子の手が、無意識に私の頭を抱え込むように添えられた。〇あの子は、私の言葉に応えるように、ゆっくりと私の足の間に体を割り込ませる。そして、失敗しないように、とでも言うように、とても慎重に、自分の先端を私の入り口に当てがった。ゆっくりと、彼が私の中に入ってくる。あの子が「小さい」と悩んでいたソレが、私の中を押し広げていく感覚。大丈夫よ、こんなにちゃんと、あなたの形がわかる。あなたをしっかりと感じられるように、内側をきゅうっと締める。あの子が、それにまた感動したように息を呑むのが分かったわ。「そう……いいわ……上手よ……もう少し、角度を変えてみて……」

【らぶカルTL 新作】 「中折れでフラれた」と泣きつく息子のリハビリ相手になったら、元カノには無理だった硬度で愛されすぎて困っています。 d_703742【フル版ダウンロード】

二十代の息子が不能!? そんなの母さんが認めない! 「中折れしてフラれた」と部屋に引きこもる息子。その告白に母の愛(と女の本能)が暴走する! 「なら、お母さんで試してみる?」 禁断の一言から始まった、母と子の秘密のリハビリ・レッスン。 自信喪失していたはずの息子が、私の体を見た途端にまさかの即勃起!? 「動画よりエロい」「母さんだから硬くなる」――元カノには見せなかった雄の顔で求められ、母の子宮は歓喜に震える。 背徳と快楽がとろけ合う、濃厚親子愛ストーリー!総字数 約7,500字(読了時間 約15分)〈本文より抜粋〉「それなら、今ここでお母さんとしてみる?」時が止まったかのような静寂。自分の発言に私自身が心臓を早鐘のように打ち鳴らしていた。あの子はポカンと口を開け、私を凝視している。 しかし次の瞬間、あの子の視線が私の体を舐めるように這い、ズボンの股間がみるみるうちにテントを張り始めたのを見逃さなかった。「そんな……親子でセックスするなんて、それじゃ、エロ動画じゃん」 興奮と困惑が入り混じった声を上げながらも、あの子の瞳には明らかな情欲の火が灯っていた。〇「はぁ、はぁ……もう、いいわ……入れて……」 私が許しを与えると、あの子はゴムを探す素振りすら見せず、いきり立った肉棒をそのまま私の入り口に宛がった。 ズリュッ、グチュッという卑猥な水音と共に、息子の熱く硬い楔が、生身のまま私の最奥へと侵入してくる。 「んぐっ……! ああっ、すごいっ……おっきい……っ」 粘膜と粘膜が直接擦れ合う、この上ない背徳と快感。あの子は中折れなんて心配していたけれど、とんでもない。私の膣肉は、まるで彼のためにあつらえられたかのように吸い付いた。〇「ナカに二回も出して……それでもまだこんなに元気なのに、どうして中折れしちゃったの?」私が訊くと、あの子は、自分でも信じられないといった表情で首を傾げた。「そう言われても、俺にもよく分からないよ。あの時は本当にダメだったんだ」と正直に答える。 「……もしかして、相手がお母さんだから?」 核心を突くように私が尋ねると、あの子は少し逡巡してから、照れくさそうに、でもはっきりと肯定した。 「きっとそうだね……多分、母さんとだから、安心してできて、それがいい風に作用しているのかもしれない」

【らぶカルTL 新作】 「おっぱい吸っていいわよ」家族旅行の夜、甘える息子を拒めず体を開いてしまうダメな母親は私です。 d_704050【フル版ダウンロード】

家族水入らずの温泉旅行、深夜の密室。夫がすぐ隣で寝息を立てる中、私の布団に潜り込んできたのは息子だった――。「寒い」と甘える彼を抱きしめた瞬間、母と子の境界線が熱く溶け出す! 寝ぼけて胸を求めてくる息子に、母乳の出ない乳首を含ませたのが間違いの始まり。理性を溶かす背徳と快楽、絶対の秘密に溺れる夜が今、幕を開ける!総字数 約6,500字(読了時間 約13分)〈本文より抜粋〉寝返りを打った彼の手が、私の胸元へと伸びてきた。浴衣の合わせ目は寝相の悪さで緩んでいたけれど、彼のごつごつとした大きな掌が、直接私の肌を捉える。無意識なのだろう。彼はその感触を確かめるように、指先を動かし始めた。「ん……」不意の刺激に、小さく声が漏れる。彼の手は、そこにあるのが「母親の体」だとは気づいていないようで、枕か何か柔らかいものを確認するかのように、無遠慮に掴み、形を変えるほどムニムニと揉みしだいてくる。〇「お母さんの浴衣の中に手を入れてきたのよ。……いきなりパンティに指をかけて、ずり下げたんだから。ビックリして目が覚めたわよ」まるで被害者を装って唇を尖らせてみせるけれど、本当は彼の手つきに期待して、されるがままになっていたなんて、口が裂けても言えないわ。さらに追い打ちをかけるように、私は畳の方へ視線を流した。「しかも、足から抜き取ったパンティを布団の外に放り出しちゃって……」〇すぐ隣の布団には、何も知らずに父親である夫が寝息を立てている。手を伸ばせば届く距離に夫がいるという事実が、背徳感をさらに煽り立てるスパイスとなって、私の神経を昂らせていた。私の膣内は、彼の硬く熱いモノで隙間なく埋め尽くされていた。彼が腰を引くたびに、肉襞が彼の亀頭を名残惜しそうに吸い付き、押し込まれるたびに、子宮の入り口を小突かれるような甘い痺れが脳天まで突き抜ける。夫以外の、それも息子のモノを受け入れているという事実は、私の女としての本能を狂わせるのに十分すぎた。

【らぶカルTL 新作】 「息子とヤれ」夫の異常な命令で一線を越えた私は、18歳の若さと熱に溺れ、母から雌へと堕ちていきました。 d_704505【フル版ダウンロード】

「お母さんが幸せなら、いいよ」 そう言って私の再婚を認めてくれた息子を、まさか私が食い物にすることになるなんて……。若くして未亡人となった私を救ってくれたのは、資産家の夫。 優しい彼には、たった一つだけ異常な性癖があった。 それは「妻と実の息子を交わらせ、それを鑑賞すること」。絶対の拒絶は、いつしか甘美な受容へ。 夫の老いた体とは違う、弾けるような息子の若さと巨大な熱情。 それを知ってしまった瞬間、私は「母親」の仮面を脱ぎ捨て、ただの「雌」へと堕ちていく――。 背徳と快楽が絡み合う、禁断の近親相姦劇!総字数 約9,500字(読了時間 約19分)〈本文より抜粋〉ある日、その時は唐突に訪れました。主人が、冷酷な響きを含んだ声で私に命じたのです。 「おい、あいつと……息子とヤッてみろ」 耳を疑いました。言葉の意味を理解するのに数秒を要し、理解した瞬間に全身の血の気が引いていくのが分かりました。 「な、何を……おっしゃっているの? そんなこと、できるわけがないでしょう! あの子は、私が生んだ子なのよ!」 私は必死に拒絶しました。人として、母親として、絶対に踏み越えてはならない一線です。〇(ああ、全然違う……) 主人の老いたそれとは違う、弾けんばかりのハリと熱量。舌に触れる皮膚の感触さえも、瑞々しく滑らかです。私は頬をすぼめ、真空を作るように強く吸い上げながら、喉の奥深くまであの子を受け入れていきました。 「あ、ああっ! 母さん、それ……すごい、やばいっ……!」 まだ女性を知らないあの子にとって、この刺激は強すぎたのかもしれません。けれど、私は止めませんでした。むしろ、その反応の良さに嗜虐心を煽られ、さらに深く、激しく攻め立てました。〇正常位の時とは比べ物にならない深さまで、あの子の楔が突き刺さります。 あの子は私の髪を軽く掴んで顔を上げさせると、鏡に映った私たちの姿を無理やり見せつけました。 「見てよ。母さんが、俺ので……こんなに乱れてる」 鏡の中、息子に背後から犯●れ、涎を垂らして恍惚とした表情を浮かべる自分の姿。その背徳的な光景が、さらに私の子宮を収縮させ、締め付けを強くさせました。

【らぶカルTL 新作】 再婚を告げたら息子が豹変、「なんで俺じゃ駄目なんだ!」と夜●いをかけてきた彼に、母として、女として、一晩だけの償いを捧げました。 d_704668【フル版ダウンロード】

「俺がいるのに、なんで!」穏やかだったはずの愛息子の豹変。再婚を目前に控えたある夜、寝室の静寂を破り現れた彼が突き付けたのは、嫉妬に狂った憎悪と、実の母へ向ける歪んだ独占欲だった。「親子だからダメよ」という理性を暴力的な愛撫が塗りつぶし、拒絶は快楽へと書き換えられていく。 泣きじゃくりながら腰を振る息子を前に、母が下した決断は、今夜だけ彼の「雌」になり果てること。 再婚が決まった母と、それを許さない息子。互いの全てを貪り尽くした果てに、母のお腹に宿る秘密――総字数 約6,500字(読了時間 約13分)〈本文より抜粋〉ふと、廊下の方できしむ音がしたかと思うと、寝室のドアが音もなく開く気配を感じた。夫が亡くなってから数年、この神聖な寝室に夜分、誰かが入ってくることなどなかったはずなのに。 心臓が早鐘を打つ。暗闇に目が慣れるにつれ、ベッドの脇に立つ人影の輪郭が浮かび上がってきた。それは間違いなく、私の愛しい息子だった。けれど、そこから発せられる重く湿った雰囲気は、いつものあの子とはまるで別人だった。〇あの子の熱く猛り狂ったモノが、強引に私の狭い入り口を抉じ開け、侵入してきたのだ。 「あぐぅっ……! ひいいぁっ、ぁ……!」 あまりの衝撃と異物感に、言葉にならない声が喉の奥から押し出された。 避妊具をつける気配など、最初からなかった。ゴムの無機質な感触などない、熱くて硬い、生々しい粘膜同士が直接擦れ合う感覚。あの子は本気で、この私に自分の子供を産ませるつもりでここに来たのだ。〇私はあの子の広い背中にそっと腕を回し、昔そうしていたように、ゆっくりとあやすように優しく撫でてやる。「大丈夫。……大丈夫だから」 そうして、私は決して越えてはいけない一線を、誰に強要されたわけでもなく、自らの意思で踏み越える言葉をあの子の耳元で囁いた。「今夜だけは……お母さん、あなただけの物になってあげる。だから、もう泣かないで、落ち着いて」

【らぶカルTL 新作】 大人のためのおとぎ話 〜蜜の森の錬金術〜 d_712989【フル版ダウンロード】

世界は灰色で、愛さえも「義務」だった――。「清貧こそ美徳」と教え込まれた村で、心と体を極限まで飢えさせていた兄妹、ハンスとグレーテ。「このままでは干からびて死んでしまう」 抑えきれない衝動に突き動かされ、二人が逃げ込んだ先は、決して足を踏み入れてはならない「帰らずの森」だった 。闇の奥から漂うのは、脳髄を痺れさせる甘美な香り。誘われるように辿り着いたのは、極彩色の薔薇が咲き乱れる謎めいた館と、黄金の瞳を持つ美女・メリナだった 。「あなたたちは、愛し方を知らないまま、つぼみのまま枯れようとしているわ」 彼女が二人に施すのは、ただの食事ではない。未熟な蕾をこじ開け、蜜を滴らせるための「背徳の教育」。ハンスに与えられたのは、「闇」。視覚を奪われ、指先の感覚だけで女の肌を奏でる獣への変貌。グレーテに与えられたのは、「鏡」。恥じらいを剥ぎ取られ、自らの裸体を快楽の器として愛でる自己陶酔。そして準備が整った夜、メリナは告げる。 仕上げの儀式、「燃えるかまど」を執り行うと―― 。それは、卑金属である「兄妹」を、黄金の「男女」へと変える禁断の錬金術 。タブーの扉が開かれる時、二人は本当の「満腹」を知ることができるのか?グリム童話の皮を被った、極上の官能奇譚。総字数 約9,000字(読了時間 約18分)

【らぶカルTL 新作】 主婦の秘めごと 〜学生コーチに体でお礼〜 d_711833【フル版ダウンロード】

あなたはアラサーの人妻。テニススクールで出会った純朴な学生の彼が、あなたの胸元を盗み見ていることに気づいています。 「お礼がしたいの」 そう言って彼を自宅に招き入れ、夫のいない昼下がりに、大人の‘実技指導’を施すあなた。 シャワー室で無防備な裸体を見せつけ、震える彼の手を導き、初めてのコンドームを着けてあげる……。 これは、あなたが主役となり、年下の彼を翻弄し、雄へと開発していく、没入型・二人称視点の実況中継です。総字数 約13,500字(読了時間 約27分)〈本文より抜粋〉練習の合間の休憩中、ベンチに並んで座ったあなたは、スポーツドリンクを飲みながら、意図的に彼との距離を詰めます。汗ばんだ肌と肌が触れそうな距離。「ねえコーチ、時々チラチラ私の胸見てるでしょう? 怒らないから正直に言って」。図星を突かれた彼が、耳まで真っ赤にして狼狽します。「いえ、その……」としどろもどろになりながら、観念したように「なんていうか、すっごく大きいんで……つい」と正直に白状する様を、あなたは愛おしそうに見つめます。〇あなたは背後から彼を包み込むように両手を回し、胸板から腹部へと泡を広げていきます。あなたの豊かな胸の先端が、濡れた彼の背中に触れるか触れないかの絶妙な距離を保ちながら、手は徐々に、そして確実に下へと伸びていきます。「すごい筋肉……やっぱり若いのね」。あなたは感嘆の声を漏らしながら、彼を追い詰めます。背後に全裸の年上の女性がいるという異常な状況、そして腹部を這う指の感触。彼が劇的に反応しているのを、あなたは敏感に感じ取っています。〇「ちょうだい。……私の奥に、君のを入れて」。短く、しかし熱っぽくあなたが許可を出すと、彼は意を決して腰を沈めてきます。あなたの秘部に、彼の若く硬い楔がゆっくりと、そして恐る恐る侵入してきます。「んっ……入ってくる……」。彼の人生で初となる挿入の瞬間。ゴム越しであっても伝わるその熱と質量を、あなたは全身で受け止めます。あなたは彼が童貞を卒業する瞬間の証人となり、その不器用な侵入を全て包み込んであげています。

【らぶカルTL漫画ダウンロード】 酔いつぶれた隙に息子に謎のオイルを塗り込まれて、理性崩壊、「雌」に堕ちた私は、一生息子の性欲処理係になりました。 d_708261【おすすめダウンロードサイトはこちら】

「ただの飲みすぎだったはずなのに……」 目が覚めると、テーブルの下で息子の手によって秘部に塗り込まれていたのは、理性を焼き尽くす熱い媚薬オイル!? 抗えない快感と恥辱の中、暴かれる母の痴態、そして目覚める雌の本能。「入れて……!」と懇願した瞬間、私は息子だけの性玩具へと堕ちていく――。 背徳と快楽が渦巻く、禁断の近親相姦・完全調教記録!総字数 約6,500字(読了時間 約13分)〈本文より抜粋〉最初は氷のように冷たく感じたその液体は、肌に触れた瞬間にカッと熱を帯び、まるで焚き火の種火のようにじわじわと皮膚の奥へと浸透していく。重たい瞼を無理やり押し上げ、視線を下へと向けた。 そこには、信じられない光景が広がっていた。テーブルの下、私の足元に誰かが潜り込んでいる。見慣れた部屋着の背中。あの子だ。息子が、だらしなく開いてしまった私の股の間に顔を埋めるようにして、何かをしている。〇「ちょ、ちょっと、母さん!?」 あの子が驚くのも構わず、私は掴んだ肉棒を無理やり自分の秘所の入り口へと押し当て、腰を突き上げるようにして上から押さえつけた。ズリュンッ……! オイルと愛液で滑りを良くした肉の槍が、抵抗なく私の壺の奥へと滑り込んでいく。 「ああっ……! 入ったぁ……ッ!」 「おいおい……まだゴム着けてないよ。生だぞ!?」 あの子が慌てて確認してくるけれど、そんなことは百も承知だった。〇口の中に広がる味は、強烈だった。あの子の獣のような雄の匂い、私自身の秘所から溢れ出た体液の鉄錆のような味、そしてあの媚薬オイルの甘ったるい香りと舌を刺すような刺激。それらが混然一体となって、私の味覚を麻痺させ、再び脳髄を蕩けさせていく。 「ああっ、凄い……」 普通なら嫌悪感を抱くはずの「汚れ」が、今の私には背徳の味がする極上のデザートのように感じられた。

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「ご新規様入りましたー」って、現れたのはまさかの実の息子!? 夫にも内緒のソープ勤務、よりによって我が子にバレちゃうなんて……。 でも、真っ赤になってうつむくあの子を見てたら、動揺が興奮に変わっちゃった。 「癒やし系人妻」をご所望? それなら他人なんかより、お母さんが一番でしょ? 震える身体、硬くなったあの子……。ねえ、私のこと「マキさん」じゃなくて「母さん」って呼んで? まさかの親子再会は、ヌルヌル濃厚な特濃サービスの始まりよ!総字数 約7,500字(読了時間 約15分)〈本文より抜粋〉「失礼します」入ってきた男性を見て、私は愛想よく「いらっしゃいませ」と言おうとして――言葉を飲み込んだ。全身の血の気が引き、心臓が早鐘を打つ。そこに立っていたのは、見知らぬ男ではない。まだあどけなさの残る顔立ち、少し猫背気味の立ち姿。間違えるはずがない。それは、私の息子だったのだから。あの子もまた、目の前にいるのが自分の母親だと気づき、目を見開いて石のように固まっている。〇「えっ、童貞!? じゃあ、まだエッチしたことないの!?」「そうだよ。だから、今日ここに来たんだよ……」顔を赤らめてうつむく息子。その初心な反応を見た瞬間、私の中にあった動揺は、どす黒くも甘美な興奮へと塗り替えられていった。私の可愛い息子の初めて。それを私が奪える? 「そうなんだぁ……じゃあ、その大事な童貞をお母さんがもらえるのね?」「別に大事に取っておいたわけじゃないんだけど」〇「……入れるよ、母さん」「ええ……来て……っ」ヌプリ、という重たい感触と共に、息子の亀頭が私の膣口を押し広げて侵入してくる。狭い産道が、息子の太さを余すところなく締め付ける。肉の壁が擦れ合う熱と圧迫感。あの子は根本まで一気に押し込むと、感動したように声を上げた。「ああっ! 入った……! 入ったよ、母さん! 僕、今母さんとセックスしてる!」「はぁ、はぁ……っ! すごい……大きい……っ」

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あなたは40代の主婦です。退屈な日常をパチンコの電子音で紛らわせていたある日、隣に座ったのは、あなたの胸元を熱い視線でねめ回す一人の青年。マスクの下の素顔を見せ、距離が縮まると、なんと彼は実の息子と全くの同い年!「もうおばさんだから」という拒絶も虚しく、強引にホテルへと連れ込まれ……。夫とは違う圧倒的な硬度と熱量。枯れかけたあなたの体を若さという暴力で蹂躙され、背徳の快楽に溺れていく。二人称の物語。読み手は主婦となり、息子と同い年の青年に襲われる体験をします。総字数 約9,500字(読了時間 約19分)〈本文より抜粋〉あなたはスロットのリールを回しながら、彼への「ご褒美」を与えるタイミングを計ります。そして、コインを拾うふりをして、あるいはボタンを強く押す勢いを利用して、あえて深く前屈みになります。その動作によって、緩い服の襟ぐりが重力に従ってガバりと垂れ下がり、あなたの無防備な胸元が完全に無防備な状態となります。あなたは服を直そうなどとはしません。冷房の効いた店内で、白いインナーに薄く包まれた豊かな乳房の膨らみを、隣の男の視界にさらし続けています 。〇明るい陽光の下、あなたは普段着用しているマスクをゆっくりと外します。露わになったその素顔は、四十代半ばという年齢を感じさせないほど肌のキメが整っており、彼が息を呑んで見つめる熱視線に、あなたは女としての自信を深めます。名前を彼に告げ、互いの身の上話になった時、あなたは衝撃の事実を知ることになります。彼の年齢は23歳。あろうことか、あなたの腹を痛めて産んだ実の息子と全くの同い年なのです。「ちょっとぉ、いやだぁ! うちの息子と同じ年じゃない!」〇彼はあなたの腰を掴み、亀頭の先端を、ぬめる入り口にあてがいます。そして、一気に腰を沈めます。ズリュッ、ヌプッ……。粘り気のある水音と共に、太く硬い異物が、あなたの熟れた肉壺を無理やり押し広げて侵入してきます。「ああっ! すごい……硬いっ! 入ってくるぅ!」あなたは悲鳴にも似た歓喜の声を上げています。夫の萎びたそれとは比較にならない、圧倒的な硬度と質量、そして火傷しそうなほどの熱量。それが最奥まで貫き、子宮口を小突いた瞬間、あなたは「上品な奥さん」という仮面を完全にかなぐり捨てます 。