近親相姦

【らぶカルTL 新作】 息子に脚をマッサージしてもらってるうちに体が熱くなって、彼のたくましい腕の中で何度も絶頂してしまいました。 d_656642【フル版ダウンロード】

「マッサージしてくれない?」疲れた私が息子にかけた、ただそれだけの言葉。優しい彼の指が、私の脚の疲れを癒してくれる……はずだった。なのに、その指先が太ももに触れた瞬間から、何かが狂い始める。疼き出す体、漏れ出す吐息、そして止められない息子の手……。ただの親孝行が、母と息子の境界線を溶かす、熱く長い「マッサージ」になるなんて、思ってもみなかった。総字数 約4,000字(読了時間 約8分)〈本文より抜粋〉やがて、彼の手が太ももへと移る。その瞬間、私の体の何かが、ぴくりと反応した。スカートの上からでも伝わってくる、彼の掌の熱。それが、私の体の中心に向かって、じわじわと広がっていくようだった。「……内もも、このままだと揉みにくいな」彼がぽつりと呟いたかと思うと、ためらうように、彼の指先がスカートの裾から、私の素肌に触れた。「っ……!」思わず、息を呑む。布一枚を隔てていない、彼の直接の肌の感触。〇そして、次の瞬間、彼の手の平が、私の濡れそぼった下着の、ちょうど真ん中に、ぴたりと吸い付くように押し当てられた。「あっ……はぁん……!」私の腰は意思とは無関係に、高く、高く持ち上がった。「気持ち良いの?」低く、少し掠れた彼の声が、私の耳に届く。その問いに、私は嘘をつけなかった。頭の中では「やめて」と叫んでいるのに、私の唇からこぼれたのは、体の本心だった。「ええ、すごく……気持ち良いわ……」〇彼の指が、名残惜しそうに私の中から離れていく。その一瞬の寂しさを埋めるように、衣擦れの音と、彼が服を脱ぐ気配が、私の耳に届いた。私は、これから起こるすべてを受け入れるために、自ら脚を大きく広げ、腰を高く持ち上げて、彼を待った。やがて、私の濡れた入り口に、彼の指よりもずっと太く、硬く、熱いものが、ぐり、と押し当てられる。「これで、母さんの奥まで気持ち良くしてあげるからね」

【らぶカルTL 新作】 「エッチの練習台になって」と息子に頼まれたので、懇切丁寧に指導してあげたら、息子が彼女と別れてわたしを選ぶと言い出しました。 d_656937【フル版ダウンロード】

「彼女のために、僕のセックスの練習台になってほしい」――純粋な息子からの、あまりに突拍子もないお願い。大らかな私は、可愛い息子のために一肌脱ぐことにした。しかし、母直伝の熱血指導が始まると、私たちの関係はただの親子ではいられなくなる。これはトレーニング? それとも本気の愛? 気づけば彼は、彼女ではなく、私だけの男になろうとしていた……。総字数 約7,500字(読了時間 約15分)〈本文より抜粋〉「エッチのとき、彼女にさ……その、出すのが早いって、言われちゃってさ。……練習、させてくれないかな?」そのあまりにまっすぐな、そして突拍子もないお願いに、私は一瞬、言葉を失った。けれど、すぐにおかしさがこみ上げてくる。エッチの練習を母親に頼む。まあ、この子らしいというか、何というか。「早漏ね。それは大変だわ。治しておかないとね」私は、面白がっているのを悟られないように、神妙な顔でうなずいてみせた。〇私は、この「トレーニング」を心から楽しみながら、心の中で、ゆっくりとカウントダウンを始めた。……あと、10秒。……5、4、3、2、1……。私が肉棒の底を締め付けていた手を離した瞬間、堰き止められていた彼のすべてが、凄まじい勢いで私の喉の奥へとほとばしった。ドクン、ドクンと脈打つ奔流。その量と勢いに、私は思わずビクッと体を震わせる。あらあら、こんなに溜め込んでいたなんて。〇「気持ち良いよ、母さん。彼女のより、ずっと締まってて、凄いよ……」その言葉は、私の心のいちばん柔らかい場所を、甘く、そして鋭く貫いた。女としての、最高の褒め言葉。それを、まさか自分の息子から聞くことになるなんて。「彼女のより締まるなんて、そんなことある? お母さんみたいなおばさんのアソコが」「それがあるんだよ。お母さんの方が彼女のアソコより10倍くらい気持ちいいよ。最高だよ」

【らぶカルTL 新作】 夫が枯れてしまったので、熟れた体の疼きを息子に癒してもらったら、身も心も蕩かされ、もう息子なしではイけない体になってしまいました。 d_658079【フル版ダウンロード】

夫との夜に満足できない。そんな欲求不満が、私を狂わせた。目の前にいる、若く、逞しい息子。この禁断の果実に手を伸ばしたら、どんな味がするのだろう? 軽い出来心で誘惑した夜から、私たちのすべてが変わってしまった。息子は、夫の代わりに私の体を満たす、ただ一人の男になったのだから……。総字数 約5,000字(読了時間 約10分)〈本文より抜粋〉夫も娘も出かけて、家に息子と二人きりになった、ある日の午後。私は、覚悟を決めた。リビングでテレビを見ている彼の背後から、私はそっと近づき、その首に、ためらうことなく腕を回した。「お母さん、まだまだ、女として魅力ある?」至近距離で、彼の瞳をじっと見つめながら、私は震える声で尋ねた。もう、ただの母親の仮面を被っていることなんて、できなかった。〇「……お母さんにキスしたい?」ささやきながら、私は、彼の返事を待たずに、その唇を奪った。最初は、ただ触れるだけの、優しいキス。けれど、彼の唇の柔らかさを感じた瞬間、私の中で一年もの間くすぶり続けていた欲求不満の炎が、一気に燃え上がった。私は、彼の唇をこじ開け、舌をねじ込む。彼の驚きが、息遣いで伝わってきた。けれど、それも一瞬。彼は、ためらいながらも、私の舌に自らの舌を絡ませてくる。〇昼下がりのリビングで、母と息子が、互いの服をはぎ取っていく。すべての衣類から解放され、彼のすべてが露わになった時、私は思わず息を呑んだ。「……立派になったのね。すごいわ」「母さんのアソコを舐めるから、母さんも、俺のモノをしゃぶってよ」その言葉に、私は心の底から歓喜した。「こんなに立派なものを、しゃぶらせてもらえるなんて。嬉しいわ」

【らぶカルTL 新作】 彼女いない歴=年齢の息子の将来が心配で、私が初めての相手になって「女」を教えてあげたら、想像以上に気持ちいい授業になってしまいました。 d_659128【フル版ダウンロード】

彼女も作らず、恋も知らないまま大人になろうとしている息子。このままでは、あの子は寂しい人生を送ってしまう……! 心配のあまり、私が下した決断は、「私が、あの子の初めての相手になる」という禁断の授業だった。これは、母親としての最後の務め。そう、思っていたのに……。私の体を知った息子は、少年から雄へと変貌していく――。総字数 約5,500字(読了時間 約11分)〈本文より抜粋〉「女の体の良さを知らないから、その気にならないだけなんじゃないの? もし良かったら……お母さんが、あなたに『女』を教えてあげようか?」「はぁ!? 自分が何言ってるか、分かってるの!? 親子でするとか」「息子が寂しい人生を送ろうとしてるんだから、親として何とかしてあげたいと思っているだけよ。いいから、お母さんで経験してみない?」〇私の裸を見た瞬間、彼の中心にあったものが、まるで意思を持ったかのように、ゆっくりと熱を集め、天を指すように、ビンッ!と力強くそそり立ったのだ。「いきなり、そんなに大きくして。お母さんの裸を見て、そうなってくれたのね。嬉しいわ」私は、吸い寄せられるように彼に手を伸ばし、その熱く硬い欲望を、そっと手で包み込んだ。「逃げちゃだめ。怖いことなんて、何もないんだから。お母さんが、優しく、全部教えてあげるから」〇彼が、おずおずとそこに顔を近づけ、熱い舌を這わせてくる。「ん……! そう……そうよ、あまり舌に力を入れすぎないで、優しくね……優しく、優しく……あんっ……上手よ……はあああっ! クリトリスは、特に力を抜いてね。その方が、お母さん、もっと気持ち良くなれるの……はあっ! そう、そうよおっ! ああ、いい気持ち……!」教えた通りに、忠実に、私を喜ばせようとしてくれる息子が愛おしくてならない。

【らぶカルTL 新作】 KAMIKAKUSHI -こっくりさん- d_653925【フル版ダウンロード】

「他を愛すなんてぜーったいに許さない。 犬も猫も、金魚もメダカも全部、だめ。」──────────────────○●生の頃、周囲で流行っていた『こっくりさん』降霊の儀式。遊び半分のつもりが、実際に五十音表の上で硬貨が動くと驚きと高揚感が湧き上がった。そして噂程度の知識では、呼び出した霊を帰すことなど知る由もなかった。「僕がずーっと見守っててあげる。ずーっとずーっと憑いていくからね」それからと言うもの、貴方の周りでは不幸な出来事が立て続けに起こるように。母の蒸発に始まり、触れた動物の死やクラスメイトの不審死。転勤族の父に着いて回る生活を続けていたが、行く先々でそれらに見舞われた。大学に入学する頃には転勤も落ち着き、腰を据えた生活が始まった。すると、今度は父の様子が日に日におかしくなっていき──────────────────── 【キャラクター】■こっくりさん小さな頃、貴方が呼び出した低級霊(お狐様)。貴方の父親を唆し、貴方を穢した原因。■父親大手企業の転勤族だった真面目な男性。出世競争にも勝利し、今は役員になった。男で一つで育てた主人公の事を大切に思っている。いわゆる「まとも」な父親──だが、最近よく娘を抱く夢を見る。その夢の内容に罪悪感を感じているものの、快楽に流されてしまう。■主人公(リスナー)19歳、不幸属性を持っている大学生。母は幼い頃に男を作って蒸発。父が転勤族で幼少期から色々な所に住んでいたが、近頃はようやく落ち着いた。転校先のクラスでは不審死が起こってしまったり、関わった動物は必ず死んだりと、自分の意思とは関係なく不幸を振りまいてしまう。そんな状況でもいつも味方でいてくれた父を慕っている。***トラックリスト(約79分)SEなし版同梱***01_魅入られた瞬間(03:16)「悪い子だねぇ。遊び半分で僕を呼び出しちゃうなんて」○●生の頃に、友達と遊び半分で試したこっくりさんを呼び出す儀式。幼心にいけないことをしている自覚はあったが、その時は深く考えもしなかった。その結果、人生が大きく歪んでしまうことになるなんて──。02_穏やかな朝(03:09)「もしも意地悪な人がいるなら、父さんが──」母親が蒸発してからというもの、父は男手ひとつで貴方のことを育ててくれた。時々過保護が煩わしく感じることもあったが、それでも大好きなかけがえのない親。そんな父の様子が、大学に通い始めた頃からおかしくなってきている気がしていて――。03_これは夢だから【耳舐め・愛撫】(16:03)「毎夜のように、何故かお前の夢を見てしまう。昨日も、今日も──」夢を見る。父と、体を重ねている夢。夢を――見る。これは、そう、夢。多分、夢。04_父さんの女になりなさい【クンニ・初体験・中出し】(19:21)「これは父さんを誘惑するためだったんだな? そうなんだな?」お父さんが好き。いつだって味方のお父さんが大好き。ああ、夢じゃないんだ。これ。それなら、この行為は――。05_父さんは、父さんだぞ?【フェラ・飲精強要】(11:25)「お前ならできるだろう? 父さんのこと大好きだもんな」いつもの朝、普段と変わらぬ様子で朝食を準備する父。貴方のためならどんなこともしてくれる、優しい自慢の父。そんな父が、自分のモノを舐めろと要求してくる。目の前にいるのは本当にお父さんなのか。――でも、もう。この壊れた関係は、元に戻すことはできない。06_ふたりでひとり【獣セッ◯ス・疑似3P】(13:10)「ある日、声が聞こえたんだ──お狐様の。そう、あれはまさしく神の啓示!」ああ。あの日の事を思い出した。私は――。取り返しのつかないことを、していたんだ。07_神隠し【キスハメ・中出し】(08:06)おまけ_フリートーク_片桐良一様(04:13)──────────────────こっくりさん・父親:片桐良一様●●●○:藤村莉央様シナリオ:蒼凪美郷様/Σイラスト:鈴華ねね様製作協力:Sacrifice様ロゴ:T奈様──────────────────・ダミーヘッドマイク(KU100)でのスタジオ収録となっております。 是非、ヘッドフォンでお聞きください。・SEありのトラックは、SEなしバージョンも同梱しております。・本作品には一部ホラー要素/近親相○の要素が含まれます。 苦手な方は、視聴をお控えください。・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等、 当方に許可なくコンテンツを利用することはご遠慮ください。

【らぶカルTL 新作】 【兄妹】全部すっぽかしてお兄ちゃんと近親生ハメせっくす【博多弁】 d_663998【フル版ダウンロード】

「電話で断っといてあげるから、声我慢しててね。」■あらすじ■ちょっと意地悪だけど、優しくて仲の良いお兄ちゃん。何かあるはずもないと思っていたのに、突然始まってしまった淫らな関係。彼氏とのデート、親友の恋愛相談、学校、バイトエスカレートした二人は、全部すっぽかして朝も夜もハメまくる。■トラックリスト■【0】飲み会帰りのお兄ちゃんとリビングのソファーで禁断の近親相○セックス (26:12)【1】彼氏から電話きてるのにデートすっぽかして… (11:42)【2】登校時間なのに学校すっぽかして… (13:05)【3】兄のことが好きな親友の恋愛相談すっぽかして今夜も内緒で… (13:33)【4】バイトすっぽかしてお兄ちゃんと中出しおねだりせっくす (10:25)■声優自己紹介■初めましての方は初めまして!いつもお世話してます!博多弁のえもです!「声優っぽくない自然な話し方」には誰よりも気を遣っていますっ大好きな彼とのハメ録を聴き返している様な、リアリティのある体験をぜひ!■その他■普段はfantiaで活動中。

【らぶカルTL 新作】 「お父さんの代わり、お願いできる?」 d_664643【フル版ダウンロード】

夫はもう、私を女として見てはくれない。冷え切った寝室で、行き場のない熱を持て余していた私の体は、もう限界でした。だから求めてしまったのです。一番近くて、一番遠い存在だったはずの、実の息子に……。ただの「代わり」のはずでした。それなのに、夫のそれでは決して満たされなかった私のすべてを、彼の若く逞しい身体はいとも簡単に暴き、潤していくのです。一度この背徳の悦びを知ってしまった私は、もうあの渇いた日常には戻れない。この秘密の関係は、私たち母子をどこへ連れて行くのでしょうか……。総字数 約5000字※パッケージ画像のみAI使用―――(試し読み1)リビングのソファに深く身を沈め、車の雑誌をめくっている息子に、私はか細い声で呼びかけました。私と、あの無気力な夫との間にできたとは思えないほど、その身体は生命力に満ち溢れています。「お父さんの代わり、お願いできるかしら……?」私の切実な声に、息子はゆっくりと顔を上げます。そして、すべてを理解したように、悪戯っぽく口の端を上げてにこりと笑ったのです。(試し読み2)息子がゆっくりと私の身体の上に覆いかぶさってきます。濡れそぼった入り口に先端が押し当てられ、まるで溶岩が流れ込んでくるかのように、じりじりと彼の熱が侵入してくるのです。「あぁぁっ……! すごい……! 中が、全部あなたでいっぱいになってる……!」隙間なくみっちりと埋め尽くされる圧倒的な充実に、思わず甲高い声が漏れました。「あんたのが、太いのよぉ……! お父さんのじゃ、ここまでいっぱいにならないわ……!」(試し読み3)息子の巧みな律動に、私の体は自然と彼に応えるように揺れ始めます。「ああ……! イクッ……! お願い、もう、イッちゃうから……!」私の悲鳴にも似た叫びに応えるように、息子が私の指に自分の指を絡ませ、ぎゅっと強く握りしめてきました。恋人同士がするように固く結ばれた手。ただ身体を重ねるだけではない、心までが繋がっているような錯覚が、私の絶頂を経験したことのないほど深い場所へと押し上げていきました。

【らぶカルTL 新作】 「そんなに舐めちゃ、ダメェ……」 d_664893【フル版ダウンロード】

穏やかな昼下がり、大学生の息子と二人きりでお茶を飲んでいただけでした。彼がうっかりグラスを倒して、テーブルの下を拭き始めるまでは……。そう、本当に、ささいな偶然だったのです。私の足元で床を拭いていたはずの息子の顔が、次の瞬間、私のスカートの中にあったのですから。「やめて」と叫ぶ私の理性とは裏腹に、身体は熱く、そして正直に反応してしまいました。けれど、本当の悪夢は、あるいは悦びは、そこからでした。一度、息子の舌の熱を知ってしまった私は、もうただの「母親」ではいられなくなってしまったのです。もっと、もっと欲しいと、私の身体が叫んでいて……。総字数 約4500字※パッケージ画像のみAI使用―――(試し読み1)床を拭く息子の手の動きが、ふと止まったような気がしました。その視線が、床の染みではない、どこか別の場所へ注がれているような、奇妙な静寂が流れます。どうしたのかしら、と私が彼の頭を見下ろした、その時です。不意に、スカートの裾から生温かい空気がふわりと入り込みました。息子の顔が、何の前触れもなく、私の膝の間にあったのです。「え……?」(試し読み2)だめ、やめなさいと、頭の中の理性が悲鳴を上げているのに、喉から漏れ出てくるのは、自分でも信じられないほどにかすれた、甘い吐息ばかりなのです。「だめだって……ばぁ! やめ……なさい! ああんっ!」抗うように、無意識にぎゅっと膝を閉じました。けれど、その行為は彼の頭を太ももで深く挟み込み、かえってその熱い舌の動きを、私の最も感じやすい場所へと固定させてしまうだけでした。(試し読み3)一度知ってしまったこの疼きは、もう無視できませんでした。私は燃え上がるような衝動に突き動かされるまま、震える脚で椅子から立ち上がります。そして、戸惑う息子の目の前で、スカートの裾をためらうことなく腰まで一気にたくし上げました。「テーブルでいいでしょう……? ここなら高さもちょうどいいし、即席のベッド代わりになるし……」先ほどまで親子の平和の象徴だった紅茶のカップを、ガチャンと音を立てて乱暴に脇へと押しやりました。

【らぶカルTL 新作】 「もう……お父さんの隣でするなんて」 d_665364【フル版ダウンロード】

夫の寝息だけが響く、冷え切った寝室。私は、女として満たされることのない日々に、心を乾かせていました。あの日、息子が、私の寝室に忍び込んできた時、何かが変わる予感がしたのです。私は眠ったふりをしながら、すべてを受け入れました。夫が隣で眠る暗闇の中、私たちは、ただの母と子ではない、決して許されない関係に堕ちていったのです。彼が私に注いだのは、ただの種だけではありませんでした。それは、枯れ果てていた私を、もう一度「女」として咲かせる、熱い生命そのものだったのです。総字数 約3500字※パッケージ画像のみAI使用―――(試し読み1)熱い口が、私の乳首に吸い付いてきました。ちゅ、ちゅ、と規則的な音を立てて吸われる感覚。それは、遠い昔の記憶……。この子がまだ乳離れできずに、夜な夜な私の胸に吸い付いてきた、あの秘密の時間の記憶を呼び覚まします。懐かしくて胸が締め付けられるような、甘く切ない感覚に、私は蕩けていきました。(試し読み2)夫のものとは比べ物にならないほどの硬さと熱が、ゆっくりと、確実に、私のすべてを奪うように侵入してきます。息子は激しく突き上げることはせず、まるで溶け合うように、深く腰を動かし始めました。その慈しむような動きに蕩けていると、息子が、私の耳元で熱い吐息と共に囁きました。「母さんを、好きになっちゃったみたいなんだ。もう、母さんを一人の女としか見れないんだよ」(試し読み3)長い口づけの後、私は今度は自ら、彼の上に跨りました。彼の驚きと喜びに満ちた視線を感じながら、私はゆっくりと腰を下ろし、再び彼の熱を、私自身の手で導いて身体の奥深くへと迎え入れます。「んっ……ふぅ……」今度は、私が支配する番。眼下には、私の動きに合わせて苦悶と快感に満ちた表情を浮かべる、愛しい息子の顔がありました。

【らぶカルTL 新作】 「彼女より、お母さんの方がいいの?」 d_665503【フル版ダウンロード】

息子の彼女は幸せそうに眠っていました。私の夫と、まるで本当の親子のように笑い合った後で……。私の居場所を、すべて奪っていくかのような、その無邪気な寝顔。けれど、そんな若い彼女がいても、あの子が求めたのは、やはりこの私、母親でした。夫と彼女が眠る、すぐその隣で、私たちは肌を重ねることにしたのです。それは、ただのセックスではありませんでした。見つかってしまうかもしれない恐怖、裏切りの罪悪感……。そのすべてが、これ以上ないほどの媚薬となって、私を蕩けさせていくのです。総字数 約5500字※パッケージ画像のみAI使用―――(試し読み1)「ねえ、母さん。久しぶりに、どう? 父さんも彼女も気持ち良さそうに寝てるし……俺、母さんとセックスしたいよ」その耳を疑うような言葉。この子は彼女が眠るすぐ横で、この私を求めているのです。「……彼女さんが出来たんだから、もうお母さんとするのはやめなさい」私は必死に、母親らしい常識的な言葉を紡ぎました。けれど、それがただの建前でしかないことを、息子はお見通しだったのでしょう。(試し読み2)私は言われるがままに体勢を変え、息子の肉竿に、今度は後ろ向きに跨ります。けれど、その向きになった瞬間、私は息を呑みました。私の視線の真正面に、ソファで眠る、夫と彼女の無防備な寝顔があったのです。自分の夫と息子の恋人が眠るすぐ横で、私はその息子に裸で跨っている……。その、あまりにも倒錯しきった光景が、私の脳を焼き切りました。(試し読み3)彼の指が、私の、まだ誰にも許したことのない、後ろの禁断の場所へと、ずぶりと容赦なく侵入しました。「そっちは嫌だって言ってるじゃない!」「指だけだよ。……ねえ母さん。息子にアナルまでいじられてるこの姿を、もし父さんが見たら、どう思うかな?」その残酷で、甘美なほどに屈辱的な言葉に、私の思考は停止しました。